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コンディショナーおすすめ|男性も女性も必見の6選♡

コンディショナー おすすめ
コンディショナーが欲しい方に、今回は髪の悩みに合わせておすすめをご紹介します!

香り中心に選ぶ場合は別ですが、髪に悩みがある場合は悩みに合わせて選ぶ事が大切です。

コンディショナーの種類がたくさんあって選べない方も、今回はおすすめコンディショナーを肌らぶ編集部でセレクトしましたので是非、ご覧くださいね♪



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1.コンディショナーの選び方

たくさんの種類の中からコンディショナーを選ぶには、自分の髪に合わせてタイプを選ぶ事が大切です。

そこで今回は、アミノ酸系コンディショナー(さっぱりタイプ)オイル系コンディショナー(しっとりタイプ)の2つのタイプに大きく分けてみました。

自分の髪のタイプを知って、さっぱりタイプのコンディショナーとしっとりタイプのコンディショナーはたして、どちらが自分に合うのか確認していきましょう。

1-1.髪がベタつく・油っぽいなどの油分が気になる髪・・【アミノ酸系コンディショナー】

髪のベタつきなどが気になる髪には、髪に潤いを与えてくれるアミノ酸系のコンディショナーがよいでしょう。

人間の体はタンパク質の主成分であるアミノ酸を含んで作られています。体と同じ成分であるアミノ酸を使う事で髪にも馴染みやすく、潤いを保つ事ができます。

アミノ酸系コンディショナーはしっかりと潤いを与えながらも、仕上がりはサラッとしていますので、ベタつき感が嫌な方でも使うことができます。一度、使用感を確認してみてくださいね。

普段、髪をしっかり洗っていても頭皮のベタつきが気になったり、かゆみが出る場合、シャンプーのタイプが合っていない事が考えられます。
髪を洗う時に、必要な皮脂まで流してしまっている可能性があります。

頭皮は必要な皮脂を失ってしまうと、それを補おうと必死に皮脂を分泌します。
結果、過剰に皮脂が分泌されてしまい、頭皮は余計に油っぽくベタベタしてしまいます。

洗浄力がマイルドなアミノ酸系シャンプーを試しに使用してみるのもひとつです。アミノ酸系シャンプーは最初は物足りなく感じる方もいらっしゃると思いますが、頭皮の皮脂を取りすぎる事がないので、皮脂が過剰に分泌されるのを抑える事ができます。

1-2.髪がパサついてしまう・広がるなど水分を失った髪・・【オイル系コンディショナー】

髪に油分をしっかりとプラスするためには、オイル系コンディショナーがおすすめです。

オイルは油分を与えるだけでなく髪の表面に膜をはってくれますので、水分を逃がさないように閉じ込めて、保湿をしてくれます。

パサつき等の水分不足を感じる髪にはピッタリです!

オイル系コンディショナーは髪への浸透し、傷んだ髪の補修にも期待ができ、ます。使い続ける事で、髪のしなやかさを感じる事ができます。

またオイル系コンディショナーは、ドライヤーの熱や紫外線などの外の刺激からも守ってくれることにも期待ができます。

中でも、保湿成分が配合されたオイルはこちらです。
アルガンオイル
ホホバオイル
オリーブオイル
ココナッツオイル
シア脂
オイル系コンディショナーを選ぶ際は、含まれたオイルの種類もチェックしてみてくださいね。

※この他にも優れた保湿成分はあり、これ以外の成分は良くないという事はありません。

2.おすすめのコンディショナー

では実際に、アミノ酸系コンディショナーとオイル系コンディショナーの2つの種類をご紹介していきますので、お悩みに合わせてお選びください!

