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2017年6月5日 更新
PR

化粧水を角層まで浸透させる3つのコツ!【おすすめ化粧品も紹介】

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法「奮発して化粧水を買ったのに、浸透*がイマイチな気がする」「化粧水を肌にしっかり浸透*させる方法ってあるのかな?」と思ったことはありませんか。

これだ!と思う化粧水を手にしたら、浸透*のよさを実感したいものですよね。

今回は、手持ちの化粧水を肌に浸透*させる方法や、肌らぶ編集部おすすめの化粧品などをご紹介します。
*角質層まで

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1.化粧水を浸透させる方法

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法ここでは、化粧水を肌に浸透*させる方法を、3つご紹介します。

「化粧水の浸透*があまりよくないな」と感じている場合は、化粧水前後のプロセスや、普段の化粧水のつけ方をあらためて振り返ってみましょう。
*角質層まで

1-1.ブースター(導入*美容液)を使う

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法ブースター(導入*美容液)のようなスペシャルケアアイテムを使うことは、化粧水を肌に浸透*させるための一つの手だといわれています。

ブースターとは、肌にうるおいを与えつつそのあとに使う化粧品の美容成分を肌に浸透*させやすくするための化粧品です。

ブースターを洗顔後に使うことで肌にうるおいを与え、ごわつきがちな肌をやわらげます。
肌の乾燥が気になる方にもおすすめです。

ブースターは、一般的に化粧水の前に使うものが多いですが、商品によっては使用の順番が異なる場合があります。メーカーの推奨する順番に従って使うようにしましょう。
*角質層まで

1-2.肌の汚れをしっかり洗い落とす

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法化粧水をより浸透*させるためには、化粧水を使う前に肌の汚れをしっかり落とすことが大切です。

皮脂やファンデーションなどの汚れが残ったままだと、化粧水などのスキンケアアイテムが浸透*しにくくなることが考えられます。

メイクなどの油性の汚れは、クレンジング料でしっかり汚れを浮かせてから洗い落とし、汗やほこりなどの水性の汚れは、たっぷり泡立てた洗顔料で、しっかりと洗い流しましょう。

また、ふき取り専用の化粧水やピーリング石鹸などを用いて、肌に不要な古い角質のお手入れをすることもおすすめです。
週に1〜2度ほどのお手入れで肌をやわらげ、化粧水が浸透*しやすくなるように肌を整えましょう。
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1-3.化粧水をつけたらハンドプレスをする

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法洗顔後に化粧水を塗布するときは、しっかりハンドプレスをすることを意識しましょう。
顔全体に化粧水をなじませたら、両手のひら全体で顔を包み込むように優しい加減で押し込みます。

ハンドプレスのひと手間で化粧水が浸透*しやすくなり、よりうるおいを実感しやすくなるといわれています。

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2.化粧水の浸透*具合が気になる方に!おすすめ化粧品

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法化粧水の浸透*具合が気になる方に、肌らぶ編集部がおすすめしたい化粧品をご紹介します。

ぜひ、普段のスキンケアアイテムにプラスする化粧品探しの参考にしてみてください。
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2-1.導入*美容液(ブースター)

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法上記でもお伝えしている通り、化粧水の浸透*をサポートさせるために、導入*美容液(ブースター)を使用してみましょう。

その際に選ぶ導入*美容液(ブースター)は、肌にうるおいを与えてやわらげるものを選ぶ点がポイントです。

しっかりと化粧水が浸透*しやすい状態に肌を整えましょう。
*角質層まで

~おすすめ導入*美容液(ブースター)~
今回は、肌をやわらげ角質層のすみずみまでうるおいを与える導入*美容液(ブースター)をピックアップしました。

サン・クラルテ製薬 fiorire(フィオリーレ)
fiorireフィオリーレ
内容量:30mL
価格:6,800円(+税)
お試しサイズ価格:10mL 2280円(+税)⇒初回限定980円(+税)※2017年4月時点での情報

【肌らぶ編集部コメント】
パラベン・エタノール・香料・着色料・鉱物油不使用。スキンケアの最初に使うことで肌を整え、化粧水を肌に浸透*させやすくするブースター(導入*美容液)です。「肌をやわらげる」「肌を整える」「うるおいを与える」という3つの特徴が魅力的!整肌成分としてツボクサエキス・ゴールデンカモミールエキス・マカデミアナッツ油を配合。肌にうるおいを与え、整えます。べたつきが苦手な方にも使いやすい、すっと肌になじむテクスチャー。
少量でものびがよく、洗顔後の肌に塗布すると肌に溶け込むようになじみます。

普段のスキンケアを変えずにこれを一品プラスするだけでいいので、毎日忙しく、なかなかスキンケアに時間をかけることができないという方にもおすすめです!

初回購入のお客様対象!限定のお試しサイズ(10mL)980円(税抜)も発売されています。※2017年4月時点での情報

「最近化粧水が肌に浸透*しにくい気がする」「化粧のりが悪くなってきたかも」という方は、ぜひ一度お試しください。
乾燥しがちな肌にうるおいを与えてくれるので、肌荒れを防ぎたい方にもイチオシのブースターです。
*角質層まで

公式HPはこちら(オレンジ)

2-2.ふき取り化粧水

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法拭き取り化粧水は、コットンなどに出し肌を拭き取るように使用する化粧品です。

クレンジングや洗顔で洗い落とし切れなかったメイクや古い角質などの汚れを拭き取ることで取り除くことが期待できるといわれています。

不要な汚れをなくすことで、肌へ化粧水を浸透*させやすくできると考えられているのです。
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3.化粧水を浸透*させるお手入れポイント

ここでは、化粧水を肌にしっかり浸透*させるためのお手入れポイントを、2つご紹介します。
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3-1.洗顔後すぐ化粧水をつける

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法化粧水は洗顔後、なるべく時間を空けずにつけましょう。ブースターをつけるときも同じです。

洗顔直後の肌は乾燥しやすい状態なので、そのままにしておくとあっという間に肌が乾燥してしまうことがあるといわれています。

時間をあけずに化粧水をつけることで肌の乾燥を防ぎ、その後に使う美容液や乳液などの肌なじみもよくなるそうです。

洗顔が終わったら、すぐに化粧水や導入*美容液などを塗布できるように準備しておくとよいでしょう。
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3-2.化粧水はメーカー推奨の量や使い方を守って塗る

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法化粧水はメーカーが推奨している使用量や使用方法を守って、使用しましょう。

目安の使用量は、化粧水が角質層全体にしっかりとうるおいを与えるための量として各メーカーが推奨しているものです。

特に記載のない場合は「500円硬貨大」を目安にしてみてください。

また、その化粧水の魅力を存分に実感できるように、使用方法が記載されていることもあります。

まず推奨された量・使い方を試してから、自分の肌に合わせて調整してみるとよいでしょう。

4.まとめ

化粧水 浸透 ベタベタ ランキング 浸透しない 方法今回は、化粧水をより肌に浸透*させる方法や、肌らぶ編集部おすすめの化粧品などをご紹介しました。

化粧水の浸透*がよくなると、その後に使う美容液や乳液の肌なじみもよくなり、お手入れがより充実した時間に感じるかもしれません。

化粧水の使い方を見直したり、プラスワンのアイテムを取り入れたりすることで、お手持ちの化粧水の魅力をより実感することができるでしょう。
*角質層まで

この記事は2017年4月3日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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