2018年5月31日 更新
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【注目】美白*化粧水の選び方|美白有効成分・種類について

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
美白 化粧水 TOP「美白化粧水が欲しいけど、どうやって選べば良いのか分からない・・・。」と美白化粧水を購入する際、悩んでしまうことはありませんか?

今回は、日々さまざまな化粧品に触れている肌らぶ編集部員が、美白化粧水の種類や選び方などをご紹介します。

あわせて、美白化粧水のおすすめや、美白*のお手入れの際に意識したい食生活についてもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。



◆肌らぶ セレクション◆

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POLAホワイトショット【医薬部外品】
2018新 ホワイトショット
日焼けによる「シミ・ソバカス」や、乾燥による肌の「くすみ」、気になりませんか?
ポーラの美白*ケアシリーズより、目的に合わせて使える2種類の美容液が登場!どちらも無香料・無着色です。

ホワイトショットSXS【医薬部外品】

ポーラ ホワイトショット SXS 2018年2月発売

「メラニン」に着目してつくられた、日焼けによるシミやソバカスを防ぐ薬用の部分用美白*美容液です。
気になる部分にピタッと密着!コクのあるクリームタイプとなっております。

ホワイトショットCXS【医薬部外品】

POLAポーラ ホワイトショット CXS(医薬部外品)2018年2月発売

顔全体に使用できる液状の薬用美白*美容液です。
肌へのなじみが良く、角質層のすみずみまでうるおいが行きわたります。
*メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ

公式HPはこちら(推奨)

1.美白*の定義

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
馬プラセンタ 「美白」という言葉、どんな意味に捉えていますか?

最初に、「美白」のお手入れとはどんなものなのか簡単にご紹介します。

1-1.美白化粧品とは

化粧 水 人気美白化粧品には美白有効成分が含まれています。
美白有効成分は、「メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ」ことを目的としています。

つまり、紫外線を浴びてメラニン色素がたくさん発生し、肌の色が変わってしまったりシミ・そばかすができてしまうのを防ぐことが、美白化粧品の主な役割といえるでしょう。

1-2.美白化粧水の役割

敏感肌化粧水の基本的な役割のひとつは、肌にうるおい成分などを与えて、次に使う美容液やクリームのなじみを良くすることだとされています。

例えば、乾いたスポンジに洗剤を含ませても、なかなかなじまないのと同じように、乾いた肌にいきなりふつうのクリームを乗せてもなかなかなじみにくいですよね。

そのため、肌にうるおいを与えてやわらげる化粧水をたっぷりつけて肌をやわらげておくことが、美容成分を角質層のすみずみへ浸透させるために大事なのです。

※ただし、最近では先行型美容液や乳液なども発売されているため、アイテムごとの使用方法は、取扱説明書で確認しましょう。

1-3.美白を意識したいならライン使いもおすすめ

美容液 ランキング 20代美白をより意識したい方は、化粧水と共に美容液や乳液・クリームも美白ラインで統一するのもおすすめです。

特に美容液は、今のスキンケアにプラスアルファで使うアイテムとして取り入れやすいので、化粧水だけでは物足りないかも…という方にはおすすめです。

美白に集中したスキンケアを行いたい方はぜひ、プラスの美容液やライン使いを検討してみましょう。

2.美白*化粧水の選び方

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
精製水 パック 美白化粧水を選ぶ時に意識して欲しいポイントは3つあると言われています。

うるおい肌を実感したいという方は、ぜひ次の3つのポイントを参考にしてみてください。

2-1.美白有効成分が配合された化粧水を選ぶ

美白化粧水 プチプラ美白化粧水を選ぶ際、意識をしたいのが美白有効成分が配合されているかどうかです。

化粧品の中には、「ホワイト○○」などのように、美白を連想させるイメージで販売されていても、美白成分を含んでいない化粧品も数多くあります。

美白有効成分の配合された化粧品かどうかは、成分表示やパッケージを見るなど、きちんと確認してから購入しましょう。

ここで代表的な美白有効成分をご紹介します。

【美白有効成分として配合されることのある代表的な成分】
・ビタミンC誘導体
・カモミラET
・トラネキサム酸(表示例:m-トラネキサム酸)
・アルブチン(表示例:α-アルブチン)
・エラグ酸(表示例:エラグ酸)
・ルシノール(表示例:ルシノール/4-n-ブチルレゾルシノールなど)
・コウジ酸(表示例:コウジ酸)
・4MSK(表示例:4-メトキシサリチル酸カリウム塩)

2-2.使い続けられる価格を選ぶ

価格美白化粧水を含む美白化粧品は、予防のための化粧品なので、一時的な使用ではなく、継続して使い続けることが大事です。

無理なく継続して続けるためにも使い続けやすい価格帯のものを選びましょう。

3.美白*や保湿に注目!こんな化粧水がおすすめ

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
パウダーファンデーション美白化粧水を選ぶ際は、美白有効成分に注目することも大事ですが、化粧水本来のうるおいを与える保湿のお手入れを叶えてくれることも大事です。

どんなスキンケアも、肌がすこやかに保たれているからこそできるもの。常に、肌の水分や油分を補い保つようなお手入れをしておくことが重要なのです。

今回は、肌にうるおいを与えやわらげながら、美白のお手入れができる化粧水をご紹介します。

POLAホワイティシモ 薬用ローションホワイト【医薬部外品】
ホワイティシモ薬用ローションホワイト価格:4,500円(税抜)

POLAホワイティシモ薬用ローションホワイトは、みずみずしいテクスチャーが魅力的な、薬用美白*化粧水です。
美白成分として「アスコルビン酸2-グルコシド(ビタミンC誘導体)」や、保湿成分として「クリアモイスチャー」「ワイルドタイムエキス」「ローズヒップエキス」を配合。肌にうるおいを与え、キメを整えます。肌にすーっと広がるなじみのよさや、さっぱりとした使用感もポイント!夏場のお手入れにもおすすめです。POLAのホワイティシモシリーズは、クレンジングから保湿クリームまでラインで揃えることも可能。美白化粧水が気に入ったらライン使いしてみてもいいですね!
レフィル(4,100円(税抜)の販売があるので、使い続けることでコスパがアップするのも魅力的です!
*メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと。

公式HPはこちら(推奨)

4.すこやかな肌を保つために意識したいこと【食生活】

夏までに痩せたい 肌をすこやかに保つためには栄養バランスの取れた食事を心掛けることが大切です。

また、体の外にでていきやすいビタミン群などは、積極的に摂り入れてみましょう。

取り入れてみてほしいビタミン(例)
■ビタミンC
・カキ
・ブロッコリー
・赤パプリカ
・オレンジ
■ビタミンA(β‐カロチン)
・にんじん
・かぼちゃ
・モロヘイヤ
■ビタミンE
・ウナギ
・アーモンド

5.美白*は対策しておくことが大切!

*メラニンの生成を抑え、(日焼けによる)シミ・そばかすを防ぐ
美白乳液 おすすめ ランキング
美白化粧品についてご紹介してきましたがいかがでしたでしょうか?

日焼けによるシミやソバカスはできてしまう前に対策しておくことが大切です。

美白化粧水の魅力を最大限に活かすためにも、自分自身の肌に合う「美白*化粧水」を選びセルフケアに取り組んでみてはいかがでしょうか?