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明るくうるおう肌を目指す!美白クリームランキング

美白クリーム
「美白クリームを使いたいけど、どうやって選べば良いんだろう?」「おすすめの美白クリームってあるのかな?」と、お悩みではないでしょうか?

美白クリーム*は、日焼けによるシミやソバカスを防ぐためにとても大切なアイテムです。
しっとり感を得やすいので、肌がかさつきやすい方にもうれしい基礎化粧品かと思います。

しかし、美白クリーム*と一口に言っても、たくさんの商品の中から選ぶのは難しいし大変ですよね。
今回は、肌らぶスタッフが厳選した美白クリーム*ランキングをご紹介していきます。

(*美白とは、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)



富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1. 肌らぶおすすめ!美白クリームランキング

今回は医薬部外品(「薬用」と表記があることも)の美白クリーム*を、ランキングにしてご紹介していきます。

美白クリーム*を選ぶときのポイントは「しっかりうるおう保湿成分が入ったものを選ぶ」こと、「使用感が良いものを選ぶ」ことの2つです。

(選定基準の詳細なポイントについては、【2.美白クリームを選ぶ2つのポイント】をご覧ください)

この2つを満たしているかどうかを基準にして、ランキングでご紹介します。

★第1位★
POLA ホワイティシモ 薬用クリーム ホワイト(医薬部外品)

POLA
内容量:30g

まるでヨーグルトのような感触で、気持ちよく使える薬用美白クリーム*です。

ワイルドタイムエキスやローズヒップエキスなどの植物由来のうるおい成分が、明るさ印象を左右する角層にうるおいを与えます。

寝ている間の肌の乾燥を防いでうるおいを保ちながら、きめを整えるクリームです。

なめらかな感触のクリームは肌に乗せるとみずみずしくほぐれ、角層にやさしく浸透して肌をやわらげます。

無香料・無着色・アレルギーテスト済みです(全ての方にアレルギーが起きないというわけではありません)
(*日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

公式HP

★第2位★
アスタリフトホワイト 美白クリーム(医薬部外品)

アスタリフトホワイトクリーム
内容量:30g

軽やかなテクスチャーで、べたつかずにしっかり角層になじむ薬用美白クリーム*です。

保湿成分アスタキサンチンやコラーゲンが肌にうるおいを与え、もっちりとした感触を実感できます。
コクがありながら重くないクリームが、肌のきめを整えます。

スパチュラが付いているので、清潔を保ちながら使えるのも嬉しいポイントです。

(*日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

公式HP

★第3位★
HAKU メラノクール ホワイトソリッド(医薬部外品)

haku美白ソリッドクリーム
内容量:通常サイズ45g、トライアルサイズ10g

美白美容液*で人気のHAKUからWEB限定で発売されている薬用クリームです。
冷蔵庫で冷やしたクリームを、シャーベットのようにすくって使うという新鮮さが話題です!

ひんやり冷たいクリームは、肌に伸ばすとスーッとなじみ、うるおいを与えてくれます。

べたつきが苦手な方や夏などにもおすすめです。
気になる方は、トライアルサイズから試してみましょう♪

(*日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

公式HP

★第4位★
decencia サエル ホワイトニング クリーム クリアリスト(医薬部外品)

ディセンシアサエルホワイトクリーム
内容量:30g

日焼けによるシミやソバカスを防ぐ、肌なじみの良い薬用美白クリーム*です。

保湿しながら、独自の技術でクリームを浸透させて閉じ込め、肌のきめを整えます(角質層まで)

保湿成分としてセラミド2・ハトムギ発酵液・コウキエキスなどもしっかり配合しています。
しっとり感がありながらみずみずしいテクスチャーで、気持ちよくお手入れできる薬用美白クリーム*です。

