2018年11月22日 更新

自力で二重まぶたにする方法!憧れのパッチリ二重を手に入れよう♡

二重まぶたにする方法 

「自力で二重まぶたにする方法を知りたい!」「整形はしたくないけど、自力で簡単に二重まぶたにする方法を知りたい!」という方におすすめしたいアイプチの方法をご紹介します。

憧れのパッチリ二重まぶたを手に入れて、もっとアイメイクを楽しみましょう♡


1.自力で二重まぶたにする方法はアイプチ!

一口に「二重まぶた」と言っても、二重まぶたには主に2つのタイプがあります。

二重まぶたのタイプごとの特徴や二重まぶたにする方法を参考に、理想の二重まぶたをイメージしてみてくださいね。

ここでは、アイプチやアイテープなどのアイテムを使用して理想の二重まぶたをつくる方法をご紹介します。

1−1.日本人に多く、自然な印象!末広型タイプ

二重まぶたにする方法

日本人に最も似合うと言われているのがこのタイプの二重まぶたです。
目尻に向かって徐々に二重まぶたの幅が広くなっていくのが特徴です。

二重まぶたの日本人の多くがこのタイプの二重まぶたと言われるため、自然な印象の目元になります。

【末広型タイプの二重まぶたにする方法】
① アイプチやアイテープなどのアイテムを目頭から目の中央までつける
(黒目の真ん中あたりまで)

② 目を閉じた状態で、目頭をアイプチのプッシャーなどで押さえ、目を開く

③ 目尻を中心に二重の幅を整えたら完成

1−2.印象的で化粧映えバッチリ!平行型タイプ

二重まぶたにする方法2

欧米人に多く見られる、目元がパッチリとした印象になるのがこのタイプの二重まぶたです。

二重の幅が目頭から目尻まで一定なのが特徴です。

二重の幅を狭くすると、大人っぽい落ち着いたイメージに仕上がり、幅を広めにすると、より目元の印象がはっきりし、華やかさが増します。

【平行型タイプの二重まぶたにする方法】
① アイプチやアイテープなどのアイテムを目頭から目尻までつける

② 目を閉じ、黒目の上をアイプチのプッシャーなどで優しく押さえ、目を開く
(押さえる力が強いとまぶたが食い込み過ぎてしまい、不自然な印象になるので注意)

③ 二重まぶた全体の幅を整えたら完成

2.パッチリ二重の大敵!むくみを予防・解消する生活習慣

先ほど、二重まぶたにする方法の章でもお伝えした通り、まぶたはむくみやすいといわれており、むくみから二重まぶたじゃなくなってしまう可能性もあります。

二重まぶたにする方法をしっかりと実践しながらも、むくみを予防し、解消していきましょう。

ここでは、日頃から意識したい3つの生活習慣をご紹介します。

2−1.体を温める

二重まぶたにする方法

体を温めることで不要な老廃物が体内に蓄積されにくくなるため、まぶたのむくみ防止と解消につながります。

湯船に浸かったり、軽い運動をしたりして、体を温めるように心がけましょう。

2−2.塩分控えめの食事を摂る

二重まぶたにする方法

塩分を控えた食事を摂るように意識しましょう。

塩分を摂り過ぎてしまうと、体の中の塩分濃度が高まり、体から喉が渇いたという指令が出て、必要以上に水分を摂ってしまうことがあるようです。

特にラーメンやそば、牛丼、インスタント食品など、手軽に済ませることができる食事に多く塩分が含まれます。

普段、頻繁に摂ってしまっていたら、少し頻度を減らすなど心がけましょう。

2−3.カフェイン・アルコール類を摂り過ぎない

二重まぶたにする方法

カフェインが含まれるコーヒーやアルコールを摂ると、トイレが近くなります。

それによって、体の水分が不足し、水分を摂り過ぎたり、逆に水分が不足することで体に水分を溜め込んでしまうことも考えられます。

アルコールは冷たいものが多く、体が冷えてしまう可能性もありますので、飲み過ぎには気をつけましょう。

3.まとめ

いかがでしたか?

「二重まぶたになりたい!」
その高いモチベーションが二重まぶたにする方法を継続するパワーになります。

手当たり次第、二重まぶたにする方法を試していくのではなく、まずはいいなと感じた方法を継続して実践してみましょう。

パッチリ二重を手に入れて、アイメイクでもう悩まない人生を送りましょう。