2017年5月22日 更新
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レイチェルワインのファンデーションをお試し!選び方使い方も♡

ファンデーション お試し女性がなりたい肌を演出するファンデーション。

季節の変わり目や現在のファンデーションがなんとなくマンネリ化すると、新しく買い換えたい気持ちと共に、手軽にお試しができるセットはないのかな…。と考える方もいるのではないでしょうか?

そこで今回は、トライアルセットを試した感想だけでなく、ファンデーションの選び方や使用時のポイントについてもご紹介します。

ファンデーションを買い換えたいとお考えの方は、ぜひ参考にしてみてください。



1.肌らぶおすすめ!レイチェルワインのミネラルファンデーション

ここでは、肌らぶ編集部がおすすめしたい、手軽かつお得にファンデーションを試すことのできるトライアルキットをご紹介します。

トライアルキットでお試しができて、なおかつカラー展開が豊富で自分に合った色が見つけやすいファンデーションを選びました。

レイチェルワイン ミネラルメイクアップ トライアルキット
レイチェルワイン【販売会社】株式会社ウィンフィールド・ライフリサーチ
【価格】1,833円(税抜)※お届け日から30日間返金保証付き
【色展開】12色

【内容】
ミネラルファンデーション(0.5g×2色)
アクセントフェースパウダー(0.3g)
ソフトフィットブラシ カブキ(本品)

【特徴】
肌あたりのなめらかなミネラルファンデーションをお試しできるセットです。

色展開が全12色と豊富なカラーバリエーションなので、自分の肌にぴったりな色を見つけやすいのも魅力です。

レイチェルワインのファンデーションは、素肌っぽいのに、気になる色ムラもメイクによってきちんとカバーします。

また、人工毛でつくられたオリジナルのブラシは、ミネラルファンデーションとの相性や肌あたりの良さを追究しているそうです。

この柔らかなブラシが心地よく肌にフィットするので、綺麗にファンデーションを広げることができます。

⇒レイチェルワイン公式HPはこちら

《レイチェルワインのミネラルファンデーションをお試し!感想レポート》

ここでは、肌らぶ編集部員が実際にレイチェルワインのミネラルファンデーションを試した感想をレポートします。

塗り方のポイントや気が付いた点をまとめてご紹介するので、ぜひ最後まで読んでみてくださいね♪

■肌らぶ編集部員の肌状態

頬が乾燥中で赤みあり
小鼻も赤い
ニキビ跡が気になる

《すっぴんの状態》

レイチェルワイン② (1)レイチェルワイン ミネラルメイクアップトライアルセット
レイチェルワイン⑦ミネラルファンデーション2点、アクセントフェースパウダー1点、ソフトフィットブラシ カブキ(本品)、ファンデーションをブラシで馴染ませるための容器(シャーレ)が入っていました。

パープルの花柄があしらわれた、女性らしいデザインです。
レイチェルワイン⑤2色を混ぜて使用することもできますが、まずはオパールを塗ってみました。ファンデーションケースの裏を指でトントンと2回程たたいて、シャーレにパウダーを出します。
レイチェルワイン④少なく見えますが、公式ホームページなどで確認しても、これくらいで良いようです。ファンデーションの容器にはまだまだたっぷり残っていて、これなら長持ちしそうだと感じました。
レイチェルワイン⑧ブラシにパウダーを万遍なくつけていきます。ここでしっかりブラシにパウダーを含ませると、ムラになりにくかったです。
レイチェルワイン⑨顔全体に、ポンポン、とファンデーションを置いていき、それからブラシをクルクルと回して、ファンデーションを馴染ませていきました。薄く均一になることを心掛けました。

ブラシが柔らかく、肌触りが気持ち良いことが嬉しかったです。

よりカバーしたい部分は、ミネラルファンデーションを少し足したブラシでクルクルと重ねて馴染ませることによって、目立たなくなりました。

ここまで、テクニックはいらず、ベースメイクが素早く終わりました。

最後に、ハイライトの要領でアクセントフェイスパウダーを入れました。大きな変化は感じませんでしたが、頬の高い部分にとても自然なツヤを出すことができました。

(個人の感想です)

