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ツヤッと潤い肌を手に入れたい♡おすすめ美白乳液と選び方

美白乳液 おすすめ ランキング美白乳液※は、肌に潤いを与えながら、日焼けによるシミ・そばかすを防いでくれるアイテムです。

現在は、数多くの美白乳液※が存在し、価格もテクスチャーも色々な種類があって、どの美白乳液※を選んだらよいか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、「肌らぶ編集部おすすめの美白乳液※」や、「美白乳液※を選ぶ際のポイント」、「美白乳液※の魅力を引き出すための使い方」もご紹介します。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)


◆肌らぶ セレクション◆

B.A ザ ミルクS(医薬部外品)美白乳液おすすめ
販売元:ポーラ
価格:20,000円(税抜)
容量:80ml

〜肌らぶ編集部コメント〜
乳液独特のべたつきを感じにくい、なじみのよいテクスチャーが特徴です。
美白※成分「ルシノール」のほか、「加水分解コンキオリン液」、「イガイグリコーゲン」、「ヘチマエキス」、「スギナエキス」(すべて保湿成分)を配合。
肌にハリとツヤを与え、みずみずしいクリアな肌に。グリーンフローラル調の香り。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

ポーラ 公式ページはこちら

1.美白乳液の役割と魅力

美白 乳液 おすすめ美白乳液※に期待できる役割は「日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと」です。
美白乳液※を使用することで、「本来の肌色以上に肌を白くすること」はできませんが、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎながら、肌の水分を補い、保つことはできます。

日焼けによるシミ・そばかすを防ぐお手入れが、将来の自分の肌のためになるので、美白乳液※を上手に取り入れましょう!

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

2.肌らぶ編集部おすすめ!美白乳液

ここでは、2つの目的別に、肌らぶ編集部がおすすめしたい美白乳液※をご紹介します。

どんな美白乳液を使おうかな、とお悩みの方は、ぜひ参考にしてみてください。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

2‐1.潤いを大切にしたい方へ!おすすめ美白乳液

ここでは、美白※のお手入れをしながら、保湿のお手入れも同時にしっかり行いたい!という方に、肌らぶ編集部おすすめの美白乳液※をご紹介します。

美白※成分や保湿成分の配合はもちろん、みずみずしい塗り心地であるものを選びました。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

ホワイティシモ 薬用ミルク ホワイト(医薬部外品)

美白乳液おすすめ販売元:ポーラ

価格:5,500円(税抜)
容量:80ml

〜肌らぶ編集部コメント〜
肌に溶け込むようになじむテクスチャーが魅力的な薬用美白乳液※です。
「ビタミンC誘導体」(美白※成分)のほか、「マジョラムエキス」(保湿成分)、「ルイボスエキス」(保湿成分)などを配合。
角層のすみずみまで潤いを与え、みずみずしくなめらかな肌に整えます。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

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2‐2.日焼け対策をしたい方へ!日中用美白乳液

忙しい朝に活躍するのが、UV成分が配合された日中用美白乳液※です!
SPF・PAが配合されているため、ゴミだしや家族のお見送りなど、メイク前のちょっとした外出の時にうっかり日焼けしてしまうのを防ぎます。

今回は、「美白成分※」と「保湿成分」がしっかりと配合され、SPF・PAが含まれた日中用美白乳液※をご紹介します。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

ホワイティシモ 薬用UVミルキィ ホワイト(医薬部外品)
美白乳液おすすめ販売元:ポーラ
価格:4,200円(税抜)
容量:50g
SPF20 /PA++

~肌らぶ編集部コメント~
これ1つで、美白※、保湿、紫外線カット、そして肌をワントーン明るくしてくれるブライトアップの役割を果たしてくれる日中用薬用美白乳液※です。
「甘草エキス」や「マジョラムエキス」などの保湿成分を配合。
なめらかな塗り心地で、肌にすっとなじみます。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

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3.美白乳液を選ぶ2つのポイント

美白 乳液 おすすめここでは、美白乳液※を選ぶ時に、確認したい2つのポイントをご紹介します。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

3‐1.美白成分を確認する

美白乳液※を選ぶときは、美白成分※が配合されているか、注目してみましょう!

「○○ホワイト」などパッケージや広告が美白※っぽく、販売されていても、実は美白成分※が含まれていないものもあります。

ここで、一般的に美白乳液※に含まれている美白成分※を一部ご紹介します。

【美白成分※一例】
・トラネキサム酸
・ビタミンC誘導体
・アルブチン
・リノール酸
・エラグ酸
・ルシノール
・コウジ酸
・4MSK(4‐メトキシサリチル酸カリウム塩)

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

3‐2.成分表示の位置を確認する

美白乳液※を選ぶときは、全成分表記を見て、成分の順番に注目してみましょう!

化粧品は、全成分を表記することが義務付けられていて、配合量が多い順に記載されます。
(1%以下は順不同)

ただし、医薬部外品として認められている成分は、一般的に、全成分のはじめに特記されることが多いようです。

そのため、医薬部外品の商品の場合は、まず全成分のはじめにどんな成分が特記されているかを確認すると同時に、上の方に表記されている成分が何かをチェックしてみましょう。

上の方に美白成分※や保湿成分がある場合は、比較的含まれている量が多い可能性があります。

美白乳液※を選ぶときは成分表記の位置にも、注目してみましょう!

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

4.美白乳液の魅力を引き出すための使い方

美白 乳液 おすすめ
それでは最後に、美白乳液※の魅力を引き出すための使い方をご紹介します。

使い方を意識して、もっと美白乳液の魅力を感じましょう♪

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

4‐1.各メーカーの推奨の使用量・使用順を守る

美白 乳液 おすすめ各メーカーによって、美白乳液※の推奨する使用量は異なります。

使用する量が少ないと、美白成分※や保湿成分が十分に行き渡りにくく、美白乳液※本来の役割が果たせないことも考えられるので、各メーカーの推奨の使用量を守りましょう!

また、使用する順番を守ることも大切です。
多くの美白乳液※は、化粧水の後に使用しますが、ブランドによっては「洗顔後すぐに使用する先行乳液」タイプの美白乳液※もあります。

使用前に確認して、正しい順番と量で使用しましょう!

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

4‐2.ハンドプレスをする

アラフォー 化粧水美白乳液※をつけた後は、両手で顔を優しく覆うようにハンドプレスをしましょう。

ハンドプレスを行うことで、美白乳液※に含まれる美白成分※や保湿成分のなじみをよくし、角層にしっかりと潤いを与えます。

この時、強くおさえたり、パッティングしないように気をつけましょう。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

4‐3.同じシリーズの美白化粧品をライン使いする

ライン使い 化粧品 アラサー美白化粧品※は、同じシリーズでライン使いすることがおすすめです。

同じシリーズだと、配合される成分も似ているため、お手入れの方向性を合わせることができます。

また、配合成分が似ていることから、それぞれのアイテムのよさを引き出しやすくなると考えられます。

ただ、美白化粧品※のアイテムを好みやコストに合わせて選びたい方や、肌が敏感になりやすい方は、アイテムごとにお気に入りを選んで使用してもよいでしょう。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

5.美白乳液のおすすめと選び方まとめ

美白 乳液 おすすめ肌らぶ編集部おすすめの美白乳液※や、美白乳液※の選び方などをご紹介しましたが、いかがでしたか?

自分にぴったりの美白乳液※を見つけて、ツヤ肌を目指し、丁寧に美白※のお手入れをしてみてくださいね!

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

この記事は2017年4月25日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。




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