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提供:株式会社東洋発酵

乾いた肌の救世主?! ブースター導入液の魅力と使い方

ブースター導入液

「ブースター導入液は化粧水の浸透*をよくするって聞いたけど本当?」と疑問に感じてはいませんか?

ブースター導入液は、肌の土台をしっかりお手入れするためのスペシャルアイテムとして現在人気の先行型美容液です。

今回は、ブースター導入液が肌にもたらす魅力と正しい使い方をご紹介いたします。

*角質層まで



1.ブースター導入液とは

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ブースター導入液とは、肌表面の角質層を柔らげて、次に使う化粧品の浸透*をサポートする先行型美容液のことです。
通常の美容液とは役割が異なり、美容成分を直接的に肌へ与えることが目的ではなく、いつものお手入れのよさを存分に引き出すために用いる美容液です。

*角質層まで

この「ブースター」という言葉は、英語「boost」の「押し上げる」「後押しする」「応援する」といった意味が由来とされており、その名の通り手持ちの化粧品をより活かすことを目的としています。

ブースター導入液はどのような方でも使用できるアイテムですが、特に次のような方におすすめです。

【ブースター導入液がおすすめな方】

□ 肌のごわつきが気になる方
□ 肌が乾燥しやすい方
□ 化粧ノリが悪くなってきた気がする方
□ 今まで使用していた化粧品のよさをあまり感じなくなった方

2.ブースター導入液の魅力

ブースター導入液 潤った肌

①肌を柔らげ、整える

ブースター導入液を使用することで、肌を柔らげ、次に使うアイテムの浸透をサポートすることができます。

肌の乾燥や古い角質によるごわつきなどによって、お使いの化粧品の成分を思うように角質層まで浸透させることができていなかった方などにおすすめです。

肌表面は乾燥してごわつくと、化粧品の保湿成分がと肌の奥(角質層まで)浸透せず成分のよさも半減してしまいますが、ブースター導入液を先につけることで導入液の成分が肌表面を柔らげて、潤いを取り込みやすくしてくれます。

②美容成分がすみずみまでしっかりと浸透する

肌の乾燥がやわらいで肌が整うと、次に使う化粧品の美容成分が角質層のすみずみまでしっかり浸透しやすくなります。

美白*化粧品やハリ・ツヤを与えるエイジングケア**系の化粧品をお使いの方は、その魅力を角質層のすみずみに伝えるためにも、ぜひブースター導入液を使うとよいでしょう。

*日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ  **年齢に応じたお手入れ

肌が潤って柔軟性を保ったすこやかな状態であれば、次に使う化粧品の美容成分をしっかり活かすことができるでしょう。

【おすすめブースター導入液】

orifa「オリファ」発酵美養液
通常価格:2400円(+税) ⇒初回限定926円(+税) ※2016年6月時点の情報です。

編集部コメント:
国産大豆とコメヌカを発酵させた保湿成分【セラビオ】と水のみで作られた、シンプルなブースター導入液です。

発酵のプロメーカーが日本人の女性の肌に合わせて作っています。肌なじみがよく、肌を柔らげながらもっちりと潤い、次の化粧水もぐんぐん浸透*します。(*角質層まで)

使いきりタイプの個包装なので、開封したてのフレッシュな状態で、肌にたっぷり使うのが大事なポイントです。

防腐剤フリー・鉱物油フリー・界面活性剤フリー・化学合成ポリマーフリー・香料フリー・着色料フリー。

>>>【「オリファ」発酵美養液】公式HPはこちら

3.ブースター導入液を使用する際の注意点

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肌のお手入れをより効率的にしてくれるブースター導入液ですが、使用する際はブースター導入液だけでお手入れを完了させないようにしましょう。

ブースター導入液の役割は「手持ちのスキンケアの浸透をサポートする」ことであり、ブースター導入液自体に、肌を保護する作用などはほとんど期待できません。

逆に、ブースター化粧品のみでお手入れを終了してしまうと、外からの負担がかかりやすくなってしまうため、肌悩みを引き起こしやすくなるとも言われています。

ブースター導入液をきちんと活かすために、使用した後は必ず化粧水や乳液等でしっかりとお手入れを行いましょう。

4.ブースター導入液 3つのポイント

美容液

①できるだけ洗顔後すぐの肌に使用する

ブースター導入液は、できるだけ洗顔直後の肌に使用しましょう。

なぜなら、洗顔直後の肌は非常に乾きやすい状態だからです。

肌を乾燥から守り、ブースター導入液をより活かす使い方をするためにもできるだけ早くつける必要があるのです。

②必ず適量を意識する

ブースター導入液を使用する際、最も大切なのは「適量」を意識することです。

それは、ブースター導入液に記載されている適量よりも使用する量が少ないと、せっかく肌へのせても必要な成分が肌全体にまんべんなく浸透せず、ブースターの力が半減してしまうからです。

ブースター導入液は、肌を柔らげながら次に使用する化粧水等をサポートする目的で作られているため、必ず適量を使用するようにしましょう。

③ハンドプレスで肌にしっかりと馴染ませる

ブースター導入液は、ハンドプレスで顔全体にしっかりとなじませていきましょう。

肌に押し込むようになじませることで肌のすみずみまで、まんべんなく美容成分を浸透*させることができます。(*角質層まで)

5.まとめ

ブースター導入液は、いつものスキンケアの前に使用する事で、手持ちの化粧水や乳液などのよさを最大限に引き出すことのできるスペシャルアイテムです。

肌を柔らげ、もっちりと潤い、次に使う化粧品の美容成分もぐんぐんとなじむので、まだ試したことがない方や肌悩みのある方は、ぜひ1度試してみてはいかがでしょうか?

※この記事は2016年6月20日時点の情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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