メニューを開く
アスタリフト;

【冷え対策】本気の対策5選!もう冷えには悩まない!

冷え性 対策
「体がすぐに冷える」「毎年寒い季節がつらい」「夏場のエアコンがつらい」体を温める意識をしていても一向に冷えが解消されないとお悩みではありませんか??

それは、体の表面は温められていても、内側自体は温まっていない事が大きな要因の一つと考えられます。

《冷えの対策》には、血行の流れが大きなカギを握ります。

この血行の流れを重点に、今回は《冷え》から体を守る対策を5つご紹介します。

この対策をしっかり行えば、あなたも《冷え》から身を守れる事間違いなし!

体を内側から温めて、悩まない生活を送っていきましょう!!



富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
astalift
富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
astalift

1.《冷え》から体を守るための5つの対策

《冷え》とは、血行が悪いことが大きなの原因の一つです。

身体のすみずみまでに血行がしっかりとめぐりっていることが理想的です。

しかし、血行が悪くなってしまうと身体のすみずみに行き届かなくなってしまいます。特に血行がめぐらない部位は冷たくなってしまいます。

体の中心にある心臓から体内の血行をよくしていきますので、体の中心から離れた部位にある手足は、最も《冷え》やすくなります。

《冷え》対策を行うためにも、血行の流れをよくする事が必須です!日常生活で簡単にできる5つの《冷え対策》をしっかり行っていきましょう!

1-1.《冷え対策!》体を温める食材をとり入れる

食事
体を冷やしやすい食材は避け、体が温かくなる食材を積極的にとり入れましょう!

~体を温め、血行をよくする食材~
●大豆類、鶏肉や羊肉、チーズ、もち米やライ麦、ごま油、玉ねぎ、ショウガ(乾燥)、えび、あじ、さば、桃等
これらの食材は体を温め、血行をよくする働きがあります。

×体を冷やしやすい食材×
梨、パイナップル、バナナ、そば、トマト、柿、きゅうり等
体を冷やしやすい食材はとり過ぎに、くれぐれも注意しましょう。

《冷え対策》には体の内側から温める事が大切です。体を温める食材を意識し、摂取していきましょう。

1-2.《冷え対策!》半身浴+全身浴で体を温める

お風呂
体を温めるには、半身浴だけではなく全身浴もプラスしましょう。

体の芯からしっかり温まるのためには、温度と時間が大切です!
★設定温度目安・・・38~40℃
★入浴時間目安・・・15分~20分

半身浴はダイエット等のサポートもしてくれます。また身体をしっかりと温めることにも適しており、半身浴と全身浴を行い、血行をよくしていくためには身体の芯から温める必要があります。

また、湯船は熱い温度に設定してしまうと、身体が温まる前に体が熱くなります。

それにより、熱くて湯船に浸かっているのが辛くなってしまい、身体の表面のみが温まるのみで、身体の芯から温まることはできなくなります。

~身体をポカポカにする入浴法~
① 〈シャワー〉または〈かけ湯〉で身体を慣らす
いきなり湯船に浸かってしまうと身体がびっくりしてしまうので、まずはシャワーまたはかけ湯で身体を慣らしてあげましょう。

② 全身浴で5分目安、首までしっかり温める
首まで温めてあげることにより、全身の血行の流れもスムーズになります。《冷え対策》するためには首元を温める事が大切です。5分くらいを目安に温まりましょう。

③ 半身浴で10分~15分目安で、ゆったり浸かる
5分ほど全身浴をした後に、半身浴を行っていきます。下半身は上半身に比べて身体が《冷え》やすいため、ゆったりと体を温めてあげましょう。

★入浴剤をプラスするとgood!
プロモーションラボ るんるんの湯

るんるん
入浴剤を活用!入浴剤を入れてリラックスしながら浸かると、お風呂が癒しの時間に変わります。

薬用入浴剤【るんるん湯】医薬部外品
温泉気分で体をポカポカと温めてくれます!

1-3.《冷え対策!》筋肉を使う事を心がけ実行していく!/h3>
運動
筋肉には血行をよくするために、とても重要な役割があります。筋肉が使われると、筋肉が動くことにより血行の流れがスムーズになります。

しかし、運動不足等で筋肉を使わないと筋肉の力は弱まり、筋肉を動かす力自体も弱まってしまいます。
筋肉を使うには運動がベストですが、なかなか時間が取れないそんな方は、1日の中でたくさん歩く(体を動かす事)を心がけ、エスカレーターやエレベーターではなく階段を使う等、日常に取り入れられる事から行っていきましょう!

