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2017年6月20日 更新

プチプラで嬉しいツヤ肌GET♡キャンメイクのハイライトをレビュー!

キャンメイク28プチプラなのに使いやすい!と評判のCANMAKE(キャンメイク)ハイライト。

今回は、CANMAKEのハイライトを実際に使用したレビューや使い方&選び方のポイントなどをご紹介します!

CANMAKE(キャンメイク)のハイライトを購入しようかと考えている方、選び方や使い方がいまいちよく分からない・・・!という方はぜひご覧ください♡



1.キャンメイクのハイライト|全種類をご紹介!

まずは、現在CANMAKE (キャンメイク)で販売されているハイライトを全種類ご紹介します。

■さらっとひと塗りでツヤ肌GET♡クリームハイライター

キャンメイクハイライト1
参考:CANMAKE公式HP
価格:600円(税抜)
全2色

細かいパールがたっぷりと配合されたクリームタイプのハイライト。
肌の立体感を演出したい部分にさらっとひと塗りするだけで、つやつやに仕上がります!

軽さのある塗り心地とさらっとした使用感も魅力。
公式HP

■見た目が可愛いだけじゃない♡グロウフルールハイライター

キャンメイクハイライト2
参考:CANMAKE公式HP
価格:800円(税抜)
全2色

まるで「わたあめ」のような、カラフルで可愛いパウダータイプのハイライト。

ふわっとしたさらさらのパウダーがとろけるように肌になじみ、ツヤと透明感のある肌を演出します。
公式HP

■手軽で簡単!ハイライター

キャンメイクハイライト4
参考:CANMAKE公式HP
価格:550円(税抜)
全2色

メイクの仕上げにさらっとひとはけするだけで手軽に立体感とツヤ感を演出することのできるパウダーハイライト。

べたつかない微粒子パウダーとパールが明るさのある肌に仕上げます。ブラシ付きなのも嬉しいポイント。
公式HP

■メリハリのある小顔に!ノーズシャドウパウダー

キャンメイクハイライト5
参考:CANMAKE公式HP
価格:680円(税抜)
全2色

肌に陰影を演出するシェーディングと立体感を演出するハイライトがセットになったパウダータイプのシェーディング&ハイライトパウダー。

繊細なパールが絶妙なツヤ肌に仕上げます。また、テカリ防止パウダーも配合されているので、テカリが気になる方にもおすすめ。
公式HP

■化粧直しのお供♡カラーコントロールハイライター

キャンメイクハイライト3
参考:CANMAKE公式HP
価格:600円(税抜)
全1色

メイクの上からも使用できるクリームタイプのハイライト。

偏光パール配合で、つやめきのある肌を演出します。クリームタイプなので肌へもぴたりと密着し、ヨレにくいのも魅力。
公式HP

2.キャンメイクのプチプラハイライトを実際に試してみたレビュー

今回は、キャンメイクの「クリームハイライター」「グロウフルールハイライター」「パウダーハイライター」「ノーズシャドウパウダー」を実際に試したレビューをご紹介します。

■クリームハイライターをレビュー!

キャンメイク16
CANMAKE(キャンメイク)のクリームハイライターは、肌なじみのよさと絶妙なツヤ感が魅力です。

実際に試した写真がこちら。
キャンメイク18
肌にのせると「ぴたっ」と密着します。容器もかなりコンパクトなので、手軽に持ち運べるのも嬉しいですね。

■グロウフルールハイライターをレビュー!

キャンメイク19
CANMAKE(キャンメイク)のグロウフルールハイライターは、リボンやバラをモチーフにした、見た目も可愛いパウダーハイライトです。

実際に試した写真がこちら。
キャンメイク20

大きめの付属ブラシでくるくるなじませると、ナチュラルなツヤ肌に仕上がります。さらりとしたパウダーなのに絶妙の光沢感を演出できるのが魅力。

■パウダーハイライターをレビュー!

キャンメイク21
こちらのパウダーハイライトは、今回ご紹介するCANMAKE(キャンメイク)のハイライトの中でも特に明るく発色するタイプだと感じました。

実際に試した写真がこちら。

キャンメイク22
かなり白めに仕上がるので、人によっては白浮きしてしまうこともありそうです。付属のブラシは柔らかくて心地よく使用できました。

■ノーズシャドウパウダーをレビュー!

キャンメイク14
CANMAKE(キャンメイク)のノーズシャドウパウダーは、顔に影を演出するシェーディングとセットになったパウダーハイライトです。

実際に試した写真がこちら。

キャンメイク15
付属のブラシが細長いので、鼻筋などの狭い範囲にも使いやすかったです。ハイライトは、やや白っぽく仕上がりました。

3.理想の仕上がりを目指す♡ハイライト選び方

オイリー肌
ハイライトを選ぶ際、「理想の仕上がり」を目指すために意識したいポイントは下記の2つです。ぜひ参考にしてみてくださいね。

3-1.肌なじみのよい色を選ぶ

キャンメイクハイライト1参考:CANMAKE公式HP
ハイライトを選ぶ際は、自身の肌となじみやすい色を選ぶようにしましょう。

たとえば、黄みよりの肌の方が青みの強いハイライトを使用してしまうと色が調和せず、違和感のある仕上がりになることもあります。

黄みよりの方はイエロー系やベージュ系のハイライト、青みよりの肌の方はブルー系のハイライトを使用すると肌なじみもよくなじみやすくなるのでおすすめです。

3-2.肌の明るさも考慮して選ぶ

キャンメイクハイライト&リタッチコンシーラーUV2
ハイライトを選ぶ際は、自分の肌色よりも0.5~1トーンくらい明るいものを選ぶと、肌なじみもよく自然に仕上がります。

たとえば、健康的な肌色の方が白すぎる色を選ぶと白浮きしやすくなってしまったり、明るい肌色の方が自身の肌よりも暗めに仕上がるハイライトを選ぶと逆にくすんでしまいやすくなってしまったりします。明るさも考慮して選ぶとよいでしょう。

4.意外と簡単?ハイライトの使い方

プチプラ ハイライト
肌にツヤと立体感を演出するハイライト。ここで、基本的なハイライトの入れ方をご紹介します。

<基本の入れる位置>
■額と鼻筋(立体感を演出するため)
■頬骨の高い位置(立体感とツヤを演出するため)

<基本の入れる位置>
1.ハイライトをとり、手の甲で量を調整します。

2.立体感やツヤ感を演出したい部分にハイライトを入れます。

→より詳しくハイライトの入れ方を知りたい方はこちらの記事も参考にしてみてくださいね。

5.まとめ

ハイライトは、肌にツヤや立体感を演出することのできるメイクアイテム。

中でもCANMAKE(キャンメイク)のハイライトは、プチプラかつ使い勝手のよいものばかりです!

種類も多く、目的に合わせて選べるのでぜひ一度店頭で試してみてはいかがでしょうか?


   

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