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2017年5月16日 更新

クレンジングジェルの魅力とは?選び方&使い方もご紹介!

クレンジングジェル「クレンジングジェルってどんな魅力があるの?」「どうやって選んだらいいんだろう?」と疑問に思っていませんか?

クレンジングジェルはメイクに合ったものを選び上手に使うことによって、魅力が発揮されるアイテムです。

クレンジングジェルと一口に言っても、実は水性タイプ油性タイプがあることをご存知でしたか?

今回は、クレンジングジェルの種類や魅力から、選び方、使い方まで幅広くご紹介します。

どのクレンジング料を選んだらよいのかお悩みの人は、ぜひ今後のアイテム選びに活かしてくださいね!


1.クレンジングジェルとは

クレンジングジェル クレンジングジェルとはジェル状のクレンジング料のことをさします。その多くが、半透明のジェルで、チューブに入って販売されています。

クレンジングジェルというと温感タイプのものをイメージされる方が多いかもしれませんが、実はクレンジングジェルにはいくつか種類があり、それぞれ仕組みや使い方が異なります。

ずはクレンジングジェルの種類について、詳しくご紹介します!

1-1.クレンジングジェルの種類

クレンジングジェルは、大きく【水性タイプ】【油性タイプ】の2種類に分けられます。

◆水性タイプ

クレンジングジェル2 水性タイプのクレンジングジェルは、主に「界面活性剤」の働きによってメイクを落とします。また、水性タイプには【オイルフリー】【オイルイン】の2種類があり、配合成分が異なります。

【オイルフリー】
オイルフリーの言葉がさす通り、油分の配合なしで作られているタイプのクレンジングジェルです。ミネラルファンデーションやフェイスパウダーのみでベースメイクを仕上げるような、メイクが薄めの人におすすめです。

メイクを落とす役割が大きい油分が配合されていないため、メイクを落とす力はやや弱めです。まつ毛エクステをつけている人でも使うことができ、さっぱりとした洗いあがりが特徴です。

【オイルイン】
界面活性剤に加えて油分が少し配合されているタイプのクレンジングジェルです。こちらもさっぱりとした洗いあがりが特徴ですが、油分が配合されているため、オイルフリーのものと比べるとメイク落ちがよいとされています。

パウダーファンデーションでベースメイクを仕上げたり、お湯で落とせるマスカラやアイライナーでアイメイクをしたりするなど、ナチュラルメイクの人にぴったりです。一般的に販売されているクレンジングジェルの多くが、このタイプだと言われています。

◆油性タイプ

クレンジングジェル 油性タイプのクレンジングジェルは、油分を主成分として作られているタイプのクレンジングジェルです。オイルを乳化させてジェル状にしたもので、比較的メイク落ちがよいとされています。

ウォータープルーフのマスカラやアイライナーでも落としやすいと言われているタイプのクレンジングジェルです。

1-2.クレンジングジェル|水性と油性の見分け方は?

ロゴあり:クレンジングジェルクレンジングジェルは、自分のメイクに合わせたタイプのものを使うことが大切です。

気になっているクレンジングジェルがどのタイプか確認してみましょう!

Step1:「オイルフリー」表示の有無を確認
⇒この表示がある場合は、ほとんどが【オイルフリー水性タイプ】のクレンジングジェルです。

Step2:「オイルフリー」表示無しの場合は、成分表示を確認
⇒成分表示の一番上が「水」or「界面活性剤(~PEG、~硫酸ナトリウムなど)」の場合…一般的に【オイルイン水性タイプ】のクレンジングジェルだと考えられます。
⇒成分表示の一番上が「油分(~オイルなど)」の場合…一般的に【油性タイプ】のクレンジングジェルだと考えられます。

化粧品の成分表示は、配合量の多いものから表示されるルールがあります。オイルフリーの記載がない場合は、成分表示を確認するようにしましょう。
また、商品を買った後に水性か油性か知りたい場合や、今使っているものがどのタイプのものか知りたい場合は、ジェルを水に垂らしてみてください。水性タイプは水に溶け、一方で油性タイプは水に溶けません。

2.クレンジングジェルの魅力

クレンジングジェル クレンジングジェルの魅力を5つご紹介します。

✔扱いやすいテクスチャー
✔濡れた手でも使える
✔肌への負担が比較的少ない
✔乾燥しにくい
✔種類が豊富

クレンジングジェルを最大限に活用するために、その魅力について詳しくご紹介いたします!