また短い時間であっても毎日続けていく事が大切です。日頃から筋肉を使う意識をし、しっかりと実行していきましょう。

1-4.《冷え対策!》常温の水をしっかりと取りましょう!

水
血行のよくしていくためには、水分補給は必須です。

私達の血液の約90%は、水分によって作られています。水分が不足してしまうと、血行が悪くなることがあります。

体を冷やさないためにも、常温の水をしっかりと体の中に補給しましょう。冷たい水は血行の流れを滞らせてしまうことがありますので、常温摂取を意識してください。

1-5.《冷え対策!》日常生活を改め、ストレスをためない

女性①
私たちの体は、自律神経によって一定の体温を保ちながら、さまざまなコントロールしています。自律神経はストレスや日常生活の影響を受けやすく、これらの影響を受けることによって、自律神経はバランスを崩しやすいといわれています。

自律神経がバランスを崩れやすくなると、血行が悪くなることがあります。

自律神経のバランスを崩さないためにも、できるだけ規則正しい生活を心がけストレスをためない事が1番です。

「なんだか疲れている」「イライラする」そんな時は自分の好きな事、楽しいことをするなどし、気持ちの切替えをしましょう!

2.《冷え対策》を徹底するには、内側だけでなく外側からも温める

《冷え対策》は内側だけでなく外側からも温めることが大切です。

先ほどご紹介した5つの対策に加えて、外側から温める対策もとっていきましょう!

① ホッカイロを貼る
寒い時期はホッカイロが活躍しますよね。

体の冷えを感じたら、全身の血行をよくしていくためにも、背中を中心にホッカイロを貼りましょう。

ホッカイロを貼る場所は背中にある肩甲骨の間に貼るのがおすすめです。

この位置に貼る事で、内臓をあたためながら、全身の血行をよくしてくれます。

全身のめぐりをスムーズにし、血行をよくしていきましょう!

※ホッカイロは寝る時に貼ると、高温にて火傷してしまう可能性があります。危険ですので、就寝時は絶対に付けるのをやめましょう。

② 首・足首・手首を冷やさない服装を心がける
マフラー
体を冷やさないためには服装も大きなカギを握ります。

体を温めるには、首・足首・手首の3カ所のポイントを抑える事が重要です。

この3カ所の首はもともと皮膚が薄いので、温める事で血行の流れがスムーズになります。

血行の流れがスムーズになると、それぞれの部位も温まりやすくなります。

寒い日は、首元にストールやマフラーを巻く・手袋を付ける・靴下を履く等して《冷え》から体を守りましょう。

寝る時の服装については、なるべく締め付けのない服装を心がけましょう!体を締め付けてしまうと、血行が悪くなってしまいます。

また寝ている時に靴下を履いてはいけないと言われているのも、靴下の締め付けによって血行の流れを悪くしてしまうことがあるためです。

ですが、足が冷えて眠れない場合は、靴下を履くのを我慢するのではなく履いてしまった方が良いです。

その場合は締め付けがなく、履き心地の良い靴下を着用しましょう。

締め付け感のない靴下なら足先と足首を温める事ができます。

★おすすめの靴下はこちら
冷え取り靴下リンマー

靴下②
こちらは3枚セットの重ね履きしても足首を締め付けない設計で、足汗で足を冷やさないような蒸散性のある靴下です。

足を保湿して、温めてくれます。抗菌性と消臭付なので快適に履く事ができます!

★首・肩が冷えて眠れない時におすすめ
桐灰 寝るときの体の冷えない不思議な首肩パジャマ
首肩
寒い日の夜は、布団をかけていても首肩回りが冷えがちです。こちらは、断熱繊維仕様で温かさを逃がしません。

首や肩回りを包み込み体温を逃がしません。

3.まとめ

《冷え対策》のポイントは、全てに血行が関係しています。

今までつらい《冷え》にお悩みだった方も、血行をよくしていくために、適度な運動や食生活を意識して、体の内側から温めていくよう心がけましょう!

この記事は2016年5月7日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


Pocket
LINEで送る