2017年12月12日 更新
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乾燥しがちなお肌の方必見!!おすすめの頼れる保湿クリーム

乾燥肌 クリーム
「乾燥しがちな肌のお手入れができる、うるおいのあるクリームが欲しいけど、どうやって選べば良いんだろう?」とお困りではありませんか?

肌の水分と油分が共に少なく乾燥しがちな肌は、頼れる保湿クリームを選んで、しっかりとうるおいキープのお手入れを行うことが大切だと言われています。

そこで今回は、保湿クリームの選び方や、乾燥しがちな肌に肌らぶ編集部がおすすめしたい保湿クリームをご紹介します。



1.乾燥しがちな肌必見!保湿クリームの選び方

クレンジングクリーム

乾燥しがちな肌の方が保湿クリームを選ぶときにぜひ着目してほしいのが、「保湿成分」が入っているかどうかです。

「保湿成分」にも様々な種類があります。保湿クリーム選びに迷ったときは、以下を参考に選んでみましょう。

■保湿成分の例
・セラミド
・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・スフィンゴ脂質
・ワセリン
・リピジュア
・リン脂質 など

2.乾燥しがちな肌に!肌らぶ編集部おすすめの保湿クリーム

乾燥肌 クリーム
ここでは、肌らぶ編集部が乾燥しやすい肌におすすめしたい、保湿クリームをご紹介します。

今回は、「顔用の保湿クリーム」と「ボディ用の保湿クリーム」の2種類をご紹介しますので、肌の乾燥が気になる部分に合わせて選んでみてくださいね!

2-1.【乾燥しがちな肌】肌らぶ編集部おすすめの顔用保湿クリーム

まずは、顔の乾燥対策ができる保湿クリームをご紹介します。

今回は、トライアルセットで保湿クリームが試せるものを選びました。

「まずは試してみたい!」という方や、肌に合うか心配な方はぜひトライアルセットから試してみてください。

アヤナス クリーム コンセントレート

アヤナス クリーム
会社:株式会社DECENCIA(ディセンシア)
内容量:30g
価格:5,500円(+税)
トライアルセット:あり ※2,500円(+税) ⇒ 初回限定1,371円(+税)
返金・返品保証:あり(30日間)(※2017年2月時点の情報です)
保湿成分:ヒト型セラミド(セラミド2)、ワセリン、グリセリン等配合

【肌らぶ編集部コメント】
アヤナスは、ポーラ・オルビスグループの、肌がデリケートになりやすい方・乾燥しやすい方に向けたスキンケアブランド「DECENCIA(ディセンシア)」から発売されている、保湿エイジングケアブランドです。(※年齢に応じたうるおいのお手入れ)
「ヒト型セラミド」などの保湿成分や、整肌成分「CVアルギネート」を配合。肌にうるおいやハリを与え、乾燥を防いでくれます。肌の乾燥だけでなく年齢によるサインが気になる方にもおすすめです。
保湿クリームだけでなく、化粧水・美容液も入った10日分のトライアルセットが初回限定で1,371円(税抜、送料無料)でお試しできます。気になる方は、まずこちらからお試しください。※2017年2月時点での情報です。

公式HPはこちら(オレンジ)
★アヤナスの口コミが気になる方は、こちらの記事をご覧ください!

つつむフェイスクリーム R1(こくのあるタイプ)

tutumu
会社:株式会社DECENCIA(ディセンシア)
内容量:30g
価格:3,000円(+税)
トライアルセット:あり ※初回限定1,362円(+税)
返金・返品保証:あり(30日間)(※2017年2月時点の情報です)
保湿成分:ヒト型セラミド(セラミド2)、レシチン、スクワラン、ワセリン等配合

【肌らぶ編集部コメント】
基本の保湿スキンケアに着目した「つつむ」ラインから出ている、水分と油分の少ない乾燥しがちな肌にもうるおいを与える保湿クリームです。
「ヒト型セラミド」をはじめとした保湿成分を配合。クリームがすっと肌に密着し、乾燥の気になる肌を保護します。
敏感になりがちな肌向けのブランドが手がけているシリーズなので、肌がデリケートに傾きがちな方にもおすすめです。
トライアルセットでは、「つつむ」のクレンジング・洗顔・化粧水・クリームを14日間試すことができます。その他にもアヤナスのサンプル等もついてくるので、いろいろ試せてお得ですよ♪(※2017年2月時点の情報です)

公式HPはこちら(オレンジ)
★つつむの口コミが気になる方は、こちらの記事をご覧ください!

