2017年5月8日 更新

おすすめプチプラ化粧水♡実際に使ってみてレポート!

化粧水 口コミ プチプラ
「プチプラの化粧水が欲しい!」
「せっかく買うならリアルな感想を参考にして化粧水を選びたい!」
そうお考えではありませんか?

近年では、化粧水は税込2,000円以下のプチプラで手に入るものも多く、どう選んでいいのか悩んでしまいますよね。
そこで参考にしたいのは、使用した方のリアルな感想なのではないでしょうか。

今回は、肌らぶ編集部のメンバーが実際に愛用しているプチプラ化粧水を、筆者が実際に使用し、商品の紹介と共に感想をレポートします。

ぜひ化粧水選びの参考にしてみてください。


1.肌らぶ編集部おすすめプチプラ化粧水!紹介&感想をレポート

ではさっそく、おすすめしたいプチプラ化粧水を11点、ご紹介します。

今回は、肌らぶ編集部員が愛用している化粧水で、さらに税抜2,000円以下のものを選びました。
※オープンプライス、ノープリントプライスの商品は、ドラッグストアのオンラインショップ2店舗で価格を調べて平均価格を出しました。

【化粧水を試した肌らぶ編集部員】

■30代女性
■混合肌
■気になる肌悩み:テカリと乾燥

レピアス ナチュリエ スキンコンディショナーハトムギ化粧水

レピアス ナチュリエ スキンコンディショナー
販売会社:イミュ株式会社
販売価格:650円(税抜)
内容量 :500ml

【肌らぶ編集部コメント】
シンプルな配合に着目して開発された、ナチュリエの「スキンコンディショナーハトムギ化粧水」です。
保湿成分として、「ハトムギエキス」を配合。
乾燥を防ぎ、肌にうるおいを与えます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ

ナチュリエの 「スキンコンディショナーハトムギ化粧水」を試してみました。

まず、驚いたのはこの大容量です。この量なら、全身に浴びるように使うことも惜しみなくできそうですよね。

ボトルの口を下に向けると、ボトルを押したり振ったりせずに、すぐに中の化粧水が出てきました。
色は乳白色で、香りは全くといっていいほど感じませんでした。テクスチャーは水のようなシャバシャバとした質感でした。

メーカーおすすめの使用方法に、「化粧水はたっぷりと使用し、重ねづけもおすすめです。」との記載があったので、最初は顔全体にたっぷりとなじませました。

肌になじませた瞬間感じたのは、「なじみが早い!」でした。とにかく肌なじみがいいので、バシャバシャと何度も使いたくなりました。

一度の使用だと、私の肌には物足りなく感じたので、もう一度顔全体に重ねづけしてみました。すると肌に少ししっとり感が出て、徐々にうるおっていくのを感じました。この価格で、このしっとり感が手に入るなら感無量でした!

(個人の感想です。)

無印良品 化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ

無印良品 化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ
販売会社:株式会社 良品計画
販売価格:700円(税抜)
内容量 :200ml

【肌らぶ編集部コメント】
肌が敏感に傾きがちの方に向けて開発された化粧水「無印良品 化粧水 敏感肌用・高保湿タイプ」です。保湿成分として「スベリヒユエキス」「グレープフルーツ種子エキス」「リピジュア*」「ヒアルロン酸」を配合。乾燥しがちな肌の乾燥を防ぎ、肌のうるおいを与え、キメを整えます。
*リピジュア:ポリクオタニウムー51

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ12
無印良品の化粧水「化粧水・敏感肌用・高保湿タイプ」を使ってみました。まず気に入ったのは、このシンプルでスタイリッシュな容器です。「シンプルイズベスト」とはまさにこのことなのでは?と感じました。

「簡素化したパッケージや容器=あまりおしゃれに見えない」そう思っていた私の固定概念を、打ち砕いてくれた化粧水の容器です。

まず容器を傾けて化粧水を手に取ってみました。少し押しただけで500円玉くらいの大きさの適量が出ます。
色は透明で、香りは感じませんでした。テクスチャーはシャバシャバした水のような質感やとろみがある質感ではなく、少し重めのポタポタとした質感でした。

肌になじませると、少しずつうるおっていくのを感じました。
この化粧水は、一度の使用で肌にモチモチ感を感じ、とても驚きました。

肌あたりもとてもおだやかだったので、肌が乾燥しがちな方にも良さそうだなと感じました。

ボトルのふたの部分を、ポンプヘッドに交換することもできるそうです。

(個人の感想です。)

