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アスタリフト;
提供:資生堂ジャパン株式会社

誤解しないで!洗顔しない美容法の本当の意味

shutterstock_74219182芸能人や美容研究家の方々がブログや雑誌などで紹介している「洗顔しない」美容法を耳にして、興味を持っている方も多いのではないでしょうか?

実際洗顔しないで美肌になれるのなら、楽だし経済的だしいいですよね。
でも、もし本当に洗顔しないで美肌を手に入れたいと思っているならば、「洗顔しない」の本当の意味を正しく理解する必要があります。

一般的に芸能人の方が紹介している「洗顔しない」というのは、”顔を全く洗わない”ことではないのです。

そこで本日は「洗顔しない」ということの隠された本当の意味、自分の肌に合った洗顔方法の見分け方と手順についてご紹介いたします。
正しい知識を身につけて、さっそく本日から実行してみてください!




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なかなか自分の肌に合う洗顔料がなかなか見つからないという方は、ぜひ試してみてくださいね♡

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1.「洗顔しない」ということの隠された本当の意味

洗顔洗顔しないと話題になっている芸能人の方々も、実際のところは洗顔しています。

つまり、“洗顔料を使ってゴシゴシ洗う洗顔はしない”という意味であって”顔を洗う=洗顔”という行為はきちんとされていたんですね。

一般に“洗顔”と聞くと、洗顔料や石鹸を使って顔を洗うことを思い浮かべる方が多いため、洗顔料を使わないことを「洗顔しない」とメディアで多く取り上げられるようになり、その言葉だけが一人歩きしているようです。

決して顔を洗わないということではないので、朝起きたままの状態で、そのまま顔を洗わず、メイクをするのはやめましょう。

顔を洗わない肌の状態は、眠っている間についたほこり、汗、垢、余分な皮脂など、老廃物がたくさんついている状態です。

正しい洗顔をすることで、それらの汚れを落とすだけでなく、すこやかな肌を保つことへの期待ができるのです。

2.正しい洗顔で得られる2つのこと

2-1.肌を整える

肌のキメ正しく洗顔をすることで、肌を整えることが期待できます。

なぜなら、正しい洗顔によって古くなった角質(垢)を落とすことができると、肌環境が良い状態へと近づくからです。

洗顔をしないでいると、汚れが肌の表面をふさぐようなかたちになり、古い角質がどんどん蓄積されていきます。

こうして古い角質の蓄積がすすむと、肌がくすんで見えたり、年齢サインが出やすくなったりしてしまうのです。

洗顔することで肌を整えると

  • 肌のなめらかさを保ちやすくなる
  • 肌をやわらげることが期待できる

など、美しい肌に欠かせない肌状態へと近づきます!

古くなった角質によって皮膚の厚みが増すと、軽く指で触ったときにゴワゴワするので、自分で確認することができます。

特に古くなった角質が溜まりやすいのは下唇の下や小鼻のわき部分です。

2-2.化粧水・美容液がなじみやすくなる

洗顔した肌としなかった肌正しい洗顔をすることで、次に使用するスキンケアアイテム(化粧水や美容液など)が角質層までしっかりと浸透しやすくなることも期待できます。

なぜなら、洗顔することによって、肌の表面を覆うように存在していた皮脂や汚れを落とすことができるからです。

洗顔をしていない肌に化粧水や美容液をつけても、肌の表面で皮脂や汚れにはじかれるようなかたちになり、期待がもてなくなります。

また、肌の表面は潤っても、それは一時的なものであり、すぐに蒸発し、乾燥してしまいます。
肌の潤いを保つためには、角質層まで保湿成分などの美容成分をしっかりと届けてあげる必要があるのです。

洗顔して化粧水・美容液などのスキンケアアイテムを角質層まで浸透させることで、

  • 肌の潤いを保つことができ、みずみずしい肌になる
  • 肌のキメを整えることができる

など、やはりここでも肌にいいことがあります!!

