2017年11月1日 更新
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魅せ肌を作る|本当に自分に合ったファンデーションの選び方

ファンデーション 選び方
自分の肌にはどういったファンデーションが合っているのか分からないとお悩みではないですか?

もちろん商品によっても異なりますが、まずファンデーションを選ぶ上で重要なのはタイプ(形状)と色です。これらを理解することで、より魅力的な肌に近づくことが期待できるでしょう。

そこで、本日は右も左も分からないメイク初心者さんから、今使っているのが何だかしっくりきていないけど、今さら人には聞けない…という方まで、みなさんが満足いくファンデーションの選び方をご紹介します。

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◆肌らぶ セレクション◆

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マキアレイベル

保湿成分として5種類のコラーゲンを配合。肌をうるおしながらシミ・シワ・毛穴をしっかりカバーする美容液ファンデーションです。
肌の上で光を反射し、ワントーン明るいなめらかな肌を演出。SPF35・PA+++で日焼け止めにもなります。5色展開なので、きっとあなたの肌に合う色も見つかるでしょう!

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1.ファンデーションの4つの種類

自分にぴったりのファンデーションを選ぶには、まずファンデーションにはどのような種類があり、どんな特徴があるかを理解することから始めましょう。

メーカーによって名称も異なりさまざまではありますが、ここではざっくりと分けたときの主流の4つを紹介します。

①パウダーファンデーション(ケーキファンデーション)

20代 ファンデーション手軽に使用できるため、一般的に広く普及されているファンデーションです。
粉末状のファンデーションを固めた形状(ケーキ)になっていて、ほとんどがコンパクトケースに入っています。プレストファンデーションとも呼ばれます。

②リキッドファンデーション

20代 ファンデーション液状になっているタイプのファンデーションです。質感は乳液のような軽いタッチのものから、とろっとしたやや重めのものまであります。ビンやチューブ、ボトルなどの容器に入っているものが多いです。
粉のファンデーションよりも、伸びがよく肌にフィットしやすいのが特長です。

③クリームファンデーション

クリームファンデーションリキッドファンデーションよりも油性成分が多く、こっくりとしたテクスチャーです。しっとりとした仕上がりで、肌をしっかりとカバーしてくれます。

クリームタイプのファンデーションには秋冬用や、乾燥が気になる方向けのファンデーションとして商品化されているものが多く見られます。

④ルースファンデーション

日焼け止め パウダー
サラサラの粉が、固められずにそのまま容器に入ったタイプのファンデーションです。
軽い付け心地で、素肌を生かしたふんわりとした肌を演出します。

※この他にも、半練り状のエマルジョンファンデーションや、スポンジに液体が染み込んでいるクッションファンデーション、持ち運びに便利なスティックファンデーションなど、さまざまな種類のファンデーションが存在します。

2.ファンデーションの選び方

ここでは、ファンデーションの選び方を年代や肌に合わせてご紹介します。

2-1.10代のためのファンデーションの選び方

10代 ファンデーション
10代の方は、ファンデーションをつけなくても十分素肌がキレイなので、カバー力のあるファンデーションは必要ありません。

10代の肌は、比較的皮脂の多い肌なので、顔のテカリが気にされている方も多いと思います。

そのような方は、日焼け止めや化粧下地の後に、フェイスパウダーを使うことをおすすめします。

ナチュラルな仕上がりなので、色ムラの気になる部分など隠したいところだけ、コンシーラーを使用してからフェイスパウダーで肌を整えるようにすると良いでしょう。

【関連記事】10代の肌を活かすおすすめのファンデーションと使い方

ここでは、肌らぶ編集部が10代の方におすすめしたい、プレストタイプのフェイスパウダーをご紹介します。

今回は、透明感のあるキレイな素肌を演出するフェイスパウダーをピックアップしてみました。

肌らぶ編集部おすすめフェイスパウダー
インテグレート スーパーキープパウダー
ファンデーション 選び方販売元:資生堂ジャパン株式会社
SPF15/PA+

「大人のかわいらしさ」がテーマのメイクアップブランド「インテグレート」のフェイスパウダーです。
パフ付きで、ベースメイクの仕上げにも、化粧直しにも使える便利なアイテム。
さっと重ねるだけで皮脂のテカリやファンデーションのよれを防ぎ、メイクしたての美しい肌をキープします。
気になりがちな毛穴を自然にカバーして、キメの整ったフラットな美肌を演出できるのも特長です。
ハートモチーフのキュートなデザインもポイント。ポケットに入るコンパクトサイズで持ち歩きにも、ポーチに入れるにもかさ張らないサイズ感も良いですね。

