2018年3月8日 更新

おすすめ美白クリーム4選|明るくうるおう肌を目指す!

美白クリーム ランキング3
「美白*クリームを使いたいけど、どうやって選べば良いんだろう?」「おすすめの美白クリームってあるのかな?」と、お悩みではないでしょうか?

美白クリームは、日焼けによるシミやソバカスを防ぐためにとても大切なアイテムです。
また、クリームはしっとり感を得やすいので、肌がかさつきやすい方にもうれしい基礎化粧品かと思います。

しかし、美白クリームと一口に言っても、たくさんの商品の中から選ぶのは難しいし大変ですよね。
今回は、肌らぶ編集部が選んだおすすめの美白クリームをご紹介します。

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ



1. 肌らぶ編集部おすすめ美白*クリーム

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
美白クリーム ランキング2
医薬部外品(「薬用」と表記があることも)の美白クリームから、肌らぶ編集部おすすめの4選をご紹介します。

美白有効成分が配合され、かつ肌にうるおいを与える保湿成分も合わせて配合された、おすすめの美白クリームを選びました。ぜひ参考にしてください。

POLA ホワイティシモ 薬用クリーム ホワイト(医薬部外品)

POLA

まるでヨーグルトのような感触で、気持ちよく使える薬用美白*クリームです。

植物由来のうるおい成分ワイルドタイムエキスやローズヒップエキスを配合。寝ている間も、肌の乾燥を防いでうるおいを保ちながら、きめを整えます。

なめらかな感触のクリームは肌に乗せるとみずみずしくほぐれ、角質層に浸透して肌をやわらげます。無香料・無着色。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(推奨)

アスタリフトホワイト 美白クリーム(医薬部外品)

アスタリフトホワイトクリーム

軽やかなテクスチャーで、べたつかずにしっかり角質層になじむ薬用美白*クリームです。

保湿成分アスタキサンチンやコラーゲンが肌にうるおいを与え、もっちりとした感触を実感できます。
コクがありながら重くないクリームが、なめらかに肌のきめを整えます。

スパチュラが付いているので、清潔を保ちながら使えるのも嬉しいポイントです。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(推奨)

HAKU メラノクール ホワイトソリッド(医薬部外品)

haku美白ソリッドクリーム

資生堂の美白*シリーズ「HAKU」からWEB限定で発売されている薬用クリームです。
冷蔵庫で冷やしたクリームを、シャーベットのようにすくって使うという新鮮さが話題です!

ひんやり冷たいクリームは、肌に伸ばすとスーッとなじみ、うるおいを与えてくれます。べたつきが苦手な方や夏などにもおすすめです。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(推奨)

DECENCIA サエル ホワイトニング クリーム コンセントレート(医薬部外品)

サエル クリーム

日焼けによるシミやソバカスを防ぐ、肌なじみの良い薬用美白*クリームです。

保湿しながら、独自の技術でクリームを角質層に浸透させてうるおいを閉じ込め、肌のきめを整えます。

保湿成分としてセラミド2・ハトムギ発酵液・コウキエキスを配合。しっとり感がありながらみずみずしいテクスチャーで、気持ちよくお手入れできます。

*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(推奨)

2. 美白*クリームの選び方 2つのポイント

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
美白化粧水 プチプラ美白クリームを選ぶ際にぜひ意識していただきたいポイントは2つあります。
「肌にうるおいを与える保湿成分が入ったクリームを選ぶ」こと、「使用感が好みのクリームを選ぶ」ことです。

2-1. 肌にうるおいを与える保湿成分が入ったものを選ぶ

美白クリーム おすすめ美白*クリームを選ぶ際は、美白有効成分が配合されているだけでなく、肌にうるおいを与える保湿成分もあわせて配合されたものがおすすめです。

うるおい不足で乾燥して肌荒れしてしまったりすると、せっかくの美白クリームの良さも十分に感じられない可能性があります。

美白クリームの全成分表示や公式ページをチェックし、どのような成分が配合されているかぜひ確認してみましょう。
保湿成分として配合されることのある成分の例をご紹介します。

【保湿成分として配合されることのある成分の例】
・コラーゲン
・セラミド
・ワセリン
・BG
・その他植物由来成分(コウキエキス、アンズ果汁など) など

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

2-2. 使用感が気に入るものを見つける

美白クリーム おすすめ美白*クリームを継続して使えるように、使い心地も納得できるものを選びましょう。

使用感に物足りなさがあると、つい使用を怠ってしまうこともありますよね。
そうならないために、クリームの「テクスチャー」や「肌なじみ」、「香り」など、納得できるものを見つけましょう。

購入の前にテスターやサンプル、トライアルキットなどで確かめるのもおすすめです。

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

3. 美白*クリームの魅力を活かす2つのポイント

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
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美白クリームをより効率的に使うためのポイントを2つお伝えします。
上手に使って、美白クリーム本来の魅力を実感しましょう。

3-1. 使用量・使用方法を守る

美白クリーム おすすめ美白*クリームを使う際は、事前に美白クリームの説明書きを確認して正しい使い方や量を守りましょう。
もったいないからと言って使う量を守らなかったり毎日使わないでいると、美肌への道も遠のいてしまいます。

量については商品説明の通りを前提としますが、もし特に表示がない場合は「パール粒1コ分」を目安にしてみてください。

こすらないようにやさしく、顔全体にまんべんなく付けるのを意識しながら、毎日の使用を習慣にしましょう。

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

3-2. 化粧水なども併せて使用する

美白クリーム おすすめ美白*クリームを使う際は、化粧水や美容液、必要に応じて乳液なども併せて使用するのがおすすめです。

美白クリームはすぐれた基礎化粧品ですが、オールインワン化粧品とは異なります。
化粧水などのステップを経て、丁寧なスキンケアの最後に使うことで、その魅力をより感じやすくなるでしょう。

その際に同じスキンケアラインで揃えると、よりそのラインが意識した肌質にあったお手入れができるのでおすすめです。

【化粧水使用のメリット】
肌にうるおいを与え、きめを整えます。
化粧水による保湿が不十分になると角質層が硬くなり、肌色が暗く見えてしまうこともあります。

【乳液使用のメリット】
化粧水によって与えられた水分を保ち、肌の乾燥を防ぎます。。
乳液の使用が不十分になると角質層の水分が蒸発しやすくなり、乾燥によるかさつきやくすみにつながる可能性もあります。

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

4. 日焼け止めなど日中の紫外線対策も忘れずに

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せっかく美白*クリームを使って美白のお手入れをしても、日中に無防備にたくさん紫外線を浴びてしまっては意味がありません。
夜は美白クリームでお手入れを、日中は日焼け止めを使って紫外線対策を、欠かさず行いましょう。

季節や天気に関係なく、日焼け止めは年間を通して使いましょう。
紫外線は季節や天気に関係なく、太陽が出ている限り地上に届いているからです。
夏場や快晴の日はSPF50、それ以外はSPF20~30、などというように日焼け止めを使い分けるのもおすすめです。

日焼け止めと併せて、サングラスや帽子、日傘なども活用すると良いでしょう。

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

5. 美白*クリーム まとめ

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
美白クリーム ランキング1美白クリームは日焼けによるシミやソバカスを防ぐと同時に、肌にうるおいを与えしっとりすこやかに保つことが期待できる、多機能なアイテムです。

選ぶ際は、美白有効成分の名称だけでなく、「しっかりうるおう」、「使用感が好み」というポイントに着目するのがおすすめです。

お気に入りの美白クリームで毎日お手入れして、しっとりとツヤのある美肌を目指しましょう!