3.自分に合った洗顔方法を見分ける3つのポイント

洗顔クレンジング顔を洗うという洗顔行為は必要であることがおわかりいただけたかと思いますが、洗顔料を使わない洗顔が一番いいかどうかについては、実は肌質や季節などによって異なります。

自分に合った洗顔方法をしないと、2でご説明したような肌への期待が得られないどころか、肌に負担をかけてしまう可能性もあります。

自分に合った洗顔方法を見分ける3つのポイントをご紹介します。

3-1.肌質

洗顔料を使うかどうかは、肌質によって決めることをおすすめします。それは肌質によって皮脂の量が異なるからです。

「乾燥しやすい肌」「デリケートな肌」⇒洗顔料を使わない洗顔
「普通肌」「皮脂の多い肌」「場所によって皮脂量が異なる肌」⇒洗顔料を使った洗顔
がおすすめです。

■「乾燥しやすい肌」「デリケートな肌」は洗顔料を使わない洗顔

乾燥一番スタンダードな洗顔方法は、ぬるま湯ですすぐだけの洗顔です。

まずは洗顔料を使わない洗顔がおすすめの理由をご説明します。

※その他にも、洗顔料を使わない洗顔方法はいくつかありますので、後ほどご紹介します。

【理由①】肌に負担をかけない
洗顔料には洗浄することによって古くなった角質を取り除く作用があるため、人によっては肌の負担になる場合があります。

また、皮膚の表面にある角質層という部分には、主に肌を守るための2つの役割があるといわれています。

1. 角質層の水分が逃げるのを防ぐことで、潤いを保つ
2. 外からの雑菌などの侵入を防ぐ

健康的な肌は、この角質層の部分で水分をしっかり保っていますが、角質層の厚さはわずか0.02mmしかありません。

ティッシュは0.1mmなので、ティッシュの5分の1程の薄さなのです!

そのため、ゴシゴシこするなどの摩擦を与えると、乾燥しやすくなります。

洗顔による肌への負担が減ることで、肌の潤いを保ちやすくなることが期待できるでしょう。

【理由②】適度な皮脂を残すことで乾燥を招かない
洗顔料を使用せずに洗顔することで、肌に適度な皮脂を残すことができ、乾燥しにくくなることも期待できます。

乾燥しやすい肌にお悩みの方は、洗顔の際に皮脂を落としすぎないようにする必要があります。

顔を洗うことで余分な皮脂を洗い流すことは大切ですが、皮脂は顔にあるものすべてがいらないというわけではありません。

皮脂は汗などと混ざり合って、角質層の最も外側で皮膚を覆う皮脂膜をつくり、乾燥や外部の刺激から肌を保護する役割があるからです。

乾燥している肌はもともと皮脂量が少ない可能性が高く、洗顔料によっては肌に残すべき皮脂も洗い流してしまうことが考えられるため、水ですすぐだけでも十分といえます。ほこり・垢・汗は水だけでも洗い流すことができます。

もし余分な皮脂が多少残っていたとしても、乾燥しやすい肌にとっては必要な皮脂を落としてしまうことのほうが、他の肌悩みにつながってしまうことも考えられるのです。

■「普通肌」「皮脂の多い肌」「場所によって皮脂量が異なる肌」は洗顔料を使った洗顔

鼻 テカリ上記3つのような肌状態の方は、洗顔料を使ってしっかり洗顔することをおすすめします。その理由をお伝えします。

【理由】余分な皮脂を落とすことができる
洗顔料を使って洗顔することで、余分な皮脂を洗い流すことが期待できます。

普通肌・皮脂の多い肌・場所によって皮脂量が異なる肌に関しては、皮脂が適量(または多め)な状態にあるといえます。

また、皮脂は時間の経過とともに増えるため、夕方になると化粧が崩れやすくなったりテカリが気になったりしやすいのです。

「ほこり」や「汗」、「垢」は、水ですすいだだけでも落とせますが、皮脂はそれだけでは十分に洗い流せません。

洗顔料を使うことで、余分な皮脂や毛穴に詰まった皮脂も洗い流すことが期待できます。

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肌質の自己診断方法
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自分の肌質が分からない場合は、こちらを参考にしてみてください。