2-1.扱いやすいテクスチャー

クレンジングジェル クレンジングジェルの魅力の1つは、ジェル状のテクスチャーにあります。

クレンジング料の中でも硬めのテクスチャーで、少しもったりとしているため、手からこぼれ落ちずに扱いやすく、スムーズに肌にのばしてメイクとなじませることができます。

また、オイルクレンジングと比べるとべたつきがなく、落とすときもするっと落とすことができます。

2-2.濡れた手でも使える

クレンジングジェル クレンジングジェルは、濡れた手でも使えることも大きな魅力です。アイテムにもよりますが、濡れた手でも使えるように作られているものが多く、お風呂で濡れた手のままメイク落としをすることも可能です。

2-3.肌への負担が比較的少ない

クレンジングジェル クレンジングジェルは、肌への負担を比較的抑えてメイクを落とすことができる点も魅力です。

クレンジングジェルは弾力性のあるとろっとしたテクスチャーで、吸着性も高いため、肌へのせて指の腹でやさしくくるくるっとなでるだけでメイクを落とすことができます。摩擦を抑えながら簡単にメイクを落とすことができるので、肌への負担が比較的少ないと言われています。

2-4.乾燥しにくい

クレンジングジェル クレンジングジェルは保湿成分などの美容成分が配合され、乾燥を防ぎながらメイクを落とすことができるものが多いです。

洗いあがりのツッパリ感が少なく、しっとりとうるおいを保ちつつメイクを落とすことができます。

2-5.アイテムが豊富

クレンジングジェル アイテムが豊富な点も、クレンジングジェルの魅力です。のちほど詳しくご紹介しますが、クレンジングジェルはバリエーションが豊かです。

店頭などで目にしたことがあるかとは思いますが、温感タイプのクレンジングジェルや、細かいカプセル状の粒がジェルの中に入っていてスクラブとしても使えるクレンジングジェル、ダブル洗顔不要のものなど、特徴の異なるアイテムが豊富に販売されています。

自分の好みやメイクに合わせてアイテムを選ぶことができるので、自分に合ったアイテムを探す楽しみも増えるでしょう。

3.クレンジングジェルはこんな人におすすめ!

クレンジングジェル クレンジングジェルは肌が乾燥しがちな人や、まつ毛エクステをつけている人などにおすすめです。

クレンジングジェルをおすすめしたい人について、5つのカテゴリーに分けてひとつずつ詳しくご紹介します。ぜひ、参考にしてみてくださいね。

おすすめしたい人①ナチュラルメイクもしっかりメイクも好きな人

クレンジングジェルクレンジングジェルは、基本はナチュラルメイクだけど、しっかりメイクも好き!という人におすすめできます。

図のように、クレンジングジェルは比較的クレンジング力のあるクレンジング料となります。(※油性タイプの場合)

お湯で落とせるタイプのマスカラやアイライナーでアイメイクをし、ベースメイクもパウダーファンデーションを使っているなどナチュラルメイクの人はクレンジングジェルひとつで十分メイクを落とすことができるでしょう。

また、ポイントメイク用のクレンジング料と上手に併用することにより、ウォータープルーフアイテムを使ったしっかりメイクをしている場合でも比較的簡単にメイクを落とすことができます。

おすすめしたい人②肌が乾燥しがちな人

クレンジングジェル クレンジングジェルは、肌の乾燥が気になる場合におすすめできます。

クレンジングによって、肌からメイクだけではなく必要な皮脂まで取り除いてしまうと、乾燥を引き起こしてしまいます。クレンジングジェルは、肌に必要な皮脂を取り過ぎずにメイクを落としてくれるので、乾燥を防ぐことができるのです。