2-1.アミノ酸コンディショナー

ネイチャーズゲート コンディショナー(BIO)ビオチン
ネイチャーズゲート
髪にハリを与えるビオチンやナイアシン等配合+アルギニン等のアミノ酸配合で、ダメージを受けた髪を補修し、髪を乾かした時のボリュームも演出してくれます。

また、ホクベイフウロソウエキス等が地肌の角質層をすみずみまで整えます。ミント系の香りでスッキリする使い心地が特徴です。

ボトルのデザインが新しくなりました。

髪の毛が傷みが気になる方はこちらがおすすめです。

Mogans ノンシリコン アミノ酸ヘアコンディショナー

Mogans コンディショナー
こちらのコンディショナーは18種類のアミノ酸成分を配合し、頭皮を補修・コシやボリュームもプラスします。

【18種類のアミノ酸成分】タウリン、リシンHCI、グルタミン酸、グリシン、ロイシン、ヒスチジンHCI、セリン、パリン、アスパラギン酸Na、トレオニン、アラニン、イシロイシン、フェニルアラニン、アルギニン、プロリン、チロシン、イノシン酸2Na、グアニル酸2Na

ノンシリコンで髪に優しくベタつきません。髪に潤いを与えながらも指通りの良い、サラサラ髪を目指す事ができます!

リッチ&フローラルの香りが髪にしっかりと残るので、香りも同時に楽しみたい方におすすめです♪

※数分置いてから洗い流すタイプです。

2-2.オイル系コンディショナー

モイストダイアン トリートメント モイスト&シャイン

モイストダイアン コンディショナー
保湿成分モロッカンアルガンオイル配合、バオバブオイル配合で髪の乾燥を防いで潤いで包みます。

潤うのにベタつかないので使いやすく、ツヤ感ある髪を目指したい方におすすめです。

オイル系はベタつくイメージがあると敬遠していた方にもおすすめです!甘めの、心地良い香りが広がります。

エルーカ モイスト&リペア

エルーカ
こちらはブロッコリーシードオイルや、ベリー系シードオイル3種等を配合し、髪に栄養を与えてダメージを補修します。ツヤ&潤いの欲しい髪にピッタリです!

香水のようにみずみずしいライチの香り~マグノリア中心とした高貴な香り~ムスク等のアンバーな香りへと移りゆく、香水のように3段階に変化していく贅沢な香りがとっても素敵です★

シャンプーと合わせてお使いいただくと、より香りも楽しむ事ができます。

髪の毛が特に傷んでいる方はこちらがおすすめ

ミューラグジャス フレグランスヘアトリートメント

ミューラグシャス
鉱物油、石油フリー、パラベンフリー

3種のデオドラント成分、5種の保湿成分、全部で8種類の植物エキスが配合されています。
【8種類の植物エキス】アルガンオイル、ダマスクローズ、ホワイトローズ、ホワイトストロベリー、カモミール、さとうきび、茶(チャ乾留液)、柿(カキタンニン)

地肌の汚れを洗い流してくれて、潤いを保ち、髪をいたわります。
また、独自に開発したロングフレグランス成分配合で、香りを長く楽しむ事ができます!

甘いフルーティ~バニラ~ムスクへと3段階に変化していき、最後はセクシーさを合わせ持つ香りへと、変化を楽しむ事のできる、香りにこだわったシリーズです!

※数分置いてから洗い流すタイプです。

3. コンディショナーはシャンプーとのライン使いをした方が良い?

基本的に同じシリーズのシャンプーとコンディショナーは相性良く作られていますので、ライン使いの方が好ましいです。

また、一緒のシリーズを使う事で香りにも統一感が出るため、香りも同時に楽しみたい!という方には、ライン使いをおすすめします。

ですが、お肌に合わない場合もあります。自分に合ったシャンプーがすでにある場合や長年使っているシャンプーがある場合は、無理に変えずそのまま自分に合ったシャンプーを使い続けた方が良いでしょう。

毎日使うものですので、自分の髪に合わせて選ぶ事が1番大切です!

4.まとめ

いかがでしたか?コンディショナーは、さっぱりタイプとしっとりタイプで仕上がりが異なってきます。

自分に合ったコンディショナーを選んで毎日使う事で、髪も徐々に変わってきますので是非、これを機に気になるコンディショナーを試してみてくださいね♡

この記事は2016年5月7日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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