SANA(サナ) なめらか本舗 しっとり化粧水

なめらか本舗 しっとり化粧水
販売会社:常盤薬品工業株式会社
販売価格:900円(税抜)
内容量 :200ml

【肌らぶ編集部コメント】
「女性の肌本来の美しさ」に着目して作られたなめらか本舗シリーズの化粧水「しっとり化粧水」です。
保湿成分として「豆乳発酵液*」「ダイズ種子エキス」「ダイズタンパク」を配合。肌の乾燥を防ぎ、ハリとツヤを与えます。
*豆乳発酵液の中にイソフラボンが含まれています。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ10
なめらか本舗の「しっとり化粧水」を試してみました。

ボトルを傾けて、容器を1回押すだけで500円玉くらいの量が出ます。
色は乳白色のようでした。

香りは爽快感のある独特の香りがしました。
テクスチャーは、少し重めのポタポタとした質感でした。

メーカーおすすめの使用方法に「かるくパッティングするようになじませる」とあったため、使用方法どおりに、優しい力加減で軽くなじませました。

肌へのなじみは比較的早いように感じました。
1回肌になじませただけでしっとりし、肌がモチモチした感触を感じました。

少し時間がたつと肌に吸い付くようなモチモチ感はなくなり、肌の表面はサラサラします。
また、肌自体のやわらかさは残るので、うるおいを閉じ込めたような感触がありました。

肌の表面にハリとツヤが出た気がしました。

(個人の感想です。)

肌美精 潤濃ターニングケア保湿 とてもしっとり化粧水

肌美精 潤濃ターニングケア化粧水 とてもしっとり化粧水
販売会社:クラシエホールディングス株式会社
販売価格:オープンプライス(2店舗の平均価格822円+税)
内容量 :200ml

【肌らぶ編集部コメント】
「肌の水分と油分のバランスの乱れ」に着目して開発された肌美精シリーズの化粧水「ターニングケア化粧水」です。
保湿成分として「ゆずセラミド」「米ぬかエキス」「芍薬エキス」「牡丹エキス」を配合。
肌にうるおいを与え、水分と油分のバランスを補い保ちます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ8
肌美精の「潤濃ターニングケア保湿 とてもしっとり化粧水」を試してみました。

容器を傾けて4回ほど押すと、一般的に使用量の目安とされる500円玉ほどの量が出ます。
色はミルクのような乳白色で、特徴のある香りはしませんでした。

驚いたのは、化粧水のとろみ!
とろりとしたテクスチャーで、肌になじませた瞬間に肌がうるおっていくのを感じました。
とろみのある質感なので、肌になじませたときもぴったりと化粧水が手のひらに吸い付くような密着感を感じました。

肌あたりもとてもなめらかで、時間をかけて肌になじんでいくようでした。

さらに驚いたのは、しっとり感の持続です!
化粧水をつけた後、次のお手入れに進まずに、化粧水をつけただけの状態にしてみました。

すると、数分たっても小一時間たっても肌のしっとり感が続いていました。

(個人の感想です。)

オルビス アクアフォースローション

オルビス アクアフォース化粧水
販売会社:オルビス株式会社
販売価格:1,500円(税抜)
内容量 :180ml
※2017年1月23日にリニューアルしました。

【肌らぶ編集部コメント】
毛穴悩み・乾燥に着目してつくられたオルビスシリーズの化粧水「アクアフォースローション」です。保湿成分として「ピュアアクアエッセンス*」、整肌成分として「グリチルリチン酸ジカリウム」を配合。
乾燥を防ぎ、肌にうるおいを与えます。

*ピュアアクアエッセンス:アクアジェリーマトリックス(R)、ラフィノース、アミノ酸コンプレックスをブレンドしたオルビス水

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ11
オルビスのアクアフォースローションを使ってみました。

化粧水の容器を傾けて2回ほど軽く押すと、メーカーおすすめの使用量であるティースプーン半分ほどの量の化粧水が出ました。

色は無色透明で、香りは無香料とパッケージに記載がありましたが、ほんのり独特の香りがします。
テクスチャーはパシャパシャとしたみずみずしい質感です。

肌になじませると肌あたりがなめらかで、化粧水の伸びも良く、しっとりとうるおいました。

メーカーおすすめの使用量が、ティースプーン半分ほどと記載されていて、やや少なく感じたので、「この量で本当にうるおうのかな?」と不安でしたが、問題なくうるおいを感じました。

