メニューを開く
アスタリフト;
提供:株式会社ウエルネス・ラボ

セラミドに着目!オールインワンゲルランキング

オールインワンゲル
たくさん商品のあるオールインワンゲル、どうせなら自分に合った商品を使いたい!とお考えではないでしょうか?

オールインワンゲルを求めている方の目的はそれぞれあり、オールインワンゲルの商品も特徴はさまざまです。

なので今回は、スキンケアの原点とも言える「保湿成」に焦点をあて、オールインワンゲルランキングをご紹介いたします。

また、オールインワンゲルの魅力についてもお伝えしますので、ぜひ最後までお読みください。

富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
astalift
富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。
astalift

◆肌らぶ セレクション◆

キレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレ
プラセンタジュレ
販売:株式会社ウェルネス・ラボ

年齢を重ねた肌に着目し、肌にしっかり元気とうるおいをチャージするオールインワン「キレイ・デ・ボーテ プラセンタジュレ」。

馬のプラセンタエキスをはじめとして、サイタイエキスや馬油を保湿成分として配合しています。

プッシュ式で、量の調節がしやすく使いやすいボトルも魅力です!

合成界面活性剤・パラベン・着色料・ポリマー・アルコール・香料・鉱物油は不使用です。

また、今なら通常価格の約40%off・送料&手数料無料の定期コースが申し込めます!


1.スキンケアの基本は「保湿」である

オールインワンゲルには、保湿・美白※・ハリ対策など、様々な目的に合わせてつくられた商品がありますが、スキンケアにおける1番の目的は、肌にうるおいを与えて肌の乾燥を防ぐことです。

年齢を重ねると、皮脂量が減り、乾燥から肌の老化が始まると言われています。

誰でも平等に年は重ねますが、肌がしっかりうるおうことで、乾燥による肌悩みを防ぐことが期待できます。

逆に、保湿が十分にできていないと、いくらうるおい以外のプラスアルファを求めた商品を使っても、なかなかその商品の魅力は発揮されづらいと言えます。

※日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐこと

2.保湿成分を選定する基準

保湿成分について

保湿成分と言ってもたくさんの種類があり、どの商品の宣伝文句にも必ず「保湿」は記載されているため、どれが本当に自分に合うものなのか、選ぶのがとても難しいかと思います。

それぞれ人によって肌質は異なり、合う成分や合わない成分とさまざまです。

そこで、今回肌らぶ編集部では、オールインワンゲルを選ぶ一つの基準として、「セラミド」に着目してみました。

人の肌にも存在し、約80%もの水分を保持するといわれる「セラミド」が、肌に潤いを与えます。

この「セラミド」は、主に「ヒト型セラミド」「非ヒト型セラミド」「疑似セラミド」の3種類に分けられると考えられています。

<セラミドの種類>

①ヒト型セラミド
人の肌に存在するセラミドと似た構造を持ったセラミドのため、保湿性や浸透性が良いといわれています。

「ヒト型セラミド」の成分表示は、「セラミド1」のようにセラミドの後に1~7までの番号が表記されています。

②非ヒト型セラミド
馬や豚、コーンや米などの動物または植物由来の天然成分のセラミドです。成分表示は、「ビオセラミド」や「セレブロシド」、「植物性セラミド」などと表記されています。

③疑似セラミド
セラミドではありませんが、石油原料からセラミドに似た構造を化学的に合成したものです。

化粧品会社が「○○セラミド」と独自で作った成分名を商品パッケージに記載している場合がありますが、成分表記にセラミド成分が記載されていない場合は、疑似セラミドが使用されていることが多いといわれています。

保湿成分の種類と役割

保湿成分には下記のような種類があります。
それぞれどのように保湿をするかのタイプが異なります。
オールインワンゲル04

1.水分を挟み込むタイプ

オールインワンゲル01・セラミド
・水素添加大豆レシチン
・ステアリン酸コレステロール

2.水分を抱え込むタイプ

オールインワンゲル02・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・エラスチン

3.水分を吸着するタイプ

オールインワンゲル03・天然保湿因子(NMF)
・PG(プロピレングリコール)
・グリセリン
・1.3BG(ブチレングリコール)

3.セラミド配合 オールインワンゲルランキング

それでは早速ランキングをご紹介します。

≪判定基準≫
下記4つの判定基準をもとに、肌らぶ編集部内でランキングをつけさせて頂きました。

1.保湿成分(今回はセラミドに着目しています)
2.コスパが良い
3.塗った時の気持ちよさ
4.伸びの良さ

選定基準の保湿成分は、ヒト型セラミドはもちろん、他にも保湿成分が多いものだけをあげさせていただきました。

しかし、保湿が大事とは言っても、重視する部分は価格や形状などもあるかと思いますので、あとは個人のお好みで決めていただければと思います。

全成分を一緒にご紹介しています。気になる方は詳しく見てみてください。

Pocket
LINEで送る