広告・メディア事業部 5月度月間賞 佐藤雪江殿

使用NG見事、5月度月間賞に選ばれた雪江さん。
残念ながら営業の目標数値には届かなかったものの、本来もっと少なかったかもしれない売り上げを支えてくれたのも、これから売上UPする兆しを作ってくれたのも雪江さんのアイデアと行動力のおかげです!

こちらでは雪江さんが5月度月間賞に至った経緯から日頃の見逃せないポイントまで、佐藤雪江を徹底解剖!雪江さんファン必見です♡

1.月間賞に至った経緯 by中山

使用NG(写真:2016年の忘年会でスターウォーズに変装した雪江さん)

雪江さんは、5月に関しては特にCTR向上プロジェクトにおいて、さきさんと協力し、目覚ましい活躍をしました。もちろん、まだテスト段階なので成功とは言い難いですが、肌らぶが大きな一歩を踏み出したことは間違いありません。

今現在、肌らぶに希望が溢れた状態を作ってくれたことについて、本当に感謝しています。

雪江さんが5月に行ったこと、それにより出た今後の見込みをご紹介します。

①約30個のCTRテストを実施

今回プロジェクトをするにあたって、5月は約30個のテストを行いましたが、ほとんどの記事の変更作業を雪江さんにしていただきました。
その多くは、画像を変えるだけ、リンクの色を変えるだけ、というような言葉にすると一見単純なテストのように見えますが、それを1商品ずつ変えていくというのはとても根気のいる作業です。また、ミスも起こりがちなので慎重に進めないといけません。

そんな中でも雪江さんは確実かつスピーディーに準備を進め、また、法務を通す必要のある修正について、片岡さんと上手く連携をして、予定よりも早くテスト開始をすることができました。

どの作業も率先して自らボールを拾って進めてくれる姿がとても頼もしく感じました。

②合計120~130%の改善見込み

今回テストを行った30個のうち、10個の記事でCTR改善の兆しが見えました。
120~130%の
その中には、「リンクの色を青文字に変える」「リンクにアンダーバーを入れる」といった、雪江さん自らが発案した内容もあります。

日頃から記事と向き合い、数値のことを常に考えているからこそ出た案ではないかと思っています。

③売り上げにすると下限で160~240万円のアップ!

今回のテストがうまく本番に反映されれば、少なくとも160~240万円の売り上げUPが見込まれます。しかもこれは全て利益直結です!!

まだ試算段階ではありますが絶対にできると信じています。実現させましょう!

2.雪江さんの素敵なところ by小澤

こちらでは、日頃雪江さんと一番関わっている小澤よりお伝えいたします。

①原稿作成に一切の妥協なし!

雪江さんは、たとえ広告作成依頼が詰まっていても画像から文言の差し込みから一切妥協なし!

記事の内容をきちんと理解した上でその記事の内容に合わせて原稿を作成してくれます。

同じ商品の原稿を数十本依頼してもほとんど同じ文言ということがありません。
これはまさに職人技!

肌らぶが売上を作りながらも質を下げず、ユーザーへ価値を提供できているのも雪江さんの努力のおかげです!

②固定費アップするための行動がさりげない!

営業の取り組みの中にはテーブル制という取り組みがあります。
これは件数が上がれば自動的に固定費の金額が上がるという取り組みで、雪江さんはちょっとした修正や差し込みの時にもさりげなく追加掲載をしてくれています。

SNSへの掲載依頼なども、全て雪江さんが自ら行ってくれていること。
自主的にやってくれるのが本当に嬉しい限りです!

③他メンバーへの配慮が素晴らしい!

使用NG(写真:樋口家でえいたくん(樋口Jr)とこうちゃん(吉田Jr)を優しく見守る雪江さん)

雪江さんは、昔から常に周りを見渡し、他のメンバーの小さなことまで気付いて行動してくれますが、広告チームに入ってからさらに開花しました!

最近では、しばっちがふざけた質問をしても冷静に対応してくれて、ただ質問に答えるだけではなく、しばっちが知らないであろう情報や知識を細かく説明までしてくれています。

④タスク管理が秀逸

常に広告主とのやりとりがある広告チームにとって、今どこにボールがあるのか把握するだけでも一苦労。

でも雪江さんはステータス確認を怠りません!
しばっちが忘れているであろうことまでアラートしてくれるんです!
企業との信頼関係が築けているのも、こうした雪江さんの努力のおかげです!

3.まとめ

使用NG「雪江スペシャルVol.1」いかがでしたでしょうか?
本当はまだまだ伝えたい魅力がたくさん!
続きは、今やっている施策が成功したときに、改めてお伝えできればと思います。

広告・メディア事業部、そして会社の成功のためにも、今月も力を貸してください!よろしくお願いいたします。

広告・メディア事業部
中山広基 / 森脇綾子 / 小澤早紀