おすすめしたい人③肌が敏感に傾きがちな人

クレンジングジェル 肌が敏感に傾きがちな人へも、クレンジングジェルはおすすめできます。クレンジングジェルは弾力のあるやわらかいテクスチャーのため、指による肌への直接的な摩擦を抑えながらクレンジングを行うことができます。

また、とろけるように心地よい質感のジェルは肌の上でスムーズにのばすことができ、メイクとのなじみもよいため、やさしい力で時間をかけずにクレンジングをすることができるでしょう。

おすすめしたい人④お風呂でメイク落としたい人

クレンジングジェル クレンジングジェルは、お風呂でメイクを落としたい人にもおすすめです。夜のバスタイムに、お風呂でメイクを落とす人も多いのではないでしょうか?

お風呂でメイクを落とすときは、濡れた手でも使えるクレンジング料を使いたいですよね。クレンジングジェルはアイテムにもよりますが、濡れた手でも使うことのできるアイテムが多く販売されています。

また、クレンジングジェルでメイクを落としながら、指を使ってフェイスマッサージを行うこともできます。お風呂に浸かりながらフェイスマッサージをされる人もいるかと思いますが、クレンジングジェルを使うときについでに軽くマッサージをするのも、時間がないときにはいいかもしれませんね。

おすすめしたい人⑤毛穴汚れが気になる人

クレンジングジェル 毛穴汚れが気になっていて、キレイにしたいと思っている人へもクレンジングジェルはおすすめです。

クレンジングジェルは吸着性があり、毛穴汚れの原因となる不要な角質を取り除く作用のあるアイテムが多く販売されています。

特に温感タイプのクレンジングジェルは、温めることで毛穴を開きやすくし、汚れがとれやすい状態に導いてくれるとも言われています。

4.こんなクレンジングジェルが!

クレンジングジェル クレンジングジェルはバリエーションが豊かで、様々なタイプのものを店頭で目にするため、気になっている人も多いのではないでしょうか?

ここで、クレンジングジェルのバリエーションを少しご紹介します!

◆温感クレンジングジェル

クレンジングジェル 容器から手のひらに出すと、徐々に温かさを感じるタイプのクレンジングジェルです。
洗いあがりがとてもマイルドで、温めることによって毛穴を開きやすくし、詰まった汚れを浮かせて洗い流してくれるとも言われています。

温感ジェルの温かさを感じながら、心地よくメイクを落とすことができます。

◆スクラブ入りクレンジングジェル

クレンジングジェル 小さなスクラブ入りのクレンジングジェルも販売されています。くるくる指の腹でマッサージをしながら使うことによって、クレンジングと同時に角質ケアを行うことができます。

ジェルの中に入っているスクラブの粒子が、古くなった不要な角質を取り除いてくれると言われており、さっぱりとした洗いあがりを実感することができます。

◆ダブル洗顔不要クレンジングジェル

クレンジングジェル ダブル洗顔が不要なクレンジングジェルも発売されているようです。『ダブル洗顔不要』とは、クレンジングの後に洗顔が不要という意味です。

クレンジングジェルひとつでクレンジングと洗顔を済ませることができるので、その分肌への摩擦などを抑えることができます。また、時間の短縮にもなるでしょう。

5.クレンジングジェルの選び方

クレンジングジェル クレンジングジェルはアイテムが豊富なために、どれを選んでよいのかわからなくなってしまいますよね。

自分好みのクレンジングジェルと出会うために、クレンジングジェルの選び方についてポイントをお伝えします!選び方を知って、お気に入りのクレンジングジェルを見つけましょう!

5-1.メイクに合わせて選ぶ!

クレンジングジェル クレンジングジェルは前述した通り、水性タイプと油性タイプがあり特徴が少し異なります。それぞれの特徴を生かすために、メイクに合わせて選ぶようにしましょう。

ご自身にはどのタイプが合っているかどうか、確認してみましょう!

