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美白乳液を使ってみずみずしい潤いを感じる肌を目指そう!!

美白 乳液
「美白乳液を使いたいけれど、どんなものを使えばいいのかな?」とお悩みではありませんか?

美白(※)乳液は、肌に潤いを与えながら日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこともできるアイテムです。

さまざまなメーカーから多くの商品がつくられているため、どのような乳液を選べば良いのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、美白(※)乳液の選び方とおすすめの美白(※)乳液をご紹介いたします。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)


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1.美白乳液を選ぶポイント

美白(※)乳液を選ぶ際には、次の2点をチェックしてみましょう。

①肌がしっかり潤う乳液を選ぶ

美白(※)乳液を選ぶ際には、しっかりと肌が潤うかどうかをチェックして選びましょう。

肌を保湿して潤いをキープできると、肌をすこやかな状態に維持することができます。

また、潤いのある肌は、乾燥した肌に比べて、明るい肌印象を与えることも期待できます。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

以下のような保湿成分が配合されているものを選ぶことをおすすめします。

【保湿成分の一例】
・コラーゲン
・セラミド
・ヒアルロン酸
・リピジュア
・アミノ酸

・メーカー独自の保湿成分
・植物エキス(保湿)   等

②好みの使用感の乳液を選ぶ

美白(※)乳液は、自分の好きな使用感のものを選びましょう。

美白(※)乳液は、毎日継続して使用することでその良さを実感しやすくなります。

毎日のお手入れを楽しく続けることができるように、自分好みの使用感やテクスチャー、肌なじみの良さがあるものを探してみましょう。
さらに、つけたあとの肌の感触や香りなど自分の中で外せないと思う条件も考えてみると良いと思います。

(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

2.おすすめ美白乳液3選

ここでは、肌らぶ編集部が選んだ、肌に潤いを与えるおすすめ美白(※)乳液3選をご紹介します。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

■べたつかずに潤う乳液をお探しの方におすすめ

POLA ホワイティシモ 薬用ミルク ホワイト 【医薬部外品】
ホワイティシモ
保湿もしっかりしたい大人のための、みずみずしいテクスチャーをした薬用美白(※)乳液です。

肌の上にのせると、するっと溶けるような感触で肌になじみます。

POLAオリジナル保湿成分「トリプルブライトカプセル」配合です。

角質層にたっぷりの潤いを与え、肌をやわらげてキメを整えます。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

⇒POLA 公式通販サイトはこちら

■大人ニキビができやすい方におすすめ

NOV ACアクティブ モイスチュアミルク 【医薬部外品】
NOV
大人ニキビのできやすい方におすすめの乳液です。

「リピジュア」「ヒアルロン酸」「セラミド」等の保湿成分を配合しています。

肌の水分・油分を補い保ち、肌をなめらかに整えます。

⇒NOV AVアクティブ モイスチュアミルクがお試しできるトライアルセットはこちら

■日焼け対策をしっかり行いたい方におすすめ

資生堂 エリクシールホワイト デーケアレボリューションⅠ・Ⅱ 【医薬部外品】

デーケアレボリューション
乳液・化粧下地・日焼け止めの役割を兼ね備えた日中用の美容乳液です。

肌に潤いを与えながら肌を保護し、日焼けによるシミ・そばかすを防ぎます。

コラーゲン、ヒアルロン酸等の保湿成分配合です。

さっぱりタイプのⅠ・しっとりタイプのⅡからお好みのものを選ぶことができます。

⇒資生堂 公式通販サイトはこちら

3.美白スキンケアアイテムはライン使いがおすすめ

美白(※)乳液を使用する際は、化粧水や美容液、クリーム等のアイテムも、同じスキンケアラインで揃えて使用する「ライン使い」がおすすめです。

なぜなら、同じラインのスキンケアアイテムは主成分も同じものを使用していることが多く、その商品の良さを実感しやすいからです。

スキンケアアイテムすべてを買い替えるのは少し勇気がいると思いますが、トライアルキットやサンプルを上手に活用して、自分の肌に合うか確認して購入することをおすすめします。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

4.美白乳液の良さを引き出すために気をつけること

美白(※)乳液の良さをより引き出すために、日常生活で気をつけるポイントをお伝えします。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

①化粧品の使用量・使用方法を守る

美白(※)乳液だけでなく、すべての化粧品にいえることですが、化粧品はメーカーが推奨している使用量や使用方法を守りましょう。

化粧品によって使用量や使い方が違う理由は、それぞれの商品をより効率的に使うことができるようにするためです。

記載されている使用量は、化粧品が角質層まで潤いを与えるために必要な量なので、まずは目安としてその量を使ってみることがおすすめです。

また、肌のカサつきやベタつきなどを感じるようであれば、量を加減しながら自分に合う使用量をみつけましょう。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

②昼間の日焼け対策は十分に行う

美白(※)乳液を使用するだけでは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐことはできません。昼間の日焼け対策は十分に行っておきましょう。

「メラニン」と呼ばれるシミやそばかすの原因となるものは、紫外線を浴びるとたくさんつくられやすくなってしまいます。

「日焼け止め」または「SPF・PA」という表記があるベースメイクアイテムを使用することがおすすめです。
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

5.まとめ

今回は、美白(※)乳液の選び方とおすすめの美白(※)乳液をご紹介しましたが、いかがでしたか?

ぜひ、美白(※)乳液選びの参考にして、肌がしっかり潤う、自分の好きな使用感の美白(※)乳液を見つけてください!
(※美白とは、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

※この記事は2016年2月26日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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