コスメメイク

2021.12.24 Fri

ふたえメイクをもっと手軽に!アイプチ初心者や男性にもおすすめな新タイプの「アイトーク」で二重拡張!

#アイトーク #ふたえ #ふたえメイク #二重まぶた

理想的なふたえ幅を手に入れたい方には“ふたえまぶた化粧品”が必要不可欠ですよね!

ひとえから、ふたえになりたい方もいれば、奥ふたえから、さらにふたえ幅を拡張したい方など様々だと思います。

最近はメイクをする男性も多く、身だしなみや美容に関心を持つ方が増えてきています。

今回は、理想のふたえ幅を実現したい方や、メイクに関心のある男性などにもオススメな『アイトーク ニュートラル』の魅力をご紹介します。

“ふたえまぶた化粧品”を、私自身もふたえ拡張のために愛用していた経験があります。

その経験をもとに、理想的で自然なふたえに仕上げるための使い方や、ふたえ幅を上手に拡張したり綺麗なふたえを作る方法、コツなどをお伝えしていきます。

使用経験や性別を問わず使える『アイトーク ニュートラル』で、理想的なふたえを手に入れて新しい自分を目指しませんか?

アイトークニュートラルのいいところ

ジェンダーレスで男性も使える

1980年に誕生した「アイトーク」は、年間で約100万個を売り上げる液体ふたえまぶた化粧品ブランドです。

そんな「アイトーク」から、初心者や男性にもオススメの新タイプ『アイトーク ニュートラル』が新登場!

従来までは「ティーン女子向け」というイメージがありましたが、ジェンダーレスを意識したパッケージを採用するなど、年齢性別問わず気軽に使えるシンプルなデザインになっています。

高保湿

アイトークシリーズ史上初の4Dヒアルロン酸が配合されていて、目元にうるおいを与えてくれます。

軽い使い心地

柔軟性のある天然ゴムのラテックスを主成分にしているので、まぶたの丸みやまばたきなどの動きにも対応。違和感なく使用できます。

水で簡単オフ

クレンジングを使わなくても、水で簡単に落とすことができるので便利です。

長時間キープ

接着力に優れていて、自然なふたえを長時間キープすることができます。

乾くと透明に

塗る前は白い液体ですが、乾くと透明になり目立ちにくいスタンダードタイプです。

 

アイトークニュートラルの使い方

正しい手順

まぶたの余分な皮脂汚れをとる

まず、まぶたの余分な皮脂や汚れをコットンなどで優しくふきとります。

そうすることで、アイプチの粘着力をアップさせます。

ふたえのラインを決める

付属のプッシャーでまぶたを押し上げながら、ふたえのラインをつくる位置を決めます。まつげの生え際から4〜6mmが目安です。

半目の状態で、プッシャーをまぶたに軽く押し当てると簡単です。この時に欲張ってふたえ幅を広げすぎると不自然なふたえになるのでNGです。

自分の目の形に合ったキレイなふたえ幅を目指しましょう。

液体をまぶたに塗る

決めたふたえ幅に沿って、液を薄く塗ります。ダブルラインを描くようなイメージで、綺麗な半月型になるように塗りましょう。

ムラにならないように均一に塗るのがポイントです。乾いて半透明になるまで目をむやみに開けたり閉じたり、塗った部分を触ったりしないようにしてください。

プッシャーを使い分ける

液が半乾きになったら、プッシャーでラインの中央をおさえて、目を開けてそのまま15秒ほどキープ。まばたきはしてもOKです。その時使うプッシャーは、写真上の、先が2つに分かれているプッシャーです。

 

先が少しとがったような細い方のプッシャーは、この後で使います。

この後、まぶたの目頭側と目尻側を、細い方のプッシャーでスーッと通して食い込ませます。

目頭と目尻はアイプチがとれやすい部位なのでしっかり食い込ませておきましょう。

ここまでできたら、ふたえの形を整えるためにも、先が2つに分かれている方のプッシャーでもう1度押し当てます。

この様に、うまく2種類のプッシャーを使い分け、上手にキレイなふたえ幅をつくりましょう。

接着完了

まぶたに塗った液が乾いたら完成です!

液体が乾くまでは、むやみに目をこすったり乾ききってない液体に触れないようにしましょう。

触ると、決めたふたえ幅のライン以外の余計な場所に液体が付いてしまう恐れがあります。

そうなると、せっかく狙ってふたえ幅を決めた場所にうまく線がつかなかったり、下に液が付いてしまったことで、逆にふたえ幅が狭くなったりしてしまう可能性があるので注意が必要です。

ふたえ幅拡張のテクニック

元々奥ふたえで、ふたえ幅が狭かった私が、実際にやっていたふたえ幅を拡張してクセづける方法とテクニックをご紹介します。

夜寝るときにつけておく

日中に”ふたえまぶた化粧品”をつける方も多いと思いますが、私は夜に塗っていました。

夜寝る前につけて、プッシャーでしっかりとまぶたを引き上げ、押し当てながらふたえラインを作っておきます。

そのまま朝まで寝て、長時間つけておくことで、次の日の朝にはある程度ふたえの線のクセがついていました。

この時のポイントは、本当に作りたいふたえ幅をピンポイントに狙って液体を塗ることです。その線の場所より少しでも下に塗ってしまうと、まれに狙ったふたえ幅より下にラインが出来てしまい、逆にふたえ幅が狭くなってしまうことがありました。

本当に細かく小さな差ですが、狙ったラインより下に絶対に液体をつけないことが重要です。むしろ、狙ったラインより、気持ち少し上くらいに液体を塗るくらいの方がいいかもしれません。

欲張って広くふたえラインをとると、不自然なふたえになってしまうのでオススメしませんが、液体を塗る時は必ず理想のふたえラインにピンポイントに塗るか、ほんの少しだけ上を狙うくらいが丁度いいと思います。

ひたすら継続する

そして、最大のポイントはひたすら続けることです。私は2年ほど、夜に塗って寝ることをほぼ毎日繰り返しました。

もちろん、日中に塗ってふたえにしておくこともありましたが、夜にも塗って寝ることを心がけました。

その結果、”ふたえまぶた化粧品”を使わなくてもふたえをキープすることができるようになりました。

最近では、夜用の”ふたえまぶた化粧品”もあったりするので、色んなタイプを試してみるのもオススメです。

ふたえメイク初心者の方や男性などには、まずは簡単で使いやすい『アイトーク ニュートラル』でふたえメイクに慣れて頂きたいです。

◾︎ アイトーク ニュートラル¥1,650(税込)

アイトークシリーズ11月5日(金)より全国のバラエティショップにて発売!※10月6(水)より一部先行販売。

「アイトーク」は、液体タイプやテープタイプなど数多くの種類を展開しています。

「アイトーク」コージー本舗 公式サイト↓

https://www.koji-honpo.co.jp/brand/eyetalk/

まとめ

いかがでしたか?

ぜひ、今回のふたえ幅のつくり方やコツなどを参考に、実践してみてください!

理想のふたえ幅に導く『アイトーク ニュートラル』で、ふたえ幅を拡張したり、ふたえメイクをもっと手軽に自由に楽しみましょう!

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miho 元美容師でヘアケアグッズや韓国コスメなどが大好きな美容オタクです。美容師免許を活かしてヘッドスパ二ストなどをしていました。 ヘアケアの正しい知識やお肌も髪も全身美しく綺麗になれるような役立つ情報を発信していけるよう頑張ります♪ 詳細を見る

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