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トラネキサム酸配合化粧水おすすめ3選☆潤う美白化粧水集めました!

トラネキサム酸 化粧水

「トラネキサム酸って、美白*成分として良いって聞くけど、どの化粧水に入っているのかな?」と気になっていませんか?

トラネキサム酸は、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎたい方にとって、毎日使う化粧水にこそ入っていてほしい成分です。

今回は、そんなトラネキサム酸が配合された化粧水についてご紹介します。

毎日のお手入れで日焼けによるシミ・そばかすを防いで、潤いのある肌を目指しましょう!

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと



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エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1.トラネキサム酸化粧水おすすめ3選

トラネキサム酸は、美白*成分として化粧水に配合されていることが多いです。

また、肌荒れや乾燥を防ぐ働きがあるともいわれており、化粧水によって配合目的が変わることの多い成分です。

トラネキサム酸が配合されている化粧水はあまり多くないので、今回は肌らぶ編集部が成分を確認し、おすすめ3選をご紹介します。

今回の選定基準は、「トラネキサム酸が美白成分として配合されていること」「保湿成分が配合されていること」の2点です。

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

資生堂 dプログラム バイタルアクトローションWⅡ【医薬部外品】
資生堂 dプログラム バイタルアクトローションWⅡ【医薬部外品】

販売会社:資生堂株式会社
容量:125ml
価格:4,500円(+税)

美白*成分として「トラネキサム酸」配合。
dプログラムは肌悩みに合わせてシリーズ展開しており、全てのシリーズに「トラネキサム酸」が配合されています。

今回ご紹介するのは、乾燥しやすく、ハリが欲しい肌に向けて作られた化粧水です。

少しとろみのあるローションは肌なじみが良く、肌を柔らげます。

保湿成分として、「イチョウ葉エキス 」「イザヨイバラエキス 」「オノニスエキス 」などを配合しています。

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

資生堂公式HPはこちら

アクアレーベル シミ対策美容液【医薬部外品】
アクアレーベル シミ対策美容液【医薬部外品】

販売会社:資生堂株式会社
容量:45ml
価格:2,100円(+税)

美白*成分「m-トラネキサム酸」配合。

アクアレーベル シミ対策美容液は、保湿成分「ヒアルロン酸」「リピジュア」を配合。

ジェル状の美容液が、肌につけるとサラっとしたテクスチャーになり、肌に馴染みます。

べたつかず、サッパリとした使い心地が好きな方におすすめです。

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

アクアレーベル公式HPはこちら

イプサ MEエクストラ2 【医薬部外品】
トラネキサム酸 イプサ MEエクストラ2 【医薬部外品】

販売会社:株式会社イプサ
容量:175ml
価格:6,500円(+税)

美白*成分「トラネキサム酸」配合。

イプサ ME エクストラ2 は、保湿成分「海藻エキス」などを配合しています。

肌に吸い付くように馴染み、なじんだ後にベタつくことがありません。

シミ・そばかすを防ぎ、肌のキメを整える化粧水です。

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

イプサ公式HPはこちら

2.肌をすこやかに保つお手入れポイント

ここでは、肌をすこやかに保つお手入れのポイントをご紹介します。

①年間を通して日焼け止めを塗る

日焼け止めは年間を通して使用するようにしましょう。

紫外線は季節に関係なく、1年中地上へと降り注いでいると言われています。

春夏だけではなく、秋以降も気を抜かずに日焼け止めを塗る習慣を付けることが、肌をすこやかに保つために大切なポイントとなります。

②化粧水の後にしっかり保湿をする

化粧水をつけた後は、乳液やクリーム等でしっかり肌を保湿し、潤いを補い保ちましょう。

また、日々のスキンケアをシリーズでライン使いすることもおすすめします。

ラインを揃えることで、そのスキンケアシリーズの魅力を最大限に引き出すことが期待できると考えられています。

③古い角質のお手入れをする

肌に古い角質や皮脂、汚れが溜まってると、化粧水や美容液などが肌になじみにくくなると言われています。

汚れや古い角質をピーリング料で洗い流しましょう。

角質のお手入れが終わったら、しっかり保湿のお手入れをすることも重要です。

④化粧品は使用方法を守る

化粧品は、アイテムそれぞれの使用方法または使用量を守って使用するようにしましょう。

使用量や使用方法は商品によって異なる場合があり、それぞれ肌にとって最適な量や方法が記載されています。

使用方法を守った上で、肌のベタ付きやかさつきが気になるようであれば、少しずつ自分の肌に合わせて調節しながら使用することをおすすめします。

3.まとめ

今回は、トラネキサム酸配合の化粧水についてご紹介しましたが、いかがでしたか?

毎日使う化粧水だからこそ、美白*成分配合の化粧水にこだわって、すこやかに潤う肌を目指しましょう!

*美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

この記事は2016年6月17日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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