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海やプールも怖くない!おすすめウォータープルーフの日焼け止め4選

日焼け止め ウォータープルーフ

「海やプールでも、日焼けを気にせず使えるウォータープルーフの日焼け止めってないのかな?」「ウォータープルーフの日焼け止めは、専用のクレンジングで落とすのが面倒!」などとお悩みではないですか?

夏は海やプールで肌を出して思いっきり遊びたい!と思う反面、肌に日焼けが残るのは避けたいと願う女性は多いもの。

今年の夏は、使い勝手がいいのに日焼けもきちんと防いでくれるウォータープルーフの日焼け止めを選んで、日焼け知らずの白肌キープを目指しましょう♪



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※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1.肌らぶ編集部おすすめのウォータープルーフの日焼け止め

汗や水に強いウォータープルーフタイプの日焼け止めは、海やプールなど水場で楽しむアウトドアレジャーにおいて、もはやなくてはならない必須アイテムですよね。

最近は、ウォータープルーフの日焼け止めでも専用クレンジングを必要としないタイプが出てきているなど、使いやすさはどんどん向上しているんです♪

そこで肌らぶ編集部では、ウォータープルーフでありながらも専用クレンジング不要の日焼け止めに注目してみました!

アウトドアレジャーのみならず、汗をたくさんかいてしまう時でも使えるウォータープルーフの日焼け止めをご紹介していきます。

~おすすめ日焼け止め①~
■ANESSA(アネッサ) パーフェクトUV アクアブースター(SPF50+ / PA++++)

日焼け止め_アネッサ

販売会社:株式会社 資生堂
容量:60ml
価格:3000円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
肌の上をスーッとのびていき、ベタつかずサラサラとした感触が気持ち良い日焼け止めです。

海水浴やプールなど数回しか使わないから1シーズンで使い切りたい方は、25mlタイプのミニサイズを選ぶと使い勝手がよくおすすめです。

【特徴】
・汗や水に触れると紫外線をブロックする膜が強くなる自社技術を採用
・80分間にわたる水浴テストで耐水性を確認済み
・石けんで洗浄可

>>ANESSA(アネッサ)公式HPはこちら

~おすすめ日焼け止め②~
■ALLIE(アリー) / エクストラUVジェル(ミネラルモイストネオ)(SPF50+ / PA++++)

日焼け止め_アリー

販売会社:株式会社 カネボウ化粧品
容量:90ml
価格:2800円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
ジェル状の日焼け止めです。肌の上をさらりとのびていき、肌のキメや毛穴の凹凸にフィットしてくれます。

肌への被膜感を感じにくいジェルタイプはプールやレジャーをはじめ、日中の外出時にも気軽に使えます。ため、真夏の日焼け対策として幅広いシーンで使える一本です。

【特徴】
・汗や水に強く落ちにくい自社技術を採用
・無香料
・パラベン・鉱物油無配合
・耐水性を確認済み
・洗顔料・ボディーソープで洗浄可
・ヒアルロン酸(保湿成分)配合
・水溶性コラーゲン(保湿成分)・ローヤルゼリーエキス(保湿成分)・ハトムギ種子エキス(保湿成分)配合

>>ALLIE(アリー)公式HPはこちら

~おすすめ日焼け止め③~
■POLA / ホワイティシモ UVブロック シールドホワイト(SPF50 / PA++++)【医薬部外品】

日焼け止め_POLA

販売会社:株式会社 ポーラ
容量:50ml
価格:3800円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
ビタミンC誘導体(美白※成分)やヒアルロン酸(保湿成分)が配合された日中用美容液です。

日焼けを防ぎながら同時に美白※ケアもしてくれる多機能な日焼け止めは、まさに大人の女性の肌が求めていた理想形なのでは?

肌がベタベタしにくく、白く残りにくい点もデイリー使いしやすくおすすめです。

※日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ

【特徴】
・ビタミンC誘導体(美白成分)配合
・ヒアルロン酸(保湿成分)配合
・専用洗浄料不要
・汗と水に強い
・アレルギーテスト済み(全ての人にアレルギーが起きないというわけではありません)

>>POLA 公式HPはこちら

~おすすめ日焼け止め④~
■BIOSOLIS(ビオソリス) / サンプロテクションミルク30(SPF30+ / PA++)

日焼け止め_ビオソリス

販売会社:プロヴェラ社
容量:100ml
価格:3300円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
ベルギー・ブリュッセル郊外で、「人間の健康と自然に対して良い製品」を考えながら、オーガニック認定を受けた原材料を使った製品づくりを行っています。

天然鉱物(酸化チタン・酸化亜鉛)を使い、強い日差しによる肌への負担を防ぎます。

伸びが良く白くなりづらい日焼け止めで、イヤなベタつきは感じさせず、軽く心地よい使用感が人気です。

小さな子供から大人まで家族一緒に使える点も魅力の一つです。

【特徴】
・パラベン不使用
・シリコン不使用
・合成香料・着色料不使用
・アロエベラエキス(保湿成分)配合
・耐水性を確認済み
・石けんで洗浄可

>>BIOSOLIS(ビオソリス)公式HPはこちら

2.日焼け止めを効率的に使う2つのコツ

日焼け止め 塗り直し
汗や水で落ちにくいといわれるウォータープルーフタイプの日焼け止め。使う前に知っておくと、さらに日焼けしにくくしてくれるコツがあるんです!

ここでは、日焼け止めを効率的に使うための2つのコツをご紹介します。

①部位に合わせて適量を塗ろう

ウォータープルーフの日焼け止めに限らず、日焼け止めはそれぞれの商品で使用量が定められています。

肌を焼きたくない方は、記載されている使用量をしっかりと守って、体の部位に合わせた適量を塗ることをおすすめします。

たとえば、

顏…500円玉硬貨1枚分程度
片腕…500円玉硬貨2枚分程度

上記を目安に、日焼け止めの定める使用量に準じて使ってみてください。

日焼け止めを塗る時は一気に塗ろうとせず、何回かに分けて重ね塗りすると厚塗りにならずに塗れるのでおすすめです!

②こまめに塗り直そう

ウォータープルーフの日焼け止めは耐水性がありますが、水の影響を全く受けないわけではありません。

そのため、長時間水の中に入っていると日焼け止めは落ちてしまいます!

たとえウォータープルーフの日焼け止めを塗っていても、海やプールで使用する時は特に1時間おきに塗り直すように心掛けましょう。

3.おわりに

汗や水に強い日焼け止めは日々進化していて、今や専用クレンジングが不要のタイプが発売されるまでに進歩を遂げているのです♪

海やプールなど長時間水の中で過ごす場合は、使う日焼け止めが推奨する適量を守って塗ることや、1時間を目安にこまめな塗り直しをすることで効率的に日焼けを防ぐことができますよ。

この記事は2016年5月30日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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