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2016年12月16日 更新
提供:株式会社アイム

潤いエイジングケアの化粧水とは?化粧水ランキング

エイジングケア 化粧水
「エイジングケア*を意識した化粧水が欲しいけど、どんな化粧水を使ったら良いのかな?」と疑問に感じてはいませんか?

20代後半から年を重ねるにつれて現れる肌のエイジングサインは、早めにケアすることが何よりも大切です。

そしてエイジングケア*を意識した化粧品の中でも、特に化粧水は役割に応じたものを選ぶ事が大切です。

そこで今回は、エイジングケア*化粧水を選ぶ基準と、肌らぶ編集部による化粧水ランキングをご紹介します。
(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

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1.エイジングケア*化粧水に取り入れるべきは「潤い成分」

エイジングケア*を行う際、化粧水に取り入れるべきは潤い成分=保湿成分です。

なぜなら、化粧水の本来の目的は皮膚に保湿成分や美容成分を与えて肌を潤おし、次に使用する美容液やクリームのなじみを良くすることだからです。

エイジングケア*は、肌の土台である「潤い」が整って初めてエイジングケア*化粧品の働きを最大限に引き出すことができるといえます。

エイジングケア*に着目した化粧水は数多くありますが、効率的なエイジングケア*を行うためにも、基本に戻り、化粧水に関しては第一に保湿成分をチェックしてみるのをおすすめします。
(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

2.エイジングケア*化粧水ランキング

ここで、肌にたっぷりと潤いを与えてくれるエイジングケア*化粧品のランキングをご紹介します。

今回は、肌らぶ編集部がおすすめしたい化粧水の中から、水溶性の保湿成分を配合しているものをセレクトし、トライアルの価格がお手頃な順にランキング形式でご紹介します。

初めての方や肌との相性を確認したい方は、是非トライアルセットから試してみてください。

1位ライスフォース ディープモイスチュアローション(医薬部外品)

raisu
内容量:20ml(10日分)
価格:900円(税抜)【トライアルセット】
保湿成分:ライスパワーNO11/グリセリン/ヒアルロン酸/DL-PCA・Na液等

特徴:保湿成分である「ライスパワーNO11」が配合された薬用保湿化粧水です。

「ライスパワーNO11」はライスフォース独自の水溶性の保湿成分で、肌にしっとりと潤いを与え、なめらかにしてくれます。

乾燥や肌荒れを防ぐだけではなく、角質層のすみずみまでじっくりと浸透して肌を整え、次に使うエイジングケア*化粧品のなじみを良くしてくれます。

乾燥が気になる方や、冬場のお手入れにおすすめできます。

(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

ライスフォース

3位ブルークレール ローズエステリッチローション

ぶるくれ
内容量:155ml
価格:5,000円(税抜)【トライアルセット:1,463円(税抜)/送料無料】
保湿成分:コラーゲン/セラミド3/発酵セラミド/植物性プラセンタ等

特徴:白神山地の湧水を原料にし、保湿性に注目してつくられた化粧水です。

保湿成分として「セラミド」や「プラセンタエキス」「コラーゲン」等を配合。肌を潤し、整えます。

また、美白*成分として「ビタミンC誘導体」を配合しています。
(*日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

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3位POLA RED B.Aローション

RED

内容量:120ml
価格:10,000円(税抜)【トライアルセット8,300円(税抜)/送料無料】
保湿成分:リシン /コメヌカスフィンゴ糖脂質/グリセリン等

特徴:とろりと濃厚なテクスチャーの保湿化粧水です。

保湿成分として「リシン」・「コメヌカスフィンゴ糖脂質」等を配合。

うるおいで、ふっくらとなめらかな弾力のある肌へと整えます。角質層のすみずみまで染み渡るような使い心地です。
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3.スキンケアの基本は「保湿」である

スキンケアの基本である「保湿」とは、肌に十分な「水分」+「油分」を補うお手入れのことです。

肌の水分量は生まれたときをピークに減少し続け、特に20代後半からは肌の油分量も低下していくため、全体的に肌が乾燥しやすくなるといわれています。

皮脂量が減るなどして肌が乾燥すると、外的な刺激(紫外線や摩擦)を受けやすくなり、肌にエイジングサインが現れやすくなってしまいます。

そのため、エイジングケア*の基本として、「保湿」を重視したお手入れをすることが重要なのです。
(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

4.エイジングケア*のために!注目したいスキンケアポイント2つ

セラミド美容液

4-1.乾燥しやすい部分には意識的に化粧品を重ねづけする

目元や口元など、肌の中でも特に乾燥しやすい部分には化粧品を重ねづけしましょう。

なぜなら、目元・口元は元々皮脂腺が少ないため、特に20代後半からは乾燥しやすくなるといわれているためです。

目元・口元が十分に潤っていると、乾燥による小じわを目立たなくすることもできるため、意識的に重ね付けをするようにしましょう。

4-2.保湿アイテムを使用する

エイジングケア*をよりしっかり行いたい場合は、化粧水だけではなく、美容液や乳液、クリームなどの保湿アイテムを使用するようにしましょう。

化粧品はアイテムごとにそれぞれ役割があり、化粧水で肌に水分を補ったあとに、美容液や乳液、クリームなどの油分を補うお手入れをすることで、肌にうるおいを与えて保護することができます。

つまり、化粧水単体を使用するだけでは、肌の乾燥を十分に防ぐことができないのです。

そのため、エイジングケア*を効果的に行っていきたい方は、化粧水で肌にしっかりと水分を与えたうえで、保湿成分が配合された美容液や乳液、クリームなどのアイテムを併せて使用するのがいいでしょう。
(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

5.まとめ

エイジングケア*に着目した化粧水ランキングをご紹介しましたが、いかがでしたか?

気になる化粧水があれば、ぜひトライアルから試してみてくださいね!
(*年齢に応じたうるおいのお手入れのこと)

※この記事は2016年12月14日時点の情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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