人の肌は、水分量と皮脂量のバランスから、大きく「普通肌」「乾燥しやすい肌」「皮脂の多い肌」「場所によって皮脂量が異なる肌」の4種類に分類されます。

30洗顔後、化粧水等何もつけない状態で10分間放置したあと、肌をチェックしてみましょう。肌につっぱり感があるか、テカりがあるかの2つの軸から判断します。
※洗顔料に保湿成分が含まれていると正しい判断ができなくなるので、チェックする日だけは洗顔料を使わずぬるま湯のみで洗ってみてください。

  • 肌のつっぱりはなく、テカリもなし⇒あなたは普通肌です。
  • 肌のつっぱりはなく、全体的にテカる⇒あなたは皮脂の多い肌です。
  • 肌がつっぱって、テカりがない⇒あなたは乾燥しやすい肌です。
  • 肌がつっぱって、おでこや鼻のTゾーンだけテカる⇒あなたは場所によって皮脂量が異なる肌です。

肌質は年齢によって変化します。
皮脂量は30歳をピークに減少していき、50歳では半分以下まで減ってしまうともいわれているのです。

10代・20代のうちは皮脂量が多く、テカリに悩まされていた方も、年齢を重ねるごとにそれもなくなっていき、乾燥に傾きやすくなります。

自分の肌質を勘違いしたり思い込んでしまったりすると、一度出た結果をずっと信じ込んで間違ったお手入れをしてしまう場合があるので、肌質は定期的にチェックすることをおすすめします。

3-2.季節や生活習慣

朝 口臭肌質は加齢によって変化するとお伝えしましたが、肌はとてもデリケートなので、気温や湿気などの他、食事や睡眠などの生活習慣も影響します。

そのため、毎日同じ状態であるとは限らないので、いつもと違うなと感じたら、その時々に応じたお手入れを行いましょう。

普通肌・皮脂の多い肌の方でも、朝起きた時、肌に脂っぽさ(テカリ)を感じなかった日などは、朝の洗顔に洗顔料を使用しないで、ぬるま湯ですすぐだけにしてみてください。

特に乾燥しやすくなる秋冬は皮脂量も少なくなるため、自分の肌に合わせて工夫をしてみましょう。

乾燥しやすい肌の方は、脂っぽさを感じた日にはその部分だけ洗顔料を使うなど、肌環境に応じて日々の洗顔方法を変えることをおすすめします。

3-3.メイクの有無

初心者 メイクメイクをした日の夜の洗顔は、肌質に関係なく洗顔料が必要となります。

メイクを落とす時、クレンジング料を使用しますが、クレンジング料にはたくさんの油分が入っているので、水ですすぐだけでは完全に落とすことができません。

落としきれなかった場合、クレンジング料とメイクの残りで肌が覆われ、毛穴に皮脂や汚れが詰まりやすく、ニキビの原因となることもあるといわれています。

また、化粧水や美容液が角質層まで浸透しにくくなるため、保湿が不十分になり乾燥しやすくなることも考えられます。

そのため、メイクをした日は必ず、クレンジングの後に洗顔料を使って洗顔しましょう。

なお、お持ちのクレンジング料に「W洗顔不要」と記載されている場合は、クレンジング料と洗顔料の役割を兼ねているため、洗顔料を使う必要はありません。もし気になる場合はその時だけ使用しましょう。