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2-2.【20代以降】肌悩みに合わせた選び方

20代を過ぎると、年齢を重ねる毎に肌の悩みが増えていきますよね。

また、季節や生活習慣によって肌の状態が大きく変わることもあるので、そのときのご自身の肌の悩みに合わせて選ぶことが必要です。

あくまで目安ですが、分布図としてはこのようになります。
ファンデーション 選び方詳しく説明します。

①乾燥しやすい肌の方向けファンデーションの選び方

ファンデーション 使い分け普段使い・・・ミネラルファンデーションorフェイスパウダー

乾燥が気になる方は、肌がデリケートな状態になっていることが多いので、シンプルな成分でできているミネラルファンデーションやフェイスパウダーがおすすめです。

ミネラルファンデーションに明確な定義はありませんが、一般的には界面活性剤やシリコン、油分などを含まないファンデーションのことを指します。
洗顔料や石鹸で落とせるものも多いので、肌に負担がかかりにくく、クレンジングによる摩擦を防ぐことなども期待できます。

ここでは、肌らぶ編集部がおすすめしたい、洗顔料や石鹸で落とせるファンデーションをご紹介します。

肌らぶ編集部おすすめミネラルファンデーション
エトヴォス マットスムースミネラルファンデーション
マットスムースミネラルファンデーション販売元:株式会社エトヴォス
SPF30/PA++

ナチュラルサイエンスなスキンケアとミネラルメイクを提案するコスメブランド「エトヴォス」のミネラルファンデーションです。
自然のミネラルが主成分で、メイクオフするときのクレンジング不要。
石鹸や洗顔料だけで落とせるので、メイクオフの時短や肌への負担を軽減できることも魅力です。
付け心地は軽く、セミマットな仕上がり。
キメ細かい粒子が毛穴の凹凸をカバーして、つるんと美しい陶器肌を演出します。
独自の保湿コーティング技術により、時間が経っても乾燥が気になりにくく、メイクが崩れにくいこともポイントです。

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しっかりメイク・・・リキッドファンデーションorクリームファンデーション

仕事やお出かけなどで、しっかりメイクしたいというときは、液状のリキッドまたはクリームタイプのファンデーションがおすすめです。

リキッドやクリームタイプは油分を多く含んでいるため、カサつきがちな肌表面にうるおいを与えて、なめらかな肌印象を演出します。

より乾燥が気になる方は、保湿成分も多く入っているクリームタイプを使ってみると良いでしょう。

ただし、油分が多めのため、クレンジングはしっかりと行うことがポイントです。

肌らぶ編集部がおすすめしたいクリームタイプのファンデーションをご紹介します。

肌らぶ編集部おすすめクリームファンデーション
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B.A ザ クリーミィファンデーションM
B.A クリーミイファンデーションM販売元:株式会社ポーラ
SPF15/PA+++

POLA最高峰のエイジングケア*ブランド「B.A」のクリームファンデーションです。
ファデーションでありながら、上質なスキンケアクリームを思わせる濃厚でまろやかなテクスチャー。
のびやかで、肌と一体化するようにしっかりとなじみます。
日中エイジングケアを考えたファンデーションで、メイクしながら肌の乾燥を防ぎ、なめらかで柔らかな肌印象を演出。
ひと塗りでツヤ、キメ、毛穴の凹凸などをサポートし、360度どこから見ても滲み出るような美しさを引き出します。
*年齢に応じたうるおいのお手入れ

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②テカリが気になる肌の方向けファンデーションの選び方

オイリー肌 ファンデーションナチュラルメイク・・・パウダーファンデーションをブラシでつける
しっかりメイク・・・パウダーファンデーションをパフでつける

テカリが気になる肌の方におすすめなのは粉状のパウダーファンデーション(またはルースファンデーション)です。肌なじみも良く、さらっと仕上がるので皮脂によるテカリを抑えることなども期待できます。

テカリが気になる肌は、油分の多いリキッドやクリームタイプのファンデーションだと脂浮きしてしやすくなってしまったり、化粧ムラができたりしてしまう可能性があります。

ここで、肌らぶ編集部がおすすめしたい、汗や皮脂によって崩れにくいのパウダーファンデーションをご紹介します。

肌らぶ編集部おすすめパウダーファンデーション
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B.A ザ パウダリィファンデーションL
ファンデーション 選び方販売元:株式会社ポーラ
SPF30/PA+++

