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お風呂でリラックスは演出も大事!お風呂で女子力UP☆

お風呂 リラックス
毎日の習慣としてなんとなく過ごしているお風呂の時間。
でも、本当は、忙しい毎日のなかで、ふぅーと息をはいて、文字通り“ひといき入れる”大事なリラックスの時間です。

今回は、リラックスしたい方のためのお風呂の入り方から、おすすめの入浴料、お風呂上りのおすすめアイテムまでまとめてご紹介します。
ぜひ最後までお読みください。


富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1. リラックス目的のお風呂の入り方

リラックス目的でお風呂に入る方におすすめの、タイミング、温度、時間についてご紹介します。

①タイミング

一日の疲れをいやし、リラックスして、明日のために質の高い休息をとりたいとお考えなら、入浴のタイミングに気をつけましょう。

質の良い睡眠のためには、ベッドに入る1~2時間前にはお風呂から上がるようにしましょう。
温まったカラダから火照りを適度にとったほうが、心地よく眠りにつくことができると考えられています。

(湯冷めとは異なります。お風呂上りにあえて体を冷やすことのないようにしてください)

就寝直前の入浴は、できるだけ避けることをおすすめします。

②温度

温度はぬるめのお湯が神経をやすめるのによいと言われています。
38~40度くらいのお湯にじっくり浸かりましょう。

リラックスのためには、水圧などによるからだへの負担が少ない半身浴がおすすめです。
冬場など、バスルームが冷えていると、からだが出ていて寒いと感じる方もあるかもしれません。そんな時は肩にタオルをかけるなどするとよいでしょう。
風呂 バス

③時間

リラックスのためには、②でご紹介したような温度&入浴方法で、20~30分ほど浸かるのがおすすめです。

お気に入りの香りのバスオイルを利用したり、音楽をかけたり、キャンドルを浮かべたりして、ゆったり過ごしましょう。

少し変わった時間の過ごし方としては、“電気を消して暗闇でお風呂に浸かる”なんていうアイデアもあります。
筆者も試したことがありますが、少しだけ非日常な時間を感じられて、音や香りへの感覚が繊細になるのでリフレッシュの意味でおすすめです。
ストレスに追われる毎日を送っている方はぜひ一度試してみてください。
お風呂

2. おすすめのリラックス系入浴料

リラックスしたいバスタイムなら、断然、香りにこだわりたいですよね?
香りでバスタイムを演出することは、リラックスのためにも、女子力UPのためにもかかせません!

おすすめのアイテムをご紹介します。

①【薬用入浴剤DRアロマバス 】(医薬部外品)

合成香料やタール系色素不使用のアイテムです。
良質な睡眠を追求して開発された【Seimin】のほか、【Beauty】、【SkinCare】の計3種類から選べます。お好みに合わせて選びましょう。

薬用入浴剤DRアロマバス
株式会社彩生舎

3. お風呂上りのおすすめアイテム

美肌のためには、お風呂上り5分以内にスキンケアをするのが鉄則と言われています。
放っておくと水分がどんどん奪われてお肌の乾燥を招きます。
しっかり保湿するためのおすすめアイテムを2選ご紹介します。

3-1 やっぱりいい香りにこだわりたい!

もしあなたが女性なら、当然、いい香りにこだわりたいですよね?
編集部のおすすめはこちらです。

【ミューラグジャス・ボディクリーム】


株式会社ヴァンクリーフ

オーガニック成分配合のおすすめボディクリームです。
セラミド、コラーゲン、ヒアルロン酸配合でしっかり保湿してくれて、しかもゴージャスな香りが人気の秘密です。

 

3-2 薬用アイテムでしっかり保湿したい!

乾燥からくるかゆみが気になる方は、潤いをしっかり与えてくれるまじめ系ボディクリームがおすすめです。
【ミューラグジャス・ボディクリーム】のような特別な香りはありませんが、男性も含めて幅広くお使いいただけるクリームです。

【ポーラ シンフリー ボディモイスチャー】(医薬部外品)
ポーラ シンフリー ボディモイスチャー
肌に潤いを与え、乾燥を防いでくれる全身用クリームです。保湿成分として植物性アミノ酸が配合されています。よく肌に伸び、スッとなじむ使い心地の良いテクスチャーです。

4. まとめ

「お風呂でリラックス」は誰もが簡単に取り入れることができる癒しの方法であり、明日への力につながるリフレッシュの方法でもあります。

より充実した時間に高めるためには、タイミングや温度、時間、入浴料、そしてお風呂上りのスキンケアまで徹底的にこだわりましょう。

自分へのごほうび感を演出することも時に重要です。
ゆったりお風呂でリラックス、取り入れていきましょう♪

この記事は2016年1月28日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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