2017年9月27日 更新
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保湿は美白ケアのカギ!【保湿×美白】おすすめのスキンケア化粧品

保湿 美白「保湿ケアと美白*ケア、どちらを優先すればいいの?」「保湿ケアと美白ケアって関係あるの?」と気になっていませんか?

美を追求する女性の2大スキンケアと言えるほど世の中に浸透している「保湿ケア」と「美白ケア」。一見無縁のように見えますが、実は深い関係があるのです!

今回は、保湿ケアと美白ケアの関係性や、保湿ケアと美白ケアを普段のスキンケアに上手く取り入れる方法などをご紹介します。

気づいたときが始めどき!今すぐ普段のお手入れを見直して、いつまでも若々しいすこやかな肌を保ちましょう!!

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ



1.保湿ケアが美白*ケアのカギ!?保湿ケアと美白ケアの関係性

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
保湿 美白実は、保湿ケアは美白ケアのカギといっても過言でないほど、深い関係があるのです!

はっきり申し上げると、『保湿ケアなしでは美白ケアは成り立ちません!』
ここでは、なぜ美白ケアにおいて保湿ケアがそれほど重要なのか、主な3つのポイントをご紹介します。

①キメが整うことでうるおいを保持しやすくなるから

保湿 美白肌を保湿しキメが整うと、うるおいを保持しやすくなると言われています。

私たちの肌には、「キメ」と呼ばれる凹凸があります。このキメは、肌を外部の影響から保護する役割や、肌の水分を保持する役割を担っています。

肌が乾燥しキメが乱れると、肌は柔軟性を失い、水分をキープできなくなるとされています。そのような状態の肌に美白化粧品をたくさん使用しても、保持することができないかもしれません。

②肌がうるおっていると日焼けしにくくなるから

保湿 美白肌がうるおっていると、紫外線による日焼けを防ぎやすくなると考えられています。

肌にはもともと、紫外線などの外部影響から保護をする役割があります。肌が乾燥していると肌を保護する役割が弱まってしまい、紫外線を浴びると日焼けしやすくなってしまうのです。

そのため、どれだけ美白化粧品を使ってスキンケアをしていても、肌が乾燥してしまっていては、なかなか思ったような結果を得られないかもしれません。

③肌荒れ中は美白化粧品が負担になることもあるから

保湿 美白肌が乾燥し、かさつきやかゆみなどの肌荒れがあらわれている状態だと、美白化粧品の使用を控えた方が良い場合もあります。

肌荒れしている状態というのは、肌が敏感に傾いている状態。そのようなすこやかではない状態の肌に美白化粧品を使用すると、場合によってはさらなる肌荒れを招くことも考えられます。

言うなれば、「なんだか胃の調子が悪いなぁ…」という状態のときに、胃の負担になりそうな、こってりと脂っこい食事をするようなものです。

美白化粧品は、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐものですから、基本的には1年中使用したいもの。しかし乾燥による肌荒れが続いてしまえば、それだけ美白化粧品の出番も少なくなってしまうでしょう。

2.保湿ケアと美白*ケア、どちらかで悩んだら…、まずは乾燥を防ぐのが先決

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
保湿 美白保湿ケアと美白ケアは、切っても切れない関係ということがお分かりいただけたでしょうか?

もしも「保湿ケアと美白ケア、どちらかしかできない」というのなら、まずは保湿ケアを行い、肌がある程度整った状態で美白ケアを始めると良いでしょう。

「保湿ケアと美白ケア、どちらも両立させたい!」という場合は、【3.保湿ケア×美白ケア!両立したい方に【肌らぶ編集部おすすめ】スキンケア化粧品】で、自分に合った化粧品を見つけてみてください。

3.保湿ケア×美白*ケア!両立したい方に【肌らぶ編集部おすすめ】スキンケア化粧品

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
保湿 美白ここでは、肌らぶ編集部がおすすめしたい、保湿ケアと美白ケアを両立させるスキンケア化粧品の組み合わせ例をご紹介します。

これから美白ケアに力を入れたいという方や、普段の保湿ケアに美白ケアをプラスしてみたいという方は、特に参考にしてみてくださいね!

3-1.【保湿×美白】メインは保湿化粧品!美容液だけ美白をセレクト!