モチモチになった肌は柔らかく、まるでうるおいのベールをかぶったかのように、小一時間ほど時間がたってもモチモチ感は持続していました。

(個人の感想です。)
※この感想はリニューアル前の旧シリーズを試して書いたものです。

資生堂 ROZARIUMばら園 ローズ美肌ミスト

ばら園 ローズ美肌ミスト
販売会社:資生堂ジャパン株式会社
販売価格:1,500円(税抜)
内容量 :200ml

【肌らぶ編集部コメント】
みずみずしいばらの香りを全身にまとうことができる資生堂ばら園の「ローズ美肌ミスト」です。
保湿成分として「ヒアルロン酸」「イザヨイバラエッセンス」「ローズヒップエッセンス」を配合。肌の乾燥を防ぎ、うるおいを与えます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ6
資生堂のばら園「ローズ美肌ミスト」を使ってみました。ピンクの容器がかわいらしい印象です。

メーカーおすすめの使用方法どおりに、肌から10cmほど離し顔全体にスプレーしました。1回のプッシュでミストが出る範囲が広いので、4プッシュほどで顔全体に広げることができました。

まず驚いたのが、ばらの上品な香りです。少し香る程度かなと思っていたのですが、想像以上にばらの香りがしたので、優雅な気分になりました。

化粧水は無色透明で、水のようなテクスチャーでした。

両手で顔を押さえるように肌になじませると、なじみが早くすっとなじんでいくのがわかりました。
なじませた後の肌はサラサラで、同シリーズのミルクやオイルも一緒に使ってみたいなと思いました。

肌になじませたあともずっとばらの香りは残っており、このシリーズでお手入れするだけで女子力が上がりそうな気がしました。

(個人の感想です。)

資生堂 クリーム肌水

資生堂 クリーム肌水
販売会社:資生堂ジャパン株式会社
販売価格:650円(税抜)
内容量 :400ml

【肌らぶ編集部コメント】
富士山麓の天然水を原料として使用した資生堂の「クリーム肌水」です。
保湿成分として「キシリトール」を配合。
肌の乾燥を防ぎ、うるおいを与えます。
無香料でさっぱりとしているため、全身に使いやすいでしょう。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ9
資生堂の「クリーム肌水」を使ってみました。

使用前から期待大だった「クリーム肌水」の魅力は、コストパフォーマンスの良さだと感じました。
400mlもあって、1,000円(税抜)以下で購入できるのは、うれしいですよね。

まず化粧水を手にとってみました。

容器を少し傾けただけで化粧水がドバっと出てしまいました。

そのため、少しずつ傾けて化粧水を出すことをおすすめします。

色は透明に近い乳白色で、特徴ある香りはありませんでした。

肌になじませたところ、徐々にうるおっていくのを感じました。

肌になじませて少し時間がたつと、まるでマショマロのように肌の表面はサラサラになり、肌はプルプルと柔らかいままでした。

もう一度同じように化粧水をなじませたところ、肌の表面もしっとりしてきました。

時間がたつと表面のサラサラ感が気になったので、しっとり感が好きな筆者は、乳液やクリームなどのお手入れも一緒にしたいなと思いました。

(個人の感想です。)

菊正宗 日本酒の化粧水 高保湿

菊正宗 日本酒の化粧水 高保湿
販売会社:菊正宗酒造株式会社
販売価格:840円(税抜)
内容量 :500ml

【肌らぶ編集部コメント】
「日本酒で肌のうるおいを守る」ことに着目して作られた菊正宗の「日本酒の化粧水」です。
保湿成分として「セラミド」「アルブチン」「プラセンタエキス」を配合。
乾燥を防ぎ、肌にたっぷりとうるおいを与えます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ7
菊正宗の「日本酒の化粧水 高保湿」を使ってみました。

日本酒が大好きな筆者にとって、試すのを楽しみにしていた化粧水の一つです。

まずポンプ3プッシュほどして化粧水を手にとってみました。
色はうすい乳白色で、少しだけとろみがあります。

そしてここで驚いたのが、香りです!
日本酒の香りがふわっと漂いました。
「日本酒そのものなのでは?」
と思ってしまうほど、日本酒の香りを強く感じました。

そのまま化粧水を肌になじませてみます。
肌になじませると、日本酒の香りはすっと消えたので、日本酒の香りが苦手な方でも使えると思いました。
肌なじみは良く、肌が徐々にうるおっていくのを感じました。

肌がモチモチと柔らかくなり、数分たってもモチモチ感が持続していました。

(個人の感想です。)

資生堂 ドルックス オードルックス(ノーマル)N

資生堂 ドルックス  オードルックス(ノーマル)N
販売会社:資生堂ジャパン株式会社
販売価格:600円(税抜)
内容量 :150ml

【肌らぶ編集部コメント】
資生堂の定番シリーズ「ドルックス」の化粧水「オードルックス(ノーマル)N」です。
優雅なジャスミンの香りが特徴です。
肌の乾燥を防ぎ、うるおいを与えます。
上品なパッケージも魅力。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ3
資生堂のドルックスシリーズの「オードルックス(ノーマル)N」を使ってみました。