・オイルフリー水性ジェルタイプ
⇒まつ毛エクステをつけている人、ナチュラルメイクの人(ミネラルファンデーションやフェイスパウダーのみでベースメイクを仕上げるような、すっぴんに近いメイクの人)

・オイルイン水性ジェルタイプ
⇒ナチュラルメイクの人(パウダーファンデーションでベースメイクを仕上げたり、お湯で落とせるマスカラやアイライナーでアイメイクをしたりする人)

・油性ジェルタイプ
⇒しっかりメイクの人(ウォータープルーフのマスカラやアイライナーなどを使う人、口紅やチークなどを使ったカラーメイクが好きな人)

◆まつ毛エクステをつけている人は…

クレンジングジェル まつ毛エクステをつけている人には、オイルフリー水性タイプのクレンジングジェルがおすすめです。

油分が配合されたクレンジング料は、油分に弱いまつ毛エクステの接着剤に触れると接着力を弱めてしまうことがあるためです。

また、メイクのタイプに合わせた選び方で言うと、オイルフリー水性タイプはクレンジング力はやや弱めなため、しっかりメイクというよりはナチュラルメイクの人におすすめできます。

◆ナチュラルメイクの人は…

クレンジングジェル パウダーファンデーションでベースメイクを仕上げているようなナチュラルメイクの人は、オイルイン水性タイプのクレンジングジェルがおすすめです。

油分が少し配合されているタイプのクレンジングジェルなので、適度なクレンジング力も期待できます。

ポイントメイクでウォータープルーフのアイテムを使っていない場合は、オイルイン水性タイプのクレンジングジェルで十分メイクを落とすことができるでしょう。

◆しっかりメイクの人は…

クレンジングジェル しっかりメイクの人は、油性タイプのクレンジングジェルがおすすめです。

オイルをジェル状にしたクレンジングで油分が多く含まれているため、メイク落ちが良いです。ウォータープルーフアイテムによるアイメイクやリキッドファンデーションも、すっきりと落とすことができるでしょう。

5-2.目的にあったものを選ぶ!

クレンジングジェル目的に合わせたクレンジングジェルを選ぶことも大切です。

毛穴などの汚れが気になっている場合は温感タイプクレンジングジェル、肌のごわつきが気になっている場合は古い角質など肌の不要な汚れを洗い流すスクラブ入りのクレンジングジェルなどと、それぞれおすすめが異なります。

クレンジングジェルを選ぶときは商品説明などをきちんと読んで、アイテムによる特徴をきちんと確認したうえで選ぶようにしましょう。

5-3.使用感で選ぶ!

クレンジングジェル クレンジングジェルを選ぶときは、使用感で選ぶこともポイントです。クレンジングジェルはテクスチャーの硬さや香りもバリエーションが豊富です。

ジェルの硬さもアイテムによって多少異なります。また、柑橘系の香りやハーブの香りなど、香りもアイテムごとに様々です。
自分の好みに合ったものを見つけてみましょう!

6.クレンジングジェルの使い方

クレンジングジェル クレンジングジェルはいくつかのコツをおさえて使うことにより、魅力を発揮します。クレンジングジェルの使い方をステップごとに細かくご紹介します。

6-1.クレンジングジェルを使う前に…

クレンジングジェル クレンジングジェルを使う前に、ポイントメイクを落としておくことをおすすめします。

アイテムにもよりますが、クレンジングジェルは濃いポイントメイクを落としづらい場合があります。特にオイルフリータイプのクレンジングジェルを使うときは、事前にポイントメイク用のリムーバーを使ってアイメイクやリップメイクなどのポイントメイクを落としておきましょう。

アイメイクなどのポイントメイクを落とすときは、専用のリムーバーをたっぷりと浸み込ませたコットンを、目元や口元に数秒間乗せます。その後、メイクとなじませ、するっとやさしい力でコットンを滑らせるようなイメージでメイクを落としましょう。