ポーラ最高峰ブランドB.Aの、パウダーファンデーションです。「ポイントフィットパウダー」と呼ばれる、軽やかなパウダーが肌に溶け込むように肌になじみ、自然なツヤ肌をつくります。
ふんわりとパウダーをのせれば、エフォートレスなメイクが誰でもテクニック要らずに完成!
まるで、顔立ちさえも整った印象に見せてくれるような、頼もしいアイテムです。
気になりがちな毛穴や凹凸にもフィットし、肌を適度にカバーする役割も期待できます。崩れたり、影ができにくい仕上がりも、パウダリィファンデーションLならではの特長です。

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マキアージュ ドラマティックパウダリー UV
MAQuillAGE(マキアージュ)ドラマティックパウダリー UV販売元:資生堂ジャパン株式会社
SPF33/PA+++

「レディな魅力で生きていく」をコンセプトに掲げるオトナ女子にぴったりのブランド、マキアージュのパウダーファンデーションです。
水あり、水なしのどちらでもお好みに合わせて使えます。
汗・皮脂・水に強く、日焼けから肌をしっかり守る、忙しい女性の強い味方。
また、気になる毛穴の凹凸や、肌の色ムラもしっかりカバー。
繊細なパウダーが、肌に溶け込むようにフィットし、メイクしたての美しさを長時間キープします。
ムース生まれのパウダリーファンデーションで、無重力級のふんわりと軽い使い心地が魅力的です。

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③乾燥もテカリも気になる肌向けファンデーションの選び方

混合肌 ファンデーションTゾーンにはパウダーファンデーション、その他の部分はリキッドファンデーションのW使い

乾燥もテカリも両方気になる肌の方は、それぞれの肌悩みのある部分に合わせてファンデーションを使い分けるのがおすすめです。

乾燥しやすいフェイスラインや目元、 口元は肌に密着しやすいリキッドタイプを使い、皮脂量が多いTゾーンはさらっとした使用感のパウダータイプで仕上げるとよいでしょう。

3.自分に合ったファンデーションの色の選び方

「自分の肌に合った色」の確かめ方は、フェイスラインです。

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首の色だけに合わせたのでは不十分です。耳の下からアゴにかけてのフェイスラインにファンデーションをつけて確認してみましょう。

顔とのなじみ、首とのなじみの両方を確認できるため、本当に自分の肌に合ったファンデーションの色が分かります。

ファンデーションの色の名称はメーカーによっても違いますが、大体は下記のように分けられます。

ファンデーション 色 ロゴあり

肌の色別おすすめカラー

■[日本人に一番多い]黄色みがある肌の方
【おすすめのファンデーションカラー】…オークル系
オークルこのタイプは肌になじみやすいオークル系カラーのファンデーションを使うことで、顔色を自然に見せることができます。黄色みがある肌の方は、ベージュ系のカラーを使うと顔色がくすんで見えてしまうことがあります。

■色白の肌の方
【おすすめのファンデーションカラー】…薄いベージュ系
ベージュオークル色白の方は、ベージュ系のカラーを使えば白浮きを防ぎやすく、顔が引き締まったように演出することも期待できるので、すっきりした印象に見せることが期待できます。

外国製のファンデーションには、色白の方に合わせやすい色が揃っている傾向にあるので、色選びに悩んだときにはチェックしてみるのもいいでしょう。

ピンク系を選ぶ方が多いですが、時間が経つにつれて、ファンデーションの色が浮いてしまうこともあるので実際に試して確認してみることをおすすめします。

■色黒の肌の方
【おすすめのファンデーションカラー】…ベージュオークル系
ベージュオークル色黒の肌の方は、ベージュオークル系のカラーを使うと自然に肌になじみます。
オークル系のカラーが強いと、時間が経つとくすんだ印象になり、次第に疲れたような肌に見えてしまうこともあるようです。

■中間色の肌の方
【おすすめのファンデーションカラー】…オークル系
オークル赤みと黄みのバランスがとれた肌色の方は、オークルなどのナチュラルカラーが向いています。しかし時間が経つと、皮脂とファンデーションの油分が混ざり、肌の色が濃く見えてきてしまうこともあるので、化粧直しの時はピンク系のカラーや薄いベージュ系のカラーを使って明るさを演出することをおすすめします。

■顔に赤みがある肌の方
【おすすめのファンデーションカラー】…ベージュ系
ベージュベージュ系のカラーを使えば、顔の赤みを自然にカバーし、透明感のある肌を演出することが期待できます。ピンク系は赤みを強調してしまう可能性があるので、色を選ぶ時には気をつけてみると良いですね。

