スキンケアは、肌の見た目にもこだわる時代へ ソリッドファンデーション発想の、“オイルシール”スキンケア CHICCA ビューティグロウ オイル&エッセンス

株式会社カネボウ化粧品
2017.09.13

2017年9月13日(水)発売


 ブランドクリエイター・吉川康雄がプロデュースする『CHICCA(キッカ)』は、ソリッドファンデーション発想の”オイルシール”スキンケアアイテム「キッカ ビューティグロウ オイル&エッセンス」を2017年9月13日 (水)より発売いたします。
 人が、スキンケアに求めるもの。突き詰めて考えれば、それは素顔で外出できるほどの肌の”見た目”の美しさです。角層の内側はもとより、肌表面にこそ、こだわりたい。ピンと張ったハリ感と、エナメルのような艶を兼ね備えた肌状態…そう、ソリッドファンデーションで仕上げたあの美しい肌を、スキンケアで実現したいのです。
 スキンケアは、肌の見た目にもこだわる時代へ。

2017.9.13 SKINCARE  2017年9月13日(水)発売
■ビューティグロウ オイル&エッセンス  新商品 各18mL 8,800円(税抜)
※表示価格はメーカー希望小売価格です。

CHICCA SKINCARE  2017年9月13日(水) 発売

■キッカ ビューティグロウ オイル&エッセンス  新商品 各18mL 8,800円(税抜)

“うるおい”に、”擬似皮脂膜”をプラス。
ファジー乳化で、使うたびフレッシュなエナメル肌へ。

CHICCAは、角層の上の肌表面に着目!
◇”二層バリア”で、内側はうるおい、外側は艶めく素肌美へ。
従来のスキンケアの多くが提唱する「角層へのうるおい」を与えるエッセンスに加え、キッカは「擬似皮脂膜」をつくるオイルをプラス。本来肌がもつこの2層のバリアを毎日スキンケアで補給していくことで、角層の内側はふっくらとうるおいながらも、表面はピンと張って艶めいた素肌美に導きます。
◇”ファジー乳化”だから実現できた、エナメル肌。
使うたびに手のひらで混ぜ合わせる設計には理由があります。
一つはいつでもフレッシュな状態をお届けしたいから。
もう一つは、濡れたようなエナメルの艶肌を実現するには、“ファジー乳化”(水分と油分がゆるやかに混じった状態)が必要だからです。
リッチなとろみの感触が、手のひらで混ぜるその瞬間から、心地よい満足感をもたらします。
<使い方>
朝晩の洗顔後にお使いください。1液(オイル)と2液(エッセンス)を各1~2プッシュ手のひらにとり、混ぜ合わせます。
色が白っぽく変化したら(乳化)お顔全体に丁寧になじませます。その後は通常のローション、クリームなどのお手入れをしてください。日中、メイクの上からもお使いいただけます。

◆CHICCA ブランドクリエイター 吉川康雄 プロフィール


美容師としてキャリアをスタートさせ、1983年にメイクアップアーティストとして本格的に活動を開始。『流行通信』、『ハイファッション』などのファッション誌、ANA、SONY、PARCOなどの大手企業広告制作に参加。1995年に渡米。渡米半年後、『VOGUE』の撮影に当日の朝、急遽代役として呼ばれ、その後のキャリアを決定づけるファッションエディター、フォトグラファーと出会う。現在は、ニューヨークを拠点に、各国『VOGUE』などのカバー撮影、ファッション撮影はもちろん、広告、コレクション、セレブリティのポートレイトなど、世界のトップメイクアップアーティストとして活躍中。
著書に「生まれつき美人に見せる」(ダイヤモンド社)、「褒められて嬉しくなる キレイの引き出し方」(宝島社)。

◆CHICCA ブランドコンセプト
艶めく、ときめく。
“インビジブルメイクで、あなたらしい美しさを。

きれいになりたい。
その本当の意味を知っているから、キッカは“インビジブルメイク”をご提案しています。
仕上がりは、素顔のように自然。けれど確かに、顔立ちが美しく、魅力的に感じられる…・
「別人みたい」になるのではなく、「あなた」がきれいになるためのメイク。それがキッカです。

ブランドクリエイターは、NYを舞台に世界中の女性を輝かせている吉川康雄。
素肌美に満ちた艶肌に、顔立ちを引き立てるポイントメイク。
彼のテクニックを手軽に再現できるアイテムで、あなたらしく、艶めき、ときめく毎日を。

提供元:PR TIMES