ドラッグストアで見かけることが多い、資生堂の定番シリーズの化粧水です。
昔から筆者の母が使っていたので、よく見かけてはいたものの購入する機会がなく、今回試すことができて嬉しいです。

今改めて見ると、このきれいなパープルの瓶と、レトロな商品ロゴがとてもおしゃれな雰囲気です。

まずはメーカーおすすめの使用方法どおりに、手のひらにティースプーン2/3杯をとりました。

手に取った瞬間に、強い爽快感ある香りに気がつきました。少し独特な香りですが、この香りを好んでリピートする方もいるでしょう。

色は無色透明で、テクスチャーは水のようにパシャパシャとした質感です。

肌なじみはとてもおだやかで、顔全体にのばすと、のばし終えたと同時に肌の表面がサラサラとした感触になりました。目元が乾燥しがちな私の肌には物足りなく感じましたが、オイリーがちな肌の方には使い心地が合うのではないかなと思いました。

(個人の感想です。)

美白化粧水 W しっとりタイプ

美白化粧水 W しっとりタイプ
販売会社:株式会社ちふれ化粧品
販売価格:1,150円(税抜)
内容量 :180ml

【肌らぶ編集部コメント】
「良いものを誰もが手にいれやすい価格で」をモットーに商品開発をしてきたちふれの化粧水「美白化粧水W しっとりタイプ」です。
保湿成分として「ヒアルロン酸」「トレハロース」を配合。
乾燥を防ぎ、肌にしっとりとしたうるおいを与えます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ5
ちふれの「美白化粧水 W しっとりタイプ」を使ってみました。

容器を傾けて3回ほど軽く押すと、500円玉ほどの量がでました。

色は無色透明で、香りはうっすら独特の爽快感ある香りがします。
テクスチャーは、ほんの少しとろみがある水のような、柔らかい質感でした。

肌になじませると、滑るように伸び広がりました。

少し時間をかけて、肌がうるおっていくのを感じました。
マイルドな使い心地で、肌なじみはとてもおだやかでした。

少ししっとりしましたが、肌の表面はサラサラとした感触でした。
そのため、同じようにもう一度なじませてみることにしました。

今度は、肌の表面までしっとり感がでて、手のひらに吸い付くようなモチモチ感がありました。

数分後にもう一度触ってみると、モチモチした感触が続いていました。

肌が柔らいだようにも感じました。

(個人の感想です。)

キュレル 化粧水 III とてもしっとり

キュレル 化粧水 III とてもしっとり
販売会社:花王株式会社
販売価格:オープン価格(2店舗の平均価格1,800円+税)
内容量 :150ml

【肌らぶ編集部コメント】
「乾燥しがちな肌の方」「敏感に傾きがちな肌の方」のことを考えて作られたキュレルシリーズの「キュレル 化粧水 III とてもしっとり」です。
保湿成分として「ユーカリエキス」を配合。
乾燥を防ぎ、肌にうるおいを与えます。

【実際に使用した感想レポート】
化粧水 口コミ プチプラ2
キュレルの「キュレル 化粧水 III とてもしっとり」を使ってみました。

「とてもしっとり」という商品名は、期待感が高まりますよね。

メーカーおすすめの使用方法どおりに、4プッシュほどすると500円玉ほど量が出ました。
色は無色透明で、気にならないくらいの独特な香りがありました。

テクスチャーはやわらかいパシャパシャとした質感です。
肌になじませると、ゆっくりと時間をかけてなじんでいきました。

一度なじませただけで、肌がしっとりとモチモチとした感触になり驚きました。

度々なじませなくても、十分なように感じました。

肌の表面はハリとツヤが出て、うるおいベールで包まれたようなつるんとした感触で、少し時間がたっても、肌の感触は変わりませんでした。

「さすが乾燥しがちな肌の方のために作られた化粧水!」
と思える使い心地でした。

(個人の感想です。)

2.プチプラ化粧水まとめ

今回は、肌らぶ編集部のメンバーが実際に愛用しているプチプラ化粧水と、それを実際に使用した感想をレポートしました。
いかがでしたでしょうか。

この記事を執筆するにあたって、筆者は11種類の化粧水を実際に試しましたが、やはり一つ一つの化粧水に違いがあることを改めて実感しました。

さまざまな化粧水を試した結果、やはり個人的に選びたくなるのは、使い心地が気持ち良いと感じる化粧水でした。

選び方は人それぞれですが、使い心地の良いもの、買い続けやすい価格のもの、香りの良いものなど、自分の好みに合ったものを選ぶことをおすすめします。

今回ご紹介した内容が、今後の化粧水選びの参考になれば幸いです。

この記事は2017年5月8日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。