《まとめ・レイチェルワイン ミネラルファンデーションを試してみて》

ファンデーション お試し

■肌の色ムラをカバーしやすい

サラサラのパウダーなので、肌悩みのカバーに関しては難しいのではないかと思っていましたが、カバーしやすかったです。

ニキビ跡や小鼻などの色ムラのある部分にも、ファンデーションが密着するからだと思いました。

良く見ると部分的な赤みが透けて見えるので、しっかりカバーすると言うよりは、ニキビ跡や頬、小鼻の赤みが薄くなったような、自然な印象の仕上がりに感じました。

■崩れにくい

午前中に塗って、夕方になっても崩れにくかったです。

メイク直後はキレイに仕上がっていても、夕方には肌の色ムラが出てきてしまうことが良くあったのですが、レイチェルワインのミネラルファンデーションは肌にしっかりパウダーが残って崩れにくかったです。

■ブラシが気持ち良く使いやすい

レイチェルワインのブラシは、パウダーを良く含むところ、肌あたりが柔らかいところが良かったです。

ずっと肌の上でクルクル回していたくなりました。

(個人の感想です)

★気を付けてほしい2つのポイント★

ファンデーション お試し

①肌がサラサラな状態で使用する

スキンケア後に時間をおき、それでも肌がペタペタしていたらティッシュオフをして、サラサラになってから使用した方が良いと感じました!

スキンケア後すぐに使用すると、肌にブラシをのせた時にブラシに抵抗感を感じ、それでも無理にクルクル回したところ、パウダーが顔全体に広がりにくかったです。

サラサラな肌に使用した時の美しい仕上がりと差が出たので、心がけてみてくださいね。

②少量ずつ重ねる

肌ムラをカバーしたいからといって、パウダーを一気にたっぷりブラシに含ませると、顔全体がかなりマットでしっかりメイクな印象になりました。

まずは、写真でもご紹介した位の量を顔全体に塗って、カバーしたい部分に少量ずつ重ねた方がナチュラルに美しい肌を演出したい方には良いかもしれません。
(個人の感想です)

2.ファンデーションを選ぶポイント

ここでは、ファンデーションを選ぶポイントについてご紹介します。

2-1.豊富にカラーが揃うアイテムを選ぶ

ファンデーション お試しファンデーションを選ぶ際は、カラー展開も大切なポイントです。

自分の肌に合う色のファンデーションを探すには、できるだけ豊富にカラーが揃っていた方が選びやすいですよね。

また、ファンデーションは「首の明るさ」に近いものを選ぶのがおすすめです。

首の色に合わせることで、顔だけが白浮きしてしまうようなことが起こりにくいと言われています。

2-2.種類で選ぶ

ファンデーションは、大きく分けると①固形タイプのパウダーファンデーションと②液体タイプのリキッドファンデーションがあります。

それぞれ魅力が異なるので、自分の肌タイプや好みのテクスチャー、質感に応じて選ぶと良いでしょう。

①パウダーファンデーションの魅力

ファンデーション お試しパウダーファンデーションは、比較的薄付きだとされており、ナチュラルに仕上げたい方におすすめです。

また、パウダーファンデーションは、液体ファンデーションよりも配合されている油分量が少なめなので、脂浮きしやすい方や部分的にテカりを感じやすい方にも使いやすいでしょう。

手軽に塗れて、手も汚れないので、メイク初心者さんや忙しい方にも嬉しいですね。

さらりとしたマットな肌を演出します。

②リキッドファンデーションの魅力

ファンデーション お試しリキッドファンデーションは、肌なじみがよく、密着しやすいため、肌悩みをしっかりとカバーしたい方にとって魅力的なアイテムだと言われています。

また、リキッドファンデーションは、粉状のファンデーションよりも配合されている油分量が多めなので、肌が乾燥しやすい方にもおすすめです。

みずみずしい使用感で、ツヤのある肌を演出しやすいファンデーションです。

3.綺麗な仕上がりを保ちたい!ファンデーションを塗る際のポイント

ここでは、ファンデーションを塗る際のポイントをご紹介します。

3-1.事前に肌を保湿する

ファンデーション お試しファンデーションを綺麗に塗るためにも、メイク前のスキンケアで、肌をしっかりと保湿することが大切です。

肌が乾燥すると、化粧崩れの原因になりやすいと言われています。

3-2.適量を使用する

ファンデーション お試しファンデーションは適量を使用しましょう。

ファンデーションを顔全体につけ過ぎてしまうと、メイクが崩れやすくなってしまうと言われています。

また、厚塗りな印象を防ぐためにも、ファンデーションは適量を意識して使うことを心がけましょう。

4.まとめ

気になる色ムラをカバーして、なめらかな肌を演出することのできるファンデーション。

ファンデーションを購入する際、現品購入はちょっと不安という方でも、手軽に試すことのできるトライアルセットなら気軽に試しやすいですよね。

トライアルセットも活用して、自分にぴったりのファンデーションを見つけてましょう。

この記事は2017年5月22日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。