(*日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

公式HP

2. 美白クリームを選ぶ2つのポイント

美白クリーム*を選ぶ際に意識すべきポイントは2つあります。
「しっかりうるおう保湿成分が入ったものを選ぶ」こと、「使用感が良いものを選ぶ」ことです。

2-1. しっかりうるおう保湿成分が入ったものを選ぶ

保湿 洗顔4
美白クリーム*を選ぶ際は、しっかりうるおう保湿成分が入ったものがおすすめです。

肌が乾燥していると紫外線の影響を受けやすくなり、せっかくの美白クリーム*の良さを十分に感じられない可能性があります。

乾燥した肌と比べてしっかりうるおった肌のほうが、より明るい肌印象を期待できるのです。

例えば、以下のような保湿成分が挙げられます。
・コラーゲン
・セラミド
・ワセリン
・BG
・その他植物由来成分(コウキエキス、アンズ果汁など) など

2-2. 使用感が気に入るものを見つける

女性 鏡
美白クリーム*を継続して使えるように、使い心地も納得できるものを選びましょう。

使用感に物足りなさがあると、つい使用を怠ってしまうこともありますよね。
そうならないために、クリームのテクスチャーや角層への浸透の良さ、香りなど、納得できるものを見つけましょう。

購入の前にテスターやサンプル、トライアルキットなどで確かめるのもおすすめです。

(*美白とは、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

3. 美白クリームの良さを引き出す2つのポイント

美白クリーム*をより無駄なく使うためのポイントを2つお伝えします。
正しく使って、美白クリーム本来の良さを実感しましょう。

3-1. 使用量・使用方法を守る

洗顔 フォーム ニキビ
美白クリーム*を使う際は、正しい使い方や量を守りましょう。
もったいないからと言って使う量を守らなかったり毎日使わないでいると、美肌への道も遠のいてしまいます。

量については商品説明の通りを前提としますが、もし特に表示がない場合は「パール粒1コ分」を目安にしてみてください。

こすらないようにやさしく、顔全体にまんべんなく付けるのを意識しながら、毎日の使用を習慣にしましょう。

3-2. 化粧水や乳液なども併せて使用する

美白美容液
美白クリーム*を使う際は、化粧水や乳液なども併せて使用するようにしましょう。

美白クリーム*はすぐれた基礎化粧品ですが、化粧水や乳液の後に使うことで、その良さをより感じることができます。

その際に同じスキンケアラインで揃えると、よりそのラインが目指す肌に近づきやすくなるのでおすすめです。

【化粧水使用のメリット】
肌にうるおいを与え、きめを整えます。
化粧水による保湿が不十分になると角層が硬くなり、肌が暗く見えてしまうこともあります。

【乳液使用のメリット】
化粧水によって与えられた水分を保ち、肌の乾燥を防ぎます。。
乳液の使用が不十分になると角層の水分が蒸発しやすくなり、かさつきやくすみにつながる可能性もあります。

(*美白とは、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

4. 日焼け止めなどで日中の紫外線対策も忘れずに

美白クリーム*は夜に使うことが多い基礎化粧品ですが、日中は紫外線対策を欠かさず行いましょう。

シミやソバカスのもとになるメラニンは、皮膚の中のメラニン工場(メラノサイト)が紫外線による刺激を受けて作られると言われているからです。

季節や天気に関係なく、日焼け止めを年間通して使いましょう。
紫外線は季節や天気に関係なく、太陽が出ている限り地上に届いているからです。
紫外線の年間の量
夏場や快晴の日はSPF50、それ以外はSPF20~30、などというように日焼け止めを使い分けるのもおすすめです。

日焼け止めと併せて、サングラスや帽子も活用すると良いでしょう。

(*美白とは、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

5. まとめ

美白 洗顔 石鹸
医薬部外品の美白クリーム*は肌にうるおいを与えると同時に、日焼けによるシミやソバカスを防ぐことが期待できる、多機能なアイテムです。

選ぶ際は「しっかりうるおうか」、「使用感が良いか」というポイントに着目するのがおすすめです。

お気に入りの美白クリーム*で毎日お手入れして、明るい肌印象を実感しましょう。

(*美白とは、日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと)

この記事は2017年1月1日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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