ヒフミドエッセンスクリーム

ひふみど
会社:小林製薬株式会社
内容量:40g
価格:6,000円(+税)
トライアルセット:あり ※初回限定908円(+税)
返金・返品保証:記載なし(※2017年2月時点の情報です)
保湿成分:ヒト型セラミド(セラミド1・2・3)、リピジュア、グリセリン等配合

【肌らぶ編集部コメント】
肌のうるおいを保ち、ふっくらとハリのある肌へ導く保湿クリームです。
保湿成分として、3種類の「ヒト型セラミド(セラミド1・2・3)」や「リピジュア」「グリセリン」などを配合。
肌をしっとりとうるおわせ、肌の乾燥を防ぎます。乾燥しやすい肌対策におすすめです。
トライアルセットでは、クレンジング・洗顔石鹸・化粧水・クリーム・UVベースの5点がお試しできます。
908円(+税)というお手頃価格も魅力的♡初めての方は、この機会にヒフミドデビューしてみてはいかがでしょうか?(※2017年2月時点の情報です)

公式HPはこちら(オレンジ)
★ヒフミドの口コミが気になる方は、こちらの記事をご覧ください!

2-2.【乾燥しがちな肌】肌らぶ編集部おすすめのボディ用保湿クリーム

続いて、ボディの乾燥対策ができる、ボディ用保湿クリームをご紹介します。

今回は、持ち運びにも便利なチューブタイプの保湿クリームを選びました。

乾燥しがちな肌の方は、顔だけでなくボディの乾燥も気になりやすいはず。ボディもクリームでしっかり保湿するよう心がけましょう!

アトピスマイル®クリーム(医薬部外品)

アトピスマイル.lpg
会社:勇心酒造株式会社
内容量:25g/50g
価格:2,500円(+税)/4,500円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
肌の乾燥や肌荒れに悩む方に向けて作られた、薬用の保湿クリームです。
保湿成分として「ライスパワーNo.11」を配合。肌の水分や油分を補い保ち、肌荒れを防ぎます。
べたつくことなく肌によくなじみ、しっとりとした使用感。無香料・無着色。
乾燥しがちな肌の方の中でも、肌荒れしやすい方・肌を整えたい方におすすめです。
25gと50gの2種類のサイズがあるので、まず体験したい方は25gから、たっぷり全身に使用したい方はお得な50gを選んでみては?
同シリーズには、入浴液やボディローションもあるので、気になる方は公式HPをチェックしてみてください。

公式HPはこちら(オレンジ)

ミューラグジャス ボディクリーム

ボディークリーム_ミューラグジャス
会社:株式会社ヴァンクリーフ
内容量:160g
価格:2,480円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
日本生まれのファブリック・インバスケアブランド『MIEUX LUXGEOUS(ミューラグジャス)』のボディクリームです。
思わず触れて欲しくなるような、すべすべのうるおい肌に導きます。
保湿成分として「セラミド」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」などを配合。使うたび肌にうるおいを与え、カサカサと乾燥が気になる肌もなめらかに整えます。
軽くみずみずしい感触の、肌なじみの良いゲルタイプなので、クリームのベタつきが気になりがちな方にもおすすめです。
男性・女性ともに好まれそうな、華やかで上品なSex Sweetの香り。

公式HPはこちら(オレンジ)

エルバビーバ ベビークリーム

ベビークリーム
会社:株式会社ジョンマスターオーガニックグループ
内容量:125ml
価格:2,800円(+税)