6-2.クレンジングジェルの使用量

クレンジングジェル クレンジングジェル使用量の目安は、アイテムにもよりますがだいたい100円玉大が1回分です。

ジェルが顔全体に薄くのびる量を使うようにしましょう。量が少ないと、メイクを落としきれずに汚れが肌に残ってしまったり、肌を直接指で擦ってしまったりする可能性があります。

6-3.使用前に知っておきたい、クレンジングジェルの仕組み

クレンジングジェル クレンジングジェルは、まず手のひらの熱でジェルを温めてから使うことがポイントです。なぜ『温める』必要があるのでしょうか?

それは、油分の含まれたオイルイン水性タイプや油性タイプのクレンジングジェルは、一般的に温めることによってメイクが落としやすくなる仕組みになっているからです。(オイルフリー水性タイプは温める必要はありません。)

クレンジングクリーム 使い方油分が含まれているジェルは上のイラストのように油が水に包まれた状態となっています。それが、手のひらの熱で温めることによってジェルの水分が蒸発します。

下のイラストのように油が外に出てきて、水分と油分が逆転し、水が油に包まれた状態になるのです。

クレンジングクリーム 使い方表面に出てきた油分がメイクとなじむことによって、すっきりとメイクを落とすことができます。

油分が含まれているクレンジングジェルを使う場合は、必ず手のひらで温めてから使うようにしましょう。

6-4.クレンジングジェルの使い方

クレンジングジェル クレンジングジェルを使うときは、『やさしい力で、すべらせるように』がポイントです。肌へ負担なくメイクを落とせるように心掛けましょう。

★ポイント★
『濡れた手でも使える』という記載がある場合は、そんなにびしょびしょに濡れた手でなければ、濡れた手で使っても構いません。ですが、記載がないクレンジングジェルを使う場合は、できるだけ乾いた手で使うようにしましょう。

Step1. 手のひらの熱でジェルを温める

クレンジングジェル 先ほどもお伝えしましたが、オイルイン水性タイプと油性タイプのクレンジングジェルは温めてから使うことが大切です。

両手の手のひらを合わせ、揉み込みようにして温めましょう。手が冷たい場合は、クレンジングジェルを手のひらに出す前にお湯で手を温めることをおすすめします。

Step2. 目元以外にジェルをのせて、なじませる

クレンジングジェル額、頬、鼻や顎など面積の広い場所にジェルをのせて、なじませます。

両手の中指と薬指の腹を使って、顔の中心から外側に向かうように円を描くようになじませましょう。軽くマッサージをするようなイメージで、くるくるとメイクとなじませます。

★ポイント★
小鼻の脇などは汚れが溜まりやすい場所なので、特に念入りになじませるようにしましょう。

Step3.目元にもジェルをなじませる

クレンジングジェル顔全体にジェルをなじませたら、目元にもジェルをなじませましょう。

水性タイプのクレンジングジェルを使うときは、Step3までで手のひらに残っているジェルを使いましょう。目元のメイクとゆっくりなじませていきます。

また、油性タイプのクレンジングジェルを使う場合は、この段階でジェルを追加して、手のひらで温めてから目元のメイクとなじませるようにしましょう。

目元の皮膚は薄いため、特にやさしい力加減で円を描くようにゆっくりとなじませましょう。

Step4.ぬるま湯で洗い流す

クレンジングジェル しっかりとメイクとなじませたら、ぬるま湯を使って丁寧にジェルを洗い流します。
このとき、ぬるま湯は少しずつ使いゆっくりとなじませるようにしてください。

7.まとめ

クレンジングジェル クレンジングジェルについて、知っておいてほしいポイントをご紹介しましたがいかがでしたでしょうか?

クレンジングジェルと言っても種類があり、バリエーションも豊富だということがわかっていただけたかと思います。

自分に合ったクレンジングジェルを見つけて、すっきりとメイクを落とし、すこやかな肌を保ちましょう。

この記事は2017年5月16日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


   

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