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アスタリフト;
提供:株式会社サン・クラルテ製薬

化粧水をもっと浸透させる3つのコツ&おすすめ化粧品3選

化粧水 浸透
*浸透とは、角質層まで

「高い化粧水を買ったのに、浸透*がイマイチ」「化粧水を肌にしっかり浸透*させる方法ってあるのかな?」と思ったことはありませんか。

これだ!と思う化粧水を手にしたら、浸透*のよさを実感したいものですよね。

今回は、手持ちの化粧水をしっかり肌に浸透*させる方法や、おすすめの化粧品などをご紹介します。

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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1.化粧水をしっかり浸透させる方法

*浸透とは、角質層まで

ここでは、化粧水をしっかりと肌に浸透*させる方法を、3つご紹介します。

「化粧水の浸透*があまりよくないな」と感じている場合は、化粧水前後のプロセスや、普段の化粧水のつけ方をあらためて振り返ってみましょう。

1−1.ブースター(導入美容液)を使う

ブースター スポイト
ブースター(導入美容液)のようなスペシャルケアアイテムを使うことは、化粧水を肌に浸透*させるための一つの手です。

ブースターとは、肌にうるおいを与えつつそのあとに使う化粧品の美容成分を肌にしっかりと浸透*させるための化粧品です。

ブースターを洗顔後に使うことで肌にうるおいを与え、ごわつきがちな肌をやわらげることができます。
肌の乾燥が気になる方にもおすすめです。

ブースターは、一般的に化粧水の前に使うものが多いですが、商品によっては使用順が異なる場合があります。

メーカーの推奨する順番に従って使うようにしましょう。

*浸透とは、角質層まで

1−2.肌の汚れをしっかり落とす

毛穴 洗顔
化粧水をより浸透*させるには、化粧水を使う前に肌の汚れをしっかり落とすことが大切です。

皮脂やファンデーションなどの汚れが残ったままだと、化粧水などのスキンケアアイテムが浸透*しにくくなることが考えられます。

メイクなどの油性の汚れは、クレンジング料でしっかり汚れを浮かせてから洗い流します。

汗やほこりなどの水性の汚れは、たっぷり泡立てた洗顔料で、しっかりと洗い流しましょう。

また、ふき取り専用の化粧水やピーリングジェルなどを用いて、肌に不要な古い角質のお手入れをするのもおすすめです。
週に1〜2度ほどのお手入れで肌をやわらげ、化粧水が浸透*しやすくなるように肌を整えましょう。

*浸透とは、角質層まで

1−3.化粧水をつけたらハンドプレスをする

ハンドプレス
洗顔後に化粧水を塗布するときは、しっかりハンドプレスをすることを意識しましょう。
顔全体に化粧水をなじませたら、両手のひら全体で顔を包み込むようにします。

ハンドプレスのひと手間で化粧水が浸透*しやすくなり、よりうるおいを実感しやすくなります。

*浸透とは、角質層まで

2.化粧水をもっと浸透させる!おすすめ化粧品3選

*浸透とは、角質層まで

ここでは肌らぶ編集部が選んだ、化粧水をより肌に浸透*させたい方におすすめしたい化粧品を3つご紹介します。

①サン・クラルテ製薬「フィオリーレ」
②BEAUTY MALL「プレミアムピールローション」
③フューチャーラボ デルマQⅡ「マイルドピーリングゲルWN」

ぜひ、普段のスキンケアアイテムにプラスする化粧品として参考にしてみてください。

2-1.導入美容液(ブースター)

サン・クラルテ製薬 fiorire(フィオリーレ)
fiorireフィオリーレ
内容量:30mL
価格:6,800円(税抜)⇒初回限定お試し10mL 980円(税抜)※2016年7月時点での情報です

【肌らぶ編集部コメント】
パラベン・エタノール・香料・着色料・鉱物油不使用。

スキンケアの最初に使うことで肌を整え、化粧水を肌に浸透*させやすくするブースター(導入美容液)です。

「肌をやわらげる」「肌を整える」「うるおいを与える」という3つの役割を兼ねており、化粧水がなじみやすいうるおいのある肌を実感することができます。

肌を柔らげる成分
マンゴーエキス・チェリモヤエキス・マンゴスチンエキス
肌を整える成分
ツボクサエキス・ゴールデンカモミールエキス・マカデミアナッツ油
角質層までうるおいを与える成分
ザクロエキスなど      を配合しています。

べたつきが苦手な方にも使いやすい、すっと肌になじむテクスチャーが特徴です。
少量でものびがよく、洗顔後の肌に塗布すると肌に溶け込むようになじみます。

普段のスキンケアを変えずにこれを一品プラスするだけでいいので、毎日忙しく、なかなかスキンケアに時間をかけることができないという方にもおすすめです!

