メニューを開く
アスタリフト;

綺麗にオフする!【厳選】クレンジングオイルランキング

ランキングクレンジングオイル 

「メイクをきちんとオフする優秀なクレンジングオイルが欲しいけど、どれを選べば良いのかな・・」とお悩みではありませんか?

「クレンジングオイル」は、メイクをスピーディーかつ綺麗に落としてくれる優秀なアイテムですが、肌への負担もかかりやすいため、優秀なクレンジングオイルを選ぶ必要があります。

そこで今回は綺麗にオフする!2015【厳選】クレンジングオイルランキングをご紹介します。



富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
astalift
富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
astalift

1.クレンジングオイルの魅力

クレンジングオイルは油分をベースにしたクレンジング料で、オイル特有のなめらかなすべりの良さと使い心地の良さがあります。

濃いメイクや落ちにくいメイク等も簡単かつ綺麗に落とすことが出来るので、特に濃いメイクの方や長時間メイクをしている方におすすめです。

その反面、洗浄力が強い分肌が必要とする皮脂やうるおいも洗い落としてしまうとも言われていますが、使用方法や使用頻度にさえ気をつければクレンジングオイルは女性にとってとても心強い味方なのです。

2.綺麗にオフする!【厳選】クレンジングオイル ランキング

クレンジングオイルは現在、数多くのものが存在しますが、その中でも優秀なクレンジングオイルを選ぶためには①メイク落ちの良さ②肌刺激の少なさを意識することが重要です。

そこで今回は、肌らぶ編集部員が次の基準で総合的に選んだ「綺麗にオフする!【厳選】クレンジングオイル ランキング」をご紹介します。

【判断基準】
■ウォータープルーフ処方の落ちにくいメイクや濃いメイク等を素早く落とすことができるか

■肌刺激の少ない成分を取り入れているか

1位POLA Dクレンジングオイル

D会社:株式会社POLA
容量:200ml(約100日分)
価格:3888円(税込)

特徴:濡れた手でも使える、ふわふわ感触のクレンジングオイルです。

肌に潤いを与えるローズヒップオイルやアンズエキス等の天然保湿成分が配合されており、厚みのあるふわふわなオイルが優しくメイクを落としながらすっきりと洗い上げます。

>>>POLA公式HPはこちら

2位dプログラム ディープクレンジングオイル

ddd会社:株式会社 資生堂
容量:120ml(1.5か月分)
価格:2700円(税込)/トライアルセット1512円(税込)

特徴:肌に負担をかけずに落とす、肌が敏感に傾きやすい方にもおすすめのクレンジングオイルです。

重ねづけしたマスカラやしっかりとつけたファンデーションもスルリと綺麗に落とします。

肌をこすることなく馴染ませるだけでメイクを浮き上がらせることができるので、あと残りなくすっきり洗い流せます。

>>>資生堂公式HPはこちら

3位ジュランツ リファイン クレンジングオイル EX

ジュランツ
会社:株式会社Dr.高須英津子コスメ
容量:190ml(約2か月分)
価格:5400円(税込)

特徴:なめらかな感覚で強くこすらずに素早くメイクとなじみ、すっきりと洗い流せるクレンジングオイルです。

肌にやさしいといわれている、ティーツリーオイルが配合されています。

>>>ジュランツ公式HPはこちら

4位Grace&Lucere プレミアム クレンジングオイル

oudo会社:株式会社 メビウス製薬
容量:200ml(約2か月分)
価格:3780円(税込)

特徴:肌負担がかかりにくいホホバオイルやツバキオイルを配合したクレンジングオイルです。

さらっとしたテクスチャーで肌馴染みが良く、蓄積されやすい角栓や毛穴汚れのお手入れを行います。

>>>Grace&Lucere 公式HPはこちら

5位セルピュア クレンジングオイル

セルピュア
会社:株式会社フロンティア
容量:120ml(約1.5か月分)
価格:4860円(税込)

特徴:肌に潤いを残しながらスルッと落とせるクレンジングオイルです。

天然のヒマワリオイルが配合されています。

無香料・無着色・無鉱物の肌にやさしいクレンジングオイルです。

>>>セルピュア公式HPはこちら

3.正しいクレンジングオイルの方法

次にクレンジングオイルでの正しい使用方法をご紹介します。

① 事前に手を洗い清潔な状態にしておく

眠気を覚ますツボ 手洗いクレンジングを行う前には必ず手を洗いましょう。

手には多くの雑菌が付着しているため、そのままの手で顔へと触れてしまうと、様々な肌トラブルを起こす可能性が考えられます。

肌を清潔に保つためにも、クレンジング前には石鹸やハンドソープなどで手を洗う習慣を身につけるようにしましょう。

② 乾いた手のひらに適量のクレンジングオイルを出す

手のひらに適量のクレンジングオイルを出します。

この際、手持ちのクレンジングオイルに「乾いた手のひらで」と説明が書いてある場合は、必ず乾いた状態の手にオイルを出しましょう。

「お風呂場・濡れた手でもOK」という商品の場合でも、オイルに水が加わると洗浄力が落ちてその分肌に摩擦をかけてしまう恐れがあるため、できるだけ乾いた手での使用をおすすめします。

③ Tゾーン(額・鼻)⇒全体の順にのせて優しく馴染ませる

クレンジング Tゾーン

クレンジングオイルは、皮脂が多く出やすいTゾーンからスタートして、顔全体へと広げるようにしましょう。

この際、決して皮膚はこすらないよう優しい力で素早く馴染ませるのがポイントです。

④少量の水を手に取り乳化させ、顔全体に馴染ませる

顔全体にクレンジングオイルを馴染ませたら少量の水を手に取り乳化させて、顔全体に馴染ませましょう。

乳化をすることで本来反発し合うオイルと水がなじみやすくなり、キレイに洗い流すことができます。
※乳化:透明のオイルが水を加えることで白く濁ること

⑤ ぬるま湯で洗い流す

洗顔 洗い流す

クレンジングオイルをぬるま湯で洗い流す際は30度~32度の水温で行いましょう。

熱すぎると肌に必要な油分まで取ってしまうことで乾燥肌を引き起こす恐れがあります。

逆に冷水だとクレンジングオイルが固まりやすくなり、毛穴をふさいでしまったり乾燥を引き起こす可能性があるので気をつけましょう。

4.クレンジングオイルを使用する際の注意点

クレンジング

① クレンジングをしながらのマッサージは控える

クレンジングオイルはでのマッサージはおすすめできません。

クレンジングオイルはなめらかな感触で滑りが良いのですが肌への負担もかかりやすいため、スピーディーに落とす必要があります。

マッサージするのであれば、きちんと汚れを落とした後、専用のマッサージクリームを使用しましょう。

② 適量かやや多めを使用する

クレンジング料は必ず適量を使用するようにしましょう。

少ない量で落とそうとすると、オイルを無理矢理肌へ広げようとするので肌への摩擦が増えてしまう恐れがあります。

クレンジングオイルのメリットを引き出すためにも適量かやや多めを使用するようにしましょう。

5.まとめ

美肌づくりの基本であるクレンジング。

数あるクレンジング料の中でもクレンジングオイルは、しっかりメイクも綺麗かつスピーディーに落とすことのできる優秀なアイテムです。

その時の肌状態やシーンに合わせて優秀なクレンジングオイルを選び、正しい使い方を行って美肌作りに役立てていきましょう。

 

※この記事は2015年12月12日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


 

Pocket
LINEで送る