4.ファンデーションの塗り方 4つのポイント

自分にぴったりのファンデーションを選んでも、塗り方を間違えていたり雑に塗っていたりすると、良さを活かすことができません。塗る前の下準備であるスキンケアや、化粧下地・ファンデーションは丁寧に塗ることが大切です。

ここでは、ファンデーションの塗り方のポイントを4つご紹介します。是非、参考にしてみてください。

①スキンケアはじっくり時間をかけて行う

セラミド 美容液
スキンケアは、じっくり時間をかけて行うことを意識します。ベースメイクの土台であるスキンケアは丁寧におこなうことが大切です。

肌によくなじませずにスキンケアアイテムを重ねてしまうと、肌の上に残った化粧水と乳液とファンデーションでムラになったり、メイクをしたときに化粧崩れにつながりやすいので気をつけましょう。

1回ずつきちんとハンドプレスをして、しっかり肌になじませます。乳液などをつけすぎてしまった場合は軽くティッシュオフするなどすると良いですね。

ここでは、肌らぶ編集部がおすすめしたい保湿のスキンケアシリーズをご紹介します。

肌らぶ編集部おすすめスキンケアシリーズ
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モイスティシモ
POLA モイスティシモ トライアルセット販売元:株式会社ポーラ

うるおいを求める大人の女性の肌にうるおいを与える、POLAの保湿シリーズの化粧品です。
保湿成分として、サクラエキスとオウレンエキスを配合。
スキンケアの基本である保湿のお手入れがをしっかりできるスキンケアアイテムです。乾燥しがちな肌に角質層からうるおいを与え、吸いつくようなもっちり肌を実感できます。
また、肌のキメを整え、ファンデーションなどベースメイクの土台となるなめらかな肌に整えるデイリーケアにぴったりのスキンケアアイテムでしょう。
約2週間試せるトライアルセットから使ってみるのも良いですね。

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②化粧下地を使う&薄くつける

ファンデーションの前の化粧下地を省略していませんか?最近では下地がいらないファンデもあるので必ずではありませんが、特にそういった記載がない場合はきちんと化粧下地を塗ることをおすすめします。

下地で肌の表面をなめらかにすることで、その後につけるファンデーションをより密着させることが期待できます。また、ファンデーションと同じブランドで揃えるとなじみも良くなるでしょう。

パール1粒分を目安にとり、顔全体にうすく均一に伸ばしましょう。

③ファンデーションは先になじませてから顔に塗る

ファンデーション 毛穴

ファンデーションをとった後、そのまま肌につけるとムラになりやすく、その部分だけ厚くなりがちです。

リキッドの場合、いきなりのせるのではなく、スポンジ(ブラシ)や手に一度置いてある程度なじませてから顔につけましょう。

パウダーの場合はパフやブラシにつけたら、手の甲で一度なじませます。

④パフ(ブラシ)は最低でも週1で洗う

ファンデーション スポンジ パフ 洗うずっと同じパフを使っていると、塗る時にムラができやすくなります。いつもなら一度でキレイに顔の端までなじませられるのに途中でかすれてしまった、というような場合はパフが汚れすぎている可能性が高いので洗いましょう。

特に問題がない場合でも、ずっと同じパフを使うことは衛生上おすすめできないので、最低でも週1で洗うことをおすすめします。

【やってみました!】洗浄剤別 最も効果のあるパフの洗い方「パフって何を使って洗うの?」
パフの洗い方についてはこちらの記事で詳しく説明しているので参考にしてください。

ファンデーションの塗り方については、こちらの記事で詳しく説明していますので参考にしてください。

5.まとめ

①年齢・肌悩みに合わせたファンデーションのタイプを選ぶ
②フェイスラインに合わせた色を選ぶ
③適切な下準備
④丁寧な塗り方

この4つのポイントを、自分にぴったりのファンデーションを探してみるとよいでしょう。ファンデーションを選ぶときには、是非参考にしてみてくださいね。

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レイチェルワイン販売元:株式会社ウィンフィールド・ライフリサーチ
SPF27/PA+++

ピュア&シンプル″ ″Less is More″のコンセプトから生まれた化粧品、レイチェルワインのミネラルファンデーションです。
少量でも毛穴の凹凸や肌の色むらなどを自然にカバーし、元から素肌が美しいを思わせる仕上がりを演出します。
軽い付け心地のパウダーは、まるでメイクしているのを忘れてしまうような感覚に。
日本人の肌の色に合わせた12色のカラー展開から、2色をセレクトでき、自分の肌にぴったりな色を探せます。
下地不要なので、忙しい朝のメイク時間も短縮できるのもポイントです。
メイクオフするときも、洗顔料や石鹸で落とせるのが嬉しいですね。

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