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【必見】ビタミンC誘導体化粧水のおすすめ6選|正しい選び方

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shutterstock_304181699「ビタミンC誘導体」化粧水は、毛穴・ニキビ・ニキビ跡・美白等のあらゆる肌悩みに効果の期待できるおすすめアイテムです。

しかし「ビタミンC誘導体」化粧水には様々な種類があり、選び方が最も重要です。

そこで今回は「ビタミンC誘導体」の成分を徹底的に調べ、化粧品会社の勤務経験がある元美容部員の肌らぶ編集部員が厳選して選んだ「ビタミンC誘導体」配合のおすすめ化粧水ランキングをご紹介します。

併せて、ビタミンC誘導体に期待が持てる美容効果や美しい素肌を維持するためのスキンケア方法についてもご紹介します。

◆肌らぶ セレクション◆

VCスターターセット

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1.「ビタミンC誘導体」とは?

毛穴 汚れ クレンジング⑤

「ビタミンC誘導体」は、「ビタミンC」を化粧品に入れる際、安定しやすい成分に変化させた成分のことを指します。

「ビタミンC」は美肌やエイジングケア※1、美白※2、毛穴の開きなど様々な効果が期待できるといわれていますが、化粧品に取り入れる際、成分自体が不安定で、肌へ届きにくいというデメリットがあります。

その「ビタミンC」成分を安定化させて、肌に届きやすくさせたのが「ビタミンC誘導体」なのです。

※1年齢に応じたお手入れのこと
※2日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと

2.おすすめ「ビタミンC誘導体」化粧水ランキングTOP6

「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶために最も大切なのは、「ビタミンC誘導体」の種類と配合量です。

今回は、「ビタミンC誘導体」成分に着目し、効果が期待できる「ビタミンC誘導体」化粧水と、低刺激な「ビタミンC誘導体」化粧水に分けてご紹介します。

2-1.APPS配合|おすすめ「ビタミンC誘導体」化粧水ランキング

ストレス解消 食べ物 ビタミンC

はじめに、「ビタミンC誘導体」の効果が期待できる!APPS配合の「ビタミンC誘導体」化粧水ランキングをご紹介します。

今回は、「ビタミンC誘導体」の中でも、特に浸透※しやすいビタミンC誘導体である両性ビタミンC誘導体(APPS等)が配合されているかどうかを重視しました。毛穴の開きやニキビにお悩みの方必見です!

先に選び方が知りたい方は、【3.「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶポイント】をご参照ください。

1位サイクルプラス【2剤式化粧水】エンリッチローション

サイクルプラス
内容量:80ml+パウダー【約1ヶ月分】
参考価格:2,800円(税抜)
企業:株式会社 ナリス コスメティック フロンティア

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
高浸透性のビタミンC誘導体「APPS(アプレシエ)」が贅沢に配合された2剤式の高機能化粧水です。さらに、エイジングケア成分として紫外線やストレスから肌を守る抗酸化効果の高い「ビタミンE」や「ヒアルロン酸」、「EGF/FGF様ペプチド」なども配合されており、ハリと透明感溢れる素肌へ導きます。

公式サイト

2位GranGrace(グラングレース) ローション

グラングレース

内容量:40ml【約1ヶ月分】
参考価格:2,800円(税抜)【初回限定】
企業:株式会社 エストコミュ

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
高浸透性の両性ビタミンC誘導体である「APIS」がたっぷりと配合された高機能化粧水です。また、「APIS」の他にも保湿成分「ヒアルロン酸」や抗酸化成分「ビタミンE」が配合。肌のキメを整い、潤いとハリを与えます。乾燥によるくすみやしわ、たるみ等の年齢サインが気になる方のセルフケアにもおすすめです。

公式サイト

3位ドクターケイ ビタミンC誘導体化粧水 ケイカクテルVローション

けい
内容量:150ml【約2ヶ月分】
参考価格:7,000円(税抜)
企業:株式会社ドクターケイ

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
両性ビタミンC誘導体「APPS(アプレシエ)」を含む、12種類のビタミンが肌全体にアプローチ。さらに保湿成分「コラーゲン」「ヒアルロン酸」も配合。ややとろみのあるテクスチャーが肌にしっかりと馴染み、日中の乾燥からも肌を守ります。紫外線に負けない調子の良い肌を目指したい方へ。

公式サイト

2-2.敏感に傾きやすい肌の方におすすめ|「ビタミンC誘導体」化粧水ランキング

エマルジョンファンデーション「ビタミンC誘導体」配合の化粧水を使用したいけれど、乾燥による肌刺激が気になる・・・。」という方におすすめしたい、「ビタミンC誘導体」化粧水をご紹介します。

ここでは、「ビタミンC誘導体」配合に加えて、保湿成分が多く配合されているかどうかを重要視しています。

また、保湿成分に関しては、肌となじみやすく、たっぷりと潤いを与える「セラミド」や「アミノ酸」、「ヒアルロン酸」「コラーゲン」に着目しました。

トライアルセットも販売されているものが多いので、ぜひ1度試してみてはいかがでしょうか。

1位ASTALIFT(アスタリフト)ホワイトローション【医薬部外品】

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内容量:150ml
参考価格:3,800円(税抜) ※美白化粧品トライアルセット:1,000円(税抜)
企業:株式会社富士フイルム