初回購入のお客様対象!限定のお試しサイズ(10mL)980円(税抜)も発売されています。※2016年10月時点での情報です

「最近化粧水が肌に浸透*しにくいな」「化粧のりが悪くなってきたかも」という方は、ぜひ一度お試しください。
乾燥しがちな肌にうるおいを与えてくれるので、肌荒れを防ぎたい方にもぴったりのブースターです。

*浸透とは、角質層まで

2-2.ふき取り化粧水

BEAUTY MALL  プレミアムピールローション
プレミアムピールローション
内容量:100mL
価格:4,000円(税抜)⇒初回限定価格3,000円(税抜)※2016年10月時点での情報です

【肌らぶ編集部コメント】
肌をやわらげる成分AHA(果実抽出液)を配合している、ふきとり化粧水です。

コットンに含ませて洗顔後の肌を軽くすべらせるようにふき取ることで、洗顔だけで落としきれなかった古い角質やメイク汚れなどを取り除きます。

スキンケアをする前の「柔軟体操的存在」ともいえるアイテムです。

肌を整えることで、いつもの化粧水がより角質層まで浸透*しやすくなるでしょう。

*浸透とは、角質層まで

2-3.ピーリングジェル

フューチャーラボ デルマQⅡ マイルドピーリングゲルWN
デルマQⅡマイルドピーリングゲルWN
内容量:250g
価格:5,800円(税抜)⇒初回限定お試し 80g 1,8340円(税抜)※2017年1月時点での情報です

【肌らぶ編集部コメント】
ヒト型セラミド・ローヤルゼリーエキス・ヒアルロン酸などの保湿成分を配合した、まろやかな使い心地のピーリングジェルです。

指の腹でクルクルなじませることで、手軽に古い角質を洗い流すことができます。

肌がなめらかになり、化粧水が浸透*しやすい肌を実感できるでしょう。

顔だけでなく、かかとやひじ、ひざなどの気になるボディパーツのお手入れとしてもおすすめです。
ぬれた手でも使えるので、バスタイムにも便利ですね。

*浸透とは、角質層まで

3.化粧水を浸透させるお手入れポイント

*浸透とは、角質層まで

ここでは、化粧水を肌にしっかり浸透*させるためのお手入れポイントを、2つご紹介します。

3−1.洗顔後すぐ化粧水をつける

スキンケア
化粧水は洗顔後、なるべく時間を空けずにつけましょう。ブースターをつけるときも同じです。

洗顔直後の肌は水分や皮脂がとても少ない状態なので、そのままにしておくとあっという間に肌が乾燥してしまうこともあります。

時間をあけずに化粧水をつけることで肌の乾燥を防ぎ、その後に使う美容液や乳液などの肌なじみもよくすることができます。

洗顔が終わったら、すぐに化粧水や導入美容液などを塗布できるように準備しておくとよいでしょう。

3−2.化粧水は正しい量や方法を守って使う

化粧水 量
化粧水はメーカーが推奨している使用量や使用方法を守って、正しく使いましょう。

目安の使用量は、化粧水が角質層全体にしっかりとうるおいを与えるための量として各メーカーが推奨しているものです。

特に記載のない場合は「500円硬貨大」を目安にしてみてください。

また、その化粧水の魅力を存分に実感できるように、使用方法が記載されていることもあります。

まず推奨された量・使い方を試してから、自分の肌に合わせて調整してみるとよいでしょう。

4.まとめ

洗顔 生え際
今回は、化粧水をより肌に浸透*させる方法や、おすすめの化粧品などをご紹介しました。

化粧水の浸透*がよくなると、その後に使う美容液や乳液の肌なじみもよくなり、お手入れがより充実した時間になります。

化粧水の使い方を見直したり、プラスワンのアイテムを取り入れたりすることで、お手持ちの化粧水の魅力をより実感することができるでしょう。

*浸透とは、角質層まで

この記事は2016年10月11日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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