朝の洗顔と、メイクをしていない日の夜の洗顔については、お伝えした肌質や肌の状態に合わせて、洗顔料を使う・使わないを判断してください。

4.正しい洗顔の手順

4-1.洗顔料を使わない洗顔

【1】ぬるま湯洗顔

乾燥しやすい肌、デリケートな肌の方は、まずは基本の「ぬるま湯洗顔」をやってみましょう。

① 手を洗う
手洗い洗顔の前はもちろん、スキンケアでお手入れをするときにも、先に手を洗うことを習慣づけるようにしましょう。たくさんの雑菌がついたままの手で肌に触ると、さまざまな肌悩みを引き起こしかねません。

② ぬるま湯で優しく洗う
洗顔 洗い流す少しぬるめかな?と思う人肌くらいの温度で、肌をこすらないように優しく洗いましょう。熱すぎるお湯で洗うと肌に必要な油分まで取ってしまうことがあり、肌の乾燥を引き起こしやすくなります。また、急激な温度変化は顔への刺激も強くなるので、極端な冷水もおすすめできません。摩擦が起こらないように、指の腹を使い優しい力でなでるようなイメージで洗いましょう。

③ タオルで優しく拭き取る
洗顔 タオルでふく洗顔後の肌は一時的に肌の潤いも洗い流されてデリケートな状態です。ゴシゴシ拭くのではなく、清潔で肌触りの良いタオルを水滴にあてるようなイメージでふき取ります。

【2】ぬるま湯→拭き取り化粧水

ぬるま湯洗顔だけでは少しべたつきが気になるという時には、ふき取り化粧水の使用がおすすめです。

ふき取り化粧水とは、コットンに含ませた化粧水で肌を拭き取ることにより、古くなった角質や余分な皮脂を取り除くことができるアイテムです。

①ぬるめのお湯で洗顔しタオルで拭く
【1】の手順と同様に、最初に手を洗ってから優しく洗いましょう。

②コットンにたっぷりふき取り化粧水を染み込ませる
コットンひたひた化粧水は、コットンがひたひたになるまで染み込ませましょう。コットンにつけた拭き取り化粧水が少ないと、肌に直接コットンの繊維が接触することになり、摩擦が起きやすくなってしまいます。

③コットンを使ってそっと肌をふく
49汚れてしまった箇所は何回も使用せずに、ふき取り化粧水をたっぷり染み込ませたコットンで、肌をやさしくふき取りましょう。そっと撫でるようなイメージで拭き取るのがポイントです。

全面汚れてしまったら、コットンを新しいものに取り替えましょう。

拭き終わった後は、顔をすすぐ必要はありません。いつもどおり、自分が使用しているアイテムで肌のお手入れを行います。

※拭き取り化粧水のみでは、うるおいを十分に実感できません。必ず通常の化粧水も使用して、保湿ケアを行いましょう。

拭き取り化粧水についてはこちらのアットコスメの口コミを参考にしてみてください。

【3】スチーマー

皮脂詰まりが原因で毛穴汚れが気になる方は、洗顔の代わりにスチーマーを浴びるのもおすすめです。

スチームを浴びて肌の表面を温めることで、毛穴が広がりやすくなり、古い角質に隠れてしまった毛穴の皮脂汚れを浮かせやすくすることができます。

また、肌表面をやわらげることで、その後のお手入れで使用するスキンケアを角質層に浸透しやすくさせることができます。

①5分程スチーマーを浴びる
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②タオルで優しく拭う
水で洗い流す必要はないので、その後は化粧水などいつものスキンケアでお手入れをし、肌を整えます。

スチーマーについては、こちらのアットコスメの口コミを参考にしてみてください。

【4】蒸しタオル

スチーマーを持っていない方は、蒸しタオルでも同様な期待ができます。

①蒸しタオルを作る
用意するもの
・清潔なタオル
・ラップ

〈蒸しタオルの作り方〉
1.水でぬらしたタオルを軽く絞ります。
2.ラップを巻いて、電子レンジ耐熱皿にのせます。
3.電子レンジで40秒〜1分程度温めます。
※やけどには十分注意してください。肌にのせて少し熱いなと思うくらいの温度が理想的です。熱すぎる場合は少し冷まします。