「肌が乾燥しやすい…」「美白ケアもしたいけど、保湿ケアを重視したい…」という方に肌らぶ編集部がおすすめしたいのは、化粧水・乳液などのメインとなるスキンケアアイテムは保湿化粧品を使用し、肌悩みに応じて選ぶ美容液に美白のものを選ぶという組み合わせ方法です。

普段のスキンケアで保湿化粧品を愛用している方は、美白美容液を買い足すだけで済みますし、基本的には保湿を重視したお手入れなので、肌の乾燥が気になる方でも気軽に美白ケアを始めやすいでしょう。

今回は、美白ケア初心者の方でも始めやすいように、保湿化粧品と美白美容液がセットで試せるトライアルセットをご紹介します。

【肌らぶ編集部おすすめ♡保湿&美白トライアルセット】
F.A.G.E エファージュ
Fageエファージュ 化粧品 ライン使い販売会社:サントリーウエルネス株式会社
【トライアルセット】
価格:1,300円(税抜)
内容:メイク落とし、洗顔料、保湿化粧水、薬用美白美容液【医薬部外品】、保湿クリーム、UVクリーム(約1週間分)

ハリのある美しい肌を目指す、サントリーのスキンケアブランド『エファージュ』
酵母研究から誕生した酵母「ラビスTM」から抽出した「酵母エキス(保湿)」を全アイテムに配合。肌にうるおいを与えることで、ハリとツヤに満ちた肌に整えます。
トライアルセットでは美白*美容液も試せるから、保湿ケアと美白ケアを両立させたい方にぴったり。美白ケアデビューにも活用してみては?
*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(大)

3-2.【保湿×美白】スキンケアは全て美白化粧品で統一!保湿成分の配合の美白化粧品をセレクト!

「日焼けによるシミを防ぐことが最優先!」「美白命!!」という方に肌らぶ編集部がおすすめしたいのは、スキンケアアイテムの全てを、美白化粧品で揃えるという方法です。

「美白化粧品=さっぱりした使用感」というイメージをお持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが、しっとりとしたテクスチャーのものや保湿成分が配合されたものを選ぶことで、保湿ケアと美白ケアを両立しやすくなるでしょう。

今回は、肌にうるおいを与え、シミ・そばかすを防ぐ美白化粧品ブランドをご紹介します。
クレンジングや洗顔などの“汚れを落とす”アイテムや、化粧水や乳液などの“水分油分を補い保つ”アイテムの全てが医薬部外品のものを選びました。

【肌らぶ編集部おすすめ♡保湿もできる美白化粧品】
POLA ホワイティシモ(医薬部外品)
新ホワイティシモ販売会社:株式会社ポーラ
【商品ラインナップ】
クレンジングクリーム、洗顔料、化粧水、乳液、クリーム、日中用美白乳液など(全て医薬部外品)

輝きを放つような、みずみずしい肌を目指す美白*ブランド『ホワイティシモ』
化粧水や乳液、クリームなどのアイテムには、保湿成分「甘草エキス」や、美白有効成分「ビタミンC誘導体」を配合。角層のすみずみまでうるおいで満たすとともに、みずみずしくなめらかで、透明感あふれるようなすこやか肌に整えます。「美白美容液も同じメーカーで揃えたい」という場合は、ポーラの美白美容液『ホワイトショット』との併用がおすすめ。
*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(大)

3-3.【保湿×美白】美白のスペシャルケア!定期的に美白のシートパックをプラス!

「特別な日の前は美白のスペシャルケアを取り入れたい」「レジャーの後は美白ケアに力を入れたい!」という方に肌らぶ編集部がおすすめしたいのは、定期的に美白のシートパックをプラスする方法です。

美白のシートパックとは、フェイスマスクに美白有効成分が配合された美容液を含ませたもの。
肌にのせて時間をおくだけなので、面倒くさがり屋さんでも手軽に美白のスペシャルケアをすることができます。

今回は、肌に密着しやすい、フェイスマスクが上下にセパレートされた美白のシートパックをご紹介します。

【肌らぶ編集部おすすめ♡美白シートパック】
HAKU メラノシールドマスク(医薬部外品)
HAKU メラノシールドマスク 販売会社:資生堂ジャパン株式会社
容量:30ml×1袋(上用・下用各1枚入り)
価格:1,500円(税抜)

顔の凹凸にぴったりと密着する、美白*ブランド『HAKU』の美白シートパックです。
2種類の美白有効成分「4MSK(4-メトキシサリチル酸カリウム)」「m-トラネキサム酸」に加え、整肌・保湿成分「シグナルシューター」などを配合。上下にセパレートされたマスクは、シミができやすい部分が重なるように作られているため、シミができやすい部分を集中的にケアして、みずみずしいすこやか肌に導きます。週1回を目安に使用するのがおすすめです。
*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(大)

4.保湿ケアと美白*ケア|日中は日焼け対策を!

