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パウダーファンデーションの選び方!レイチェルワインを試してみた

パウダーファンデーション 口コミ
「パウダーファンデーションが欲しくて口コミを読んでるけれど、たくさん種類があってどれを選べばいいかわからない!」

今回は、そんなファンデーション選びにお悩みの方に向けて、パウダーファンデーションの選び方や、肌らぶ編集部がおすすめしたいパウダーファンデーションをご紹介します。

ぜひ、参考にしてみてくださいね!



1. 自分に合ったパウダーファンデ-ションを選ぶポイント

自分に合ったパウダーファンデーションを探す際は、「自分の肌の色に合っているか」「肌悩みのカバーが自分好みにできるか」をチェックしましょう。

①自分の肌の色にあっているか

パウダーファンデーション 口コミ
パウダーファンデーションに限らず、あらゆるファンデーション選びで最も重要なのが色選びです。

自分の肌に合った色を選ぶには、顔と首の境目であるフェイスラインにファンデーションを塗って確かめる方法がわかりやすいでしょう。

顔にも首にもなじんで、自然に見える色がおすすめです。

②自分好みに肌をカバーできるか

ファンデーションで自分好みに肌をカバーできるかも、ファンデーション選びの重要なポイントです。

パウダーファンデーションは、ひと塗りでしっかりと肌の色ムラをカバーできるものから、薄づきで自然にカバーするものまであり、商品によって仕上がりが異なります。

自分がファンデーションでどのくらい肌をカバーしたいのか、仕上がりの好みについても考えてみましょう。

2. 肌らぶ編集部おすすめ!パウダーファンデーション

今回は、ルースタイプのミネラルファンデーションをセレクトしました。

レイチェルワインのミネラルファンデーションは、12色と豊富なカラー展開に加え、異なるカラーを混ぜて、自分の肌に合ったカラーに調節することができるためです。

また、肌のカバーに関しても薄づきにしたり、しっかりカバーしたりなど、調整がしやすいとされています。

レイチェルワイン ミネラルファンデーション
パウダーファンデーション 口コミ
販売元:株式会社ウィンフィールド・ライフリサーチ
価格:トライアルセット1,834円(税抜)

レイチェルワインは、ルースタイプのミネラルファンデーションです。
(公式ページに記載の原材料名:マイカ、酸化亜鉛、酸化チタン、シリカ、酸化鉄、ラウロイルリシン、水酸化Al)

日本人の肌色に合わせた12色の豊富なカラー展開で、自分の肌に合った色を選ぶことができます。

それだけではなく、石鹸で落とすことができるため、クレンジング不要なのも嬉しいポイントです。

また、下地を使うことなくファンデーションを付けることができます。
※ただし肌がべたついているとうまくつかないこともあるため、なるべくサラサラの状態にしてから付けることを推奨しています。

レイチェルワインには、初回購入の方限定のミネラルメイクアップトライアルセットの用意があります。

(※2017年3月時点の情報です)

レイチェルワイン公式HPはこちら

レイチェルワインミネラルファンデーションを肌らぶ編集部員が使ってみた!】

ここでは、実際に肌らぶ編集部員がレイチェルワインのミネラルファンデーションを使用した感想をレポートします。

■購入した商品

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レイチェルワイン ミネラルメイクアップトライアルセットを注文しました!

ミネラルファンデーションのお試しサイズが2色、ソフトフィットブラシ カブキ、仕上げ用のアクセントフェースパウダーがすべて試せるトライアルセットです。

パープルとブラックの、シンプルながら品のあるデザインが印象に残ります。

■仕上がり

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はじめは「ヌーディ」のみ使用しましたが、より自分の肌色に近づけるため「ベージュ」を少し混ぜて使ってみたら、ちょうどよい色になりました。

気になる頬の赤みもきれいにカバーできていました。

色むらや毛穴がカバーされ、ややマットな仕上がりだと感じました。

■使った感想

ミネラルファンデーションを使うのは初めてだったのですが、思っていた以上に実力派だと感じました!

ブラシで付けることもあり、何も付けていない素肌のような仕上がりになるのかな?と思っていましたが、想像以上にしっかりとカバーできました。

ブラシでくるくると付けるだけで、ややマットな質感で、肌の色むらを自然にカバーできたため、嬉しくなりました。

そして、専用のブラシがとにかく気持ち良かったです。

独特のやわらかいブラシなので難しいかな?と思いましたが、とても使いやすかったです。ブラシのやわらかい感触がやみつきになりそうだと思いました。

大きめのブラシなので、肌の上を何度も往復することなくベースメイクができました。

メイク崩れがいつもほど気にならず、夜メイクを落とすまで軽い付け心地だと感じました。

12色展開なので、自分の肌に合った色を見つけやすいのも良かったです。

筆者のように2色混ぜることで、オーダーメイドのような色を作ることができるのも、ルースファンデーションならではのポイントだと思いました。

パウダーファンデーションをお探しの方にも、ぜひ一度試していただきたいミネラルファンデーションです!

⇒レイチェルワイン公式HPはこちら

3. まとめ

今回はパウダーファンデーションの選び方などについてご紹介しましたが、いかがでしたか?

自分の肌の色や、なりたい仕上がりに合ったファンデーションを選び、理想の肌を演出しましょう!

※この記事は2017年3月24日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。




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