蒸しタオルを顔に1~2分ほどのせて優しく密着させる
蒸しタオル

③乾いた別のタオルで優しく押さえる
水で洗い流す必要はありません。その後は化粧水などいつものスキンケアでお手入れし、肌を整えます。

4-2.洗顔料を使った洗顔

普通肌・混合肌・オイリー肌の方は洗顔料を使った洗顔がおすすめです。正しいい手入れ方法をご紹介します。

① 手を洗う

② 洗顔料を手のひらでよく泡立てる
手のひらに泡肌への摩擦を最小限に抑えるために、洗顔料はしっかりと手のひらの上で泡立てる必要があります。洗顔料を手のひらに出し、水を少しずつ加えながら泡立てます。泡立てが苦手な方は便利な泡立てネットも販売されているのでぜひ使ってみてください。100円ショップでも購入可能です。

③Tゾーン→Uゾーンの順番に、肌にのせて円をかくように汚れとなじませる
クレンジング Tゾーン皮脂分泌が多いTゾーン(おでこ・鼻)から洗い、次にUゾーン(頬・あご)へと移ります。ゴシゴシこするのではなく、クルクルと円をかくように汚れとなじませます。最後に目元を特にやさしくなじませましょう。

④ ぬるま湯で洗い流す
洗い残しがないように、額の生え際部分や耳の後ろ、あごの下など鏡でしっかりチェックして洗い流します。

⑤ 清潔なタオルで優しく拭き取る

※スペシャルケアとして、顔を洗う前にスチーマーまたは蒸しタオルで毛穴を開かせておくと肌への負担が少なく、事前に汚れを浮かせることができます。毛穴の汚れが気になる方にはおすすめなお手入れ方法です。

5.おすすめ洗顔料4選

ここでは、肌らぶ編集部おすすめの洗顔料を4つご紹介いたします。「泡立ちの良さ」と「洗い上がりのつるつる感」をポイントにしました。参考にしてみてください。


F.A.G.E.(エファージュ) ブライトアップ ウォッシュ
エファージュブライトアップウォッシュきめ細かく濃密な弾力泡で、不要な皮脂や肌に付着したホコリ汚れなどを落とすことができる洗顔フォームです。

年齢肌にたまりがちな、乾燥によって古くなった角質もスッキリ洗い流すので、その後のスキンケアアイテムのなじみのよさを実感することができます。

>>>F.A.G.E.(エファージュ)公式HPはこちら

AWAKEミネラルブラック
アウェイク毛穴の黒ずみや不要な角質をすっきり洗い流す、きり炭配合の固形石けんです。
洗い上がりの肌をなめらかにしてくれます。

きめ細かい泡立ちですっきり洗い上げ、さっぱり感のある洗顔料が好きな方にもおすすめです。

>>>AWAKE公式HPはこちら

VCOマイルドソープ
生クリームのようなきめ細かい泡が肌を包み込み、摩擦による負担を軽減してくれます。余分な皮脂や汚れを落とすことができる洗顔石鹸です。

購入してから15日以内であれば返金保証もあるので、気軽にお試しいただけます。

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プリオール オールクリア石鹸
プリオールクリーミーでコクのある泡が立つ、すっきりとした洗い心地の洗顔石鹸です。

メイクも落とすことができるタイプで、つるんとした肌に整えます。

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6.最後に

いかがでしたか?
朝、洗顔する・洗顔しないは、洗顔料を使用するかしないかです。

その日の肌の状態や、外泊や旅行などその時の状況に応じて洗顔料を使って、洗顔する・洗顔しないを選択してください。洗顔料を上手に使いこなし、スキンケア上級者として参考にしてください。

洗顔の方法は人それぞれですが、洗顔することの大切さは分かっていただけたと思います。
ポイントは、自分の肌に合った洗顔をすることです。

そのためにも、自分の肌が「今」どのような状態かを常に確認するようにしてみてください。

この記事は2016年10月31日(最終更新日)時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がありますのでご理解ください。

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