2017年9月29日 更新
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日焼け後にしてほしい!おすすめのアフターケア方法とは

日焼け ケア気をつけていたはずなのに気がついたら日焼けしちゃった!ケアはどうしよう!とお困りではありませんか?

日焼けした肌をなかったことにすることはできませんが、日焼けした肌はデリケートな状態なので、しっかりとアフターケアをすることがとても重要です。

本日は、紫外線を多く浴びて日焼けしてしまった後のアフターケア方法と、日焼け対策についてお伝えいたします。

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1.日焼けした当日の夜にやってほしい4つの対策

日焼けをしてしまったら、直後のアフターケアがとても大事になります。

当日に意識してほしいことが4つあるので、順にご説明します。顔、体共通です。

1-1.まずは冷やす

シャワー 日焼けはやけどの一種と考えられているため、まずは皮膚を冷やし、ほてりを鎮めることが大切です。

水などで冷やしてあげましょう。このとき、皮膚をこすったり叩いたりして、皮膚に負担をかけないように気をつけましょう。

1-2. 薬用化粧品でほてりを防ぐ

しっかり冷やしたら、日焼け後のほてりを防ぐ薬用化粧品を使いましょう。

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ヒヤケア販売会社:ロート製薬株式会社

乳液タイプでなじませやすい薬用ローションです。
保湿成分「スクワラン」「ローヤルゼリーエキス」「ヒアルロン酸」、ほてりを防ぐ成分「グリチルリチン酸ジカリウム」などを配合。

肌にすーっとなじんで日焼け後のほてりを防ぎ、かさつく肌にもうるおいを与えます。ベタつかず、サラサラの肌触りになるので暑い季節にも爽やかな使用感です。

顔にもからだにも使えるので、夏のお出かけに1本持っていくと便利ですね。

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1-3.水を多めに飲む

水を飲む女性日焼け直後は意識してこまめに水分補給をしましょう。

身体に水分が足りていない状態なので、スキンケアで外側から水分を与えることに加えて、水分補給で内側からも補うことが大切です。

1-4.早く寝る

睡眠思いっきり日焼けをしたときは、皮膚だけでなく体全体がデリケートな状態になっています。

ケアを終えたらできるだけ早めに寝るようにしましょう。

2.日焼け翌日から気をつけたいアフターケア

赤みやほてりが引いたからといってケアを怠ることはおすすめできません。1でお伝えしたことに加えて、他にも意識してほしい2つのポイントをお伝えします。

2-1.新たな日焼けをしない!

帽子 女性日焼けした肌はとてもデリケートな状態なので、できるだけ新たな日焼けをしないように気をつけましょう。

日焼け止めを塗ることも大事ではありますが、肌を直接日光に当てないようにすることが何より大切です。

外出時は上着をはおり、帽子や日傘を使って肌を隠すようにしてください。

2-2.食事から栄養を摂る

常に大事なことではありますが、日焼け後は特に意識して、栄養のある食べ物をバランスよく積極的に摂りましょう。

1でもお伝えしましたが、太陽をたくさん浴びた身体はいつもよりデリケートなため、土台を整えるためにも食事はとても大切です。

特におすすめなのが、たんぱく質、亜鉛、ビタミンCです。

■たんぱく質

食事 たんぱく質たんぱく質はすこやかな肌のために欠かせない栄養素です。

【たんぱく質の多い食材】

肉・乳製品・魚・卵・大豆

■亜鉛

牡蠣 亜鉛亜鉛は必須ミネラルの一種です。

【亜鉛の多い食材】

牡蠣・のり・しじみ・肉・納豆

■ビタミンC

ピーマン・ブロッコリービタミンCは、特に亜鉛と一緒に摂ることをおすすめします。

【ビタミンCの多い食品】

ピーマン、パセリ、ブロッコリー、アセロラ、キウイ

3.1年中気をつけたい美白*ケアの3つのポイント

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3-1.日焼け止めは適量をつける

日焼け止めの量が少なすぎると、ムラになって塗れていない箇所が出てくることがあるので、必ず使用目安量を確認しましょう。大体、顔の場合500円玉サイズが適量です。

日焼け 皮むけこの量を一度に塗るのは難しいので、半分の量を2回に分けて重ね付けするときれいに塗ることができます。

3-2.日焼け止めは必ず塗り直す

外にいる場合は、日焼け止めを2~3時間置きに塗り直すことをおすすめします。

最初にきちんと適量をつけていても、汗や皮脂などと一緒に落ちている場合があるためです。

また、ウォータープルーフタイプの日焼け止めであっても、完全に水をはじくということではないので、必ず塗り直しをすることをおすすめします。

日焼け止めの塗り直し方法については、こちらの記事をご参照ください。

ランチで少しだけ外出する、または塗り直しをする時間はない…という方は、出かける前にUV表記のあるフェイスパウダーを重ねるのがおすすめです。

3-3.美白化粧品を取り入れる

美白化粧品メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐために、日々のスキンケアに美白化粧品を取り入れていきましょう。

夏だけでなく1年を通して取り入れることが、シミを防ぐためのポイントです。

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4.最後に

本当は日焼けをしないことが1番良いのですが、してしまった場合は、外側からのケアも内側からのケアもどちらも大事なので、しっかり身体を労ってあげましょう。

そして、新たに日焼けをしないために、日焼け対策をしっかり行ってくださいね。

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