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【青汁ランキング】肌らぶ編集部おすすめのコスパ順TOP5発表

青汁 ランキング「青汁選びの参考にしたいから、ランキングが見たい!」「おすすめの青汁はどれ?」などと、お考えではありませんか?

健康食品の定番ともいえる『青汁』ですが、そのぶん発売されている製品数が多く、どれを購入すればいいか悩んでしまいますよね。

そこで今回は、肌らぶ編集部がおすすめしたい青汁5選を、コストパフォーマンスがよい順のランキング形式でご紹介します!

自分の口に合う青汁かどうかは、そう簡単に判断できるものではありません。
今回ご紹介する肌らぶ編集部おすすめのランキングを参考にしながら、納得できるものを選ぶヒントにしてみてくださいね。

※健康のためには、正しい食生活と適度な運動が必要です。健康食品は、不足を補う食品として目安量を参考に、摂りすぎに気をつけましょう。



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◆肌らぶ セレクション◆

めっちゃたっぷり フルーツ青汁
めっちゃたっぷりフルーツ青汁

フルーツジュースのような青汁!「めっちゃたっぷり フルーツ青汁」

八丈島産の明日葉をベースに、北海道産のクマザサ・インド産のモリンガなどを使用。
もちろん、ぶどう・グレープフルーツ・オレンジ・リンゴなどのフルーツも複数入っています!

フルーツジュースのような味わいなので、青汁を飲みなれていない方やお子さんにもおすすめ。
家族で青汁習慣を始めたい方も、ぜひチェックしてみてください!

公式HPはこちら(オレンジ)

1.【コスパ順】肌らぶ編集部おすすめ青汁ランキング

さっそく、肌らぶ編集部がおすすめしたい青汁を5つ、ランキング形式でご紹介します。
今回は1包あたりの価格がお得な順、つまりコストパフォーマンスのよい順にランキングを作成しました(どの商品も、価格は通常価格で計算しています)。

お気に入りの青汁を見つける際の参考にしてみてくださいね。

★第1位★
私の青汁

私の青汁価格:2,500円(税抜)/60包【1包あたり41.7円(税抜)】
主な原材料:大麦若葉など

乳酸菌飲料の販売などでも知られる、ヤクルトから発売されている青汁です。
大分県国東半島とその周辺地域の契約農家が育てた無農薬の大麦若葉を使用しています。
クセがなくすっきりさわやかな味が特徴で、緑茶代わりに毎日飲めそうなおいしさです。
どんな食事とも合いそうなので、食事のお供としてもおすすめ。

公式HP

★第2位★
資生堂 長命草<パウダー>N

資生堂 長命草<パウダー>N価格:2,500円(税抜)/30包【1包あたり83.4円(税抜)】
主な原材料:長命草(ボタンボウフウ)など

化粧品メーカーの資生堂から発売されている、契約農園で栽培・手摘み収穫された「長命草(植物和名:ボタンボウフウ)」を使用した青汁です。
「長命草」は日本最西端の島・与那国島に育つ植物で、クロロゲン酸やルチンなどのポリフェノールを含んでいることなどで知られています。
さっと溶けやすいパウダーもポイント。水やお湯はもちろん、牛乳や豆乳に溶かして飲むのもおすすめです。
抹茶のようにほのかに甘みを感じる味わいは、つい毎日飲みたくなってしまうかも?

公式HP

★第3位★
青汁三昧

価格:5,556円(税抜)/60包【1包あたり92.6円(税抜)】
主な原材料:ケール、ゴーヤ、大麦若葉など

広島県世羅産のケール、沖縄県渡嘉敷島産のゴーヤ、宮崎県小林産の大麦若葉などを使用している青汁です。
コクのあるなめらかなのどごしで、子どもから大人まで幅広い年齢の方に飲みやすい味になっています。
一箱に60包入りという大容量タイプなので、家族で飲みたいという方にもぴったりではないでしょうか。
定期コースやまとめ買いセットなどでも販売されています。お得に始めたい方は、ぜひそちらもチェックしてみてくださいね。

公式HP

★第4位★
極(きわみ)の青汁

青汁 ランキング(極の青汁)価格:9,000円(税抜)/90包【1包あたり100円(税抜)】
主な原材料:大麦若葉、明日葉など

熊本県阿蘇の大麦若葉や、鹿児島県屋久島の明日葉などをメインの素材として使用している、サントリーの青汁です。
また、ポリフェノールの一種である「ケルセチンプラス」やフラクトオリゴ糖なども配合。
宇治煎茶と愛知県産抹茶をブレンドした、毎日続けやすい上品な味わいも魅力です。
30包入りも発売されているので、「まず試してみたい」という方はこちらからスタートしてみるのもよいでしょう。

公式HP

★第5位★
GREEN FIBER キレイの青汁

GREEN FIBER キレイの青汁価格:7,500円(税抜)/60包【1包あたり125円(税抜)】
主な原材料:甘藷若葉、大麦若葉など

スキンケアやメイクなどの化粧品を主に販売している、POLA(ポーラ)から発売されている青汁です。
甘藷若葉(さつまいもの若葉)と大麦若葉をベースに、桜の花エキス・葛の花エキス・植物発酵エキス・サンゴカルシウムなどをブレンド。
ほんのり甘い抹茶きな粉風味なので、青汁ビギナーの方にもおすすめです。
公式HPでは、思わず試してみたいと思ってしまう簡単なアレンジレシピの例も紹介されています。

