2017年5月10日 更新

フェイスオイルをご紹介!フェイスオイルでうるおい肌を目指そう!

フェイスオイル ランキング 1
「フェイスオイルが欲しいけど、どれが良いのかわからない」というあなたのために、今回はフェイスオイルの選び方や使い方をご紹介しちゃいます!

フェイスオイルは、顔はもちろんボディ、髪、爪などにも使えて、保湿ができるアイテムです。

お気に入りのフェイスオイルを見つけて、うるおいのあるツヤ肌を手に入れましょう!




1 うるツヤ肌に導く! フェイスオイル参考商品

ツヤ肌 作り方1まずは肌らぶ編集部がおすすめする、フェイスオイルの参考商品をご紹介します。
今回は、保湿成分が配合されているものを選びました。フェイスオイル選びの参考にしてみてください。

■ シア フェースオイル

53992_B1.jpgロクシタンのシア フェースオイルは、シア・バターの原料でもある食用ナッツから抽出した美容オイルです。

プッシュタイプの容器は使用しやすく、化粧水前のブースターとして、お風呂上りや洗顔後に使うのがおすすめです。

また化粧水の前に使用することで、肌をやわらかくし、化粧水が角質層のすみずみまで染み渡るようにすることができます。

購入はこちら⇒ロクシタン シア フェースオイル

2 アイディア次第! フェイスオイル活用術

ノンシリコンシャンプー 選び方ここでは、フェイスオイルの活用方法をご紹介します。

フェイスオイルは、さまざまな使い方のできる役立つ便利アイテムです。

色々な活用法を覚えて、フェイスオイルを使いこなしましょう。

① ヘアオイルとして
オリーブオイル 髪 パック ドライヤー 伸びる 使い方 効果フェイスオイルは、ヘアオイルとしても活用ができます。

お風呂上りの濡れた髪に、毛先を中心にもみこみ、ドライヤーをかければ、毛先の乾燥のお手入れにも使用できます。

② ネイルオイルとして
ジェルネイルとはフェイスオイルは、ネイルオイルとしても活用ができます。

フェイスオイルを含ませたコットンを爪の上に置き、爪と指との隙間のあたりを優しく、2~3回押さえます。

コットンがない場合はフェイスオイルを馴染ませた手のひらで包んでもOKです。

③ バスタイムのパックとして
お風呂 パックフェイスオイルは、バスタイムのパックとしても活用ができます。

フェイスオイルをたっぷりと顔に塗り、20分程度半身浴をしましょう。

バスタイムはお風呂の蒸気で肌が柔らかくなるので、フェイスオイルを馴染ませやすくなるといわれています。

3 フェイスオイルを使いこなすためのワンポイント

乳液 効果フェイスオイルの魅力を存分に楽しむために、フェイスオイルを使用する際に気をつけたいポイントをご紹介します。

① 説明書を読んで使用する
オイルは使用する前に説明書をよく読みましょう。性質や種類により固まりやすいオイルもあります。

使用する前に必ず説明書に目を通し、正しい扱い方を確認しましょう。

② 他のアイテムと混ぜるときは丁寧に混ぜ合わせる
化粧水や乳液など他のアイテムと混ぜて使用する場合、丁寧に混ぜ合わせましょう。

オイルは分離しやすい性質を持っています。丁寧に混ぜ合わせることで分離を防ぐことができますよ。

③ ひと肌で温めてから使用する
オイルを使用するときは、手のひらを合わせるようにして、体温でよく温めましょう。オイルは温度が下がると固まりやすくなります。

顔や髪、ネイルなどにオイルを馴染ませる前には、ひと肌に温めてから使用するようにしましょう。

4 まとめ

フェイスオイルのランキングと共に、フェイスオイルの活用法や使いこなすためのポイントをご紹介しましたが、いかがでしたか?

フェイスオイルの種類は多く、それぞれに特徴があります。

それぞれの特徴をつかむことができれば、自分にあったフェイスオイルは簡単に見つけられるので、フェイスオイルの特徴を知ることから始めるのも良いかもしれませんね。

※この記事は2017年5月10日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。