【肌らぶ編集部コメント】
カサカサと乾燥した肌にも、うるおいを与える保湿クリームです。
保湿成分として「シアバター」を配合。肌をうるおし、すこやかに保ちます。
しっとりと保湿できるのに、テクスチャーが軽くベタつきにくいので、1年中活躍しそう。
赤ちゃんのボディケアのことを考えて作られていますが、乾燥しやすい肌・敏感になりがちな肌の方にもおすすめ。ママの乾燥対策と赤ちゃんの保湿を、一緒に行ってみても良いですね。体だけでなく、顔にもご使用いただけます。
オーガニックラベンダーとカモミールのほのかな香り。

公式HPはこちら(オレンジ)

3.乾燥しがちな肌について

頬 毛穴 ケア1
乾燥しがちな肌とは、一般的に、肌の水分量(うるおい)と油分量(皮脂)がともに少なく、表面がカサつきがちな肌のことを指していることが多いようです。

肌の角質層の水分量(うるおい)と油分量(皮脂)がともに少なくなると、その役割のひとつである、肌を保護する役割を十分に果たせなくなり、肌自体がデリケートな状態に傾きやすくなると言われています。

つまり、肌に必要な「水分」と「油分」が不足して乾燥しがちな肌というのは、あらゆる肌悩みが起きやすい肌といってもよいでしょう。

肌の乾燥にお悩みの方は、他の肌悩みにつながる前にしっかり対策して、肌をすこやかに保つことが大事です。
あらゆる肌悩みへの対策として、水分と油分の補給=保湿のお手入れをしっかり行いましょう。

4.乾燥しがちな肌のスキンケアの3つのポイント

ここでは、乾燥しがちな肌の方に意識してほしいスキンケアのポイントをご紹介します。

①クレンジング・洗顔は丁寧に行う

混合肌 洗顔①
クレンジング・洗顔を行う際は、皮膚に強い摩擦を与えないよう、やさしい力加減で丁寧に行いましょう。

クレンジングや洗顔の際に過度な力を入れてしまうと、必要な皮脂まで取り除いてしまうことがあると言われています。
肌に必要な皮脂を奪いすぎると、さらなる肌の乾燥につながる可能性があるので、クレンジング・洗顔は丁寧にやさしい力加減で行いましょう。

また、熱すぎるお湯も必要な皮脂(油分)まで落としてしまうことがあるとされているので、肌の乾燥が気になっている方は、クレンジングや洗顔の際は32度~37度のぬるま湯で洗うのがおすすめです。

②「適量」を意識してスキンケアを行う

アンダーヘア 脱毛器 保湿
肌のお手入れを行う際は、必ず「適量」もしくは「やや多め」を使用するようにしましょう。

それは、各メーカーが推奨している適量よりも使用する使用量が少ないと、せっかくスキンケアアイテムを肌にのせても、必要なうるおい成分が角質層のすみずみまで浸透せず、化粧品のよさが実感できないことがあるからです。

化粧品のよさを引き出すためにも、まずは「適量」か「やや多め」を使用することを心がけましょう。

③ハンドプレスをする

ハンドプレス
化粧水や美容液、クリームをつけた後は、ハンドプレスで乾燥しやすい部分を中心にしっかりとなじませていきましょう。

肌に押し込むようになじませることで、角質層のすみずみまで保湿成分や美容成分を浸透させることが期待できます。

特に、目元や口元など乾燥やエイジングサインが気になる部分には、重ねづけするのもおすすめです。

5.まとめ

洗顔ブラシ ニキビ
今回は、保湿クリームの選び方や、乾燥しがちな肌に肌らぶ編集部がおすすめしたい保湿クリームをご紹介しました。

肌の水分と油分が共に少なく乾燥しがちな肌は、しっとりうるおう保湿クリームを選んで、コツをおさえたスキンケアを行うことが大事です。

自分の肌に合った保湿クリームを毎日のお手入れに取り入れて、肌の乾燥を防ぎ、うるおいに満ちた「なめらか肌」を目指しましょう!