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
保湿 美白
日焼けによるシミ・そばかすを防ぐためには、紫外線が直接肌に当たらないよう対策を行うことも大切です。

いくらスキンケアで保湿ケアと美白ケアに力を入れていても、降り注ぐ紫外線による日焼け対策を怠っては意味がありません。

シミができる大きな原因の1つが紫外線。肌は紫外線を浴びると、肌を守るためにシミの元となる「メラニン」がつくられます。

保湿 美白通常「メラニン」は、肌の生まれ変わりとともに排出されますが、なんらかの影響でメラニンがつくられ続けると、シミとなって肌に残ってしまうのです。

日焼け止めなどの日焼け対策ができる化粧品を上手く活用すると良いでしょう。

「朝、日焼け止めを塗る時間が惜しい…」「ちょっとそこまでの外出時は、ついつい日焼け止めを塗るのを忘れてしまう…」という方は、乳液と日焼け止めの役割を兼ねた「日中用乳液」を1本常備しておくのがおすすめ。

日中用乳液は、忙しい朝のスキンケアにぴったり!化粧水の後、1本で日焼け対策までできるので、スキンケアに時間をかけていられないママやお寝坊女子の強い味方です。

市販されている日中用乳液のSPF/PAなどは、商品によって異なります。自分の使用シーンに合わせて選んでみてください。

今回は、乳液・日焼け止め・化粧下地の役割を兼ねた日中用乳液をご紹介します。トライアルセットも販売されているので、気になる方はトライアルセットからお試しください。

【肌らぶ編集部おすすめ♡日中用乳液】
エリクシールホワイト デーケアレボリューションC+(SPF50+)(医薬部外品)
エリクシールホワイト デーケアレボリューションC+販売会社:資生堂ジャパン株式会社
容量:35ml
価格:3,200円(税抜)
SPF50+/PA++++(SPF30/PA++++のデーケアレボリューションCもあります)
【トライアルセット】
価格:500円(税抜)(期間限定価格)
内容:化粧水、乳液、日中用乳液(全て医薬部外品)

朝、化粧水の後はこれ1本で日中の美白*ケアが完了!肌を保護しながら、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ、『エリクシールホワイト』の日中用乳液です。
美白有効成分として「m-トラネキサム酸」を配合。べたつかず、なめらかな使用感なので毎日心地よく使えそう。エリクシールホワイトの3アイテムが試せるトライアルセットなら、約1週間じっくり試すことができるのでお得ですよ♡
*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(大)

5.どっちが先?保湿美容液と美白*美容液を使用する順番

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
保湿 美白
人によっては、保湿美容液と美白美容液の両方を使用したいという方もいらっしゃるかもしれません。

基本的には、「テクスチャーがサラサラと水っぽいもの」を先に使用するようにしましょう。
保湿美容液と美白美容液を比較すると、一般的に美白美容液の方がサラサラとしたテクスチャーの場合が多いようです。

商品によっては、使用する順番が指定されているものや、他の美容液との併用をおすすめしていないものなどもあるので、不安に感じたら販売員やカスタマーサポートに相談してみてください。

6.保湿ケアと美白*ケア|まとめ

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ

今回は、保湿ケアと美白ケアの関係性や、保湿ケアと美白ケアを普段のスキンケアに上手く取り入れる方法などをご紹介しましたが、いかがでしたか?

女性に生まれたからこそ、いつまでも若々しく美しくいたいと願うのは当然のこと。しかし、肌にシミが1つできるだけで見た目年齢はずいぶん老けて見えてしまうとされています。

だからこそ、早い段階からスキンケアの基本となる保湿ケアで肌を整えて、美白ケアで日焼けによるシミ・そばかすを防ぎましょう!

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