公式HP

2.青汁選びのチェックポイント3つ

「青汁」と一口に言っても、製品ごとにそれぞれ配合されている成分などが違うため、摂れる栄養や味(飲みやすさ)などのバリエーションはさまざまです。

たくさんの青汁が販売されているので、どれを選べばいいかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?
そんな方のために、ここでは肌らぶ編集部がおすすめしたい、青汁を選ぶ際にチェックしておくとよい簡単なポイントを3つお伝えします。

【青汁選び:肌らぶ編集部おすすめのポイント】
①形状 ②成分 ③価格

2-1.青汁の形状

青汁ランキング青汁を選ぶ際は、青汁の形状を確認してみましょう。
現在発売されている青汁には、主に粉末・粒・冷凍などといったタイプがあります。

持ち運びもしたい・アレンジを楽しみたいという方は粉末タイプ、保存スペースをコンパクトにしたい方は粒タイプ、自宅でしか飲まないという方は冷凍タイプ…などといったように、自分のライフスタイルや好みに合わせて選ぶとよいでしょう。

2-2.青汁の原材料(主成分となる野菜)

青汁ランキング普段の食生活で不足しがちな栄養を気軽に補える青汁ですが、製品によって主成分となる野菜が異なります。
青汁に使われることが多い野菜には、主に大麦若葉・ケール・明日葉などがありますが、どれを多く使用しているかによって、含まれる栄養素などにも違いがあるといえるでしょう。

それぞれの野菜に含まれる栄養成分などを参考に選んでみてください。

〈青汁の主な原材料の特徴〉

・大麦若葉

大麦がまだ新芽(稲穂をつける前)の20~30cmのころに摘み取ったもの。
さまざまなビタミンやミネラルのほか、食物繊維やアミノ酸などが含まれると言われています。
大麦若葉をベースにしている青汁は、比較的飲みやすいと言われることも多いようです。

・ケール

キャベツの原種ともいわれる、地中海地方原産のアブラナ科の野菜です。
ビタミン・ミネラル・メラトニンなどの栄養素が含まれていると言われています。

・明日葉

「あしたぐさ」「はちじょうそう」とも呼ばれる野菜です。
ビタミン類、特にβカロテンを多く含んでいます。

2-3.価格

青汁ランキング一般的に青汁は、長期的に摂取することを前提としてつくられています。
そのため、どの青汁を選ぶか検討する際には、製品の価格も重要なポイントになるといえるでしょう。

1箱単位の価格だけでなく1包あたりの価格も意識するなど、長い目で見たときに自分にとって続けやすい価格かどうかを見極めるようにしてみてくださいね。

3.青汁を飲む際のポイント

最後に、青汁を飲み始めたい!とお思いの方へ、青汁を飲む際のポイントをお伝えします。
どれもささいなポイントではありますが、せっかく購入した青汁の魅力を活かすためにも、ぜひ意識してみてくださいね。

3-1.青汁の習慣は継続が大切!

青汁ランキング【2.青汁を選ぶポイント】の章でも少し触れましたが、一般的に青汁はある程度長めの期間摂取することを前提としてつくられています。

「毎日、朝食時に飲む」など、自分の中での摂取タイミングを決めておくと、忘れずに続けやすくなりますよ。

3-2.指定の摂取目安量を守る

青汁ランキング青汁を摂取する際は、パッケージや説明書きに記載されている摂取目安量を守りましょう。
一度にたくさん摂るのではなく、目安量を意識しながら継続することが大切です。

健康サポートのためのメリットがある青汁ですが、何事もやりすぎはよくないということを意識しておきましょう。

3-3.健康的な食生活を意識する

青汁ランキング「青汁=健康にいい!」というイメージをなんとなく持っている方もいらっしゃるかと思いますが、青汁はあくまでも「日常の食生活で不足しがちな栄養を補う」サポート的な製品です。
もちろん青汁だけを摂れば健康になる、というわけではありません。

あくまで一日3食、バランスの良い食事をとることを意識した上で、食事では摂取しきれない栄養素を補うサポート食品として青汁を活用しましょう。
青汁を飲むことが、食生活改善のきっかけになるとよいですね。

3-4.青汁のアレンジレシピを楽しむ

青汁ランキングただ水に溶かして飲むだけでなく、その他のドリンクや料理に混ぜるなどして工夫をすると、さらに楽しく青汁を取り入れることができます。

【青汁アレンジレシピの一例】
・豆乳、牛乳に混ぜる
・バニラアイスにかける
・ホットケーキミックスに混ぜる
・スープに混ぜる   など

上記のような青汁を使ったレシピや、実際に作った料理の写真などはこちらの記事①でもご紹介しています。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

4.まとめ

青汁ランキング肌らぶ編集部がおすすめしたい青汁を5つ、1包あたりの価格がお得な順にランキング形式でご紹介しました。
気になる青汁は見つかりましたか?

ランキングでご紹介した製品も参考に、納得のいく青汁を選んで、毎日の生活に役立ててくださいね。

※健康のためには、正しい食生活と適度な運動が必要です。健康食品は、不足を補う食品として目安量を参考に、摂りすぎに気をつけましょう。

この記事は2017年2月9日時点の情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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