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
保湿成分がたっぷりと配合されている、ビタミンC誘導体配合化粧水です。整肌成分「ビタミンC誘導体」に加えて、保湿成分として「コラーゲン」や「ヒアルロン酸」も配合。肌に潤いとツヤを与えます。日中の乾燥対策にもおすすめです。初めて購入される方は、現在セラミド配合保湿美容液を含んだ、「ビタミンC誘導体」配合化粧品のトライアルセットが1000円で販売されているので、是非そちらから試してみてください。

公式サイト

2位decenciaサエルホワイトニングローション クリアリスト【医薬部外品】

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内容量:125ml
参考価格:4,500円(税抜) ※美白化粧品トライアルセット:1,371円(税抜)
企業:株式会社decencia

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
敏感な肌に着目したスキンケアブランド「ディセンシア」からつくられた医薬部外品のビタミンC誘導体配合化粧水です。
保湿成分「アミノ酸」を配合。不足しがちなセラミドの産生をサポートします。「ビタミンC誘導体」と保湿成分がバランスよく配合されているため、保湿ケアをしながら、肌悩みにも働きかけます。乾燥によるくすみをやわらげ、透明感のある肌を演出します。

公式サイト

3位:POLA(ポーラ)WHITISSIMO 薬用ローションホワイト【医薬部外品】

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内容量:150ml【約3ヶ月分】
参考価格:4,500円(税抜)
企業:株式会社POLA

◆肌らぶ編集部 口コミ◆
「ビタミンC誘導体」と共に保湿成分「ヒアルロン酸」を配合した、薬用化粧水です。
さらりとしたテクスチャーが肌にしっかりとなじみます。

さらにPOLA独自の保湿成分「トリプルブライトカプセル」も配合。肌に潤いとツヤを与えます。

公式サイト

3.「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶポイント

たるみ毛穴 化粧水④

「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶポイントは、①ビタミンC誘導体の種類と②ビタミンC誘導体の配合量を見て選ぶことです。

自分の肌状態や目的に合わせて選びましょう!

①ビタミンC誘導体の「種類」で選ぶ

「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶポイントの1つ目が、種類を確認して選ぶことです。

「ビタミンC誘導体」化粧水は、商品パッケージで「ビタミンC○○」と記載があっても、実際の成分表示を見ると「類似成分」であったり、ほとんど配合されていないものもあります。

「ビタミンC誘導体」を効率よく取り入れるためにも、商品パッケージだけで判断せずに、裏の成分表示を見て、どのような種類の「ビタミンC誘導体」が配合されているのかを確認しましょう。

現在、ビタミンC誘導体には「水溶性ビタミンC誘導体」「油溶性ビタミンC誘導体」「両性ビタミンC誘導体」の3タイプが存在します。

その中でも、化粧水のような「水」と相性が良いのは「水溶性ビタミンC誘導体」「両性ビタミンC誘導体」です。

特に両性ビタミンC誘導体は、水溶性ビタミンC誘導体と油溶性ビタミンC誘導体双方のメリットを持ち、持続性にも優れた高浸透性のビタミンC誘導体とされています。

3タイプそれぞれ、魅力は異なるので、下記を参照にして、自分の肌に合うものを選びましょう。

APPS
参考:APPSプラスEローション.net

◆水溶性ビタミンC誘導体

水溶性ビタミンC誘導体は、水との相性がとても良く、短時間で肌の角層に浸透します。
肌なじみの良さも魅力です。

【成分表示例】
・リン酸アスコルビルNa(APS)
・リン酸アスコルビルMg(APM)
・アスコルビン酸グルコシド

◆油溶性ビタミンC誘導体

油溶性ビタミンC誘導体は、水溶性のビタミンC誘導体に油分を結合させて、クリームやゲルなどの配合できるようにしたものです。

時間をかけてゆっくりと角層に浸透するため、即効性には欠けますが、効果はとても穏やかで低刺激とされており、肌が乾燥しやすい方や敏感に傾きやすい方にもおすすめです。

【成分表示例】
・テトラへキシルデカン酸アスコルビル
・テトライソパルミチン酸アスコルビル
・テトラリン酸アスコルビル

◆両性ビタミンC誘導体

両性ビタミンC誘導体は、水溶性+油溶性の成分を持つビタミンC誘導体です。

3つのタイプの中で、最も肌への角層までの浸透が良く、「APPS(アプレシエ)」は通常のビタミンCのおよそ100倍の浸透力を持つといわれています。

【成分表示例】
・APPS(アプレシエ・パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na)
・APIS(イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)
・FuncosC-IS(VCP-IS-2Na・イソステアリルアスコルビルリン酸2Na)

②ビタミンC誘導体の「配合量」で選ぶ

頭皮 化粧水

「ビタミンC誘導体」化粧水を選ぶポイントの2つ目が、配合量を確認して選ぶことです。

化粧品は、全成分表示が義務付けられており、配合量の多いものから順に記載するようになっています。(1%未満のものは順不同です)

ビタミンC誘導体の配合量は、多ければ多いほど上記に記載されているので、配合量を調べる際は目安にしてみましょう。

4.「ビタミンC誘導体」化粧水に期待できる効果

夏 スキンケア

①美白
「ビタミンC誘導体」には、シミの原因であるメラニンの生成を抑える働きと、たメラニンの色素沈着を防ぐ美白※効果が期待できます。
(※メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ)

②吹き出物・ニキビ等の肌荒れ予防
「ビタミンC誘導体」は、吹き出物やニキビの肌荒れ予防も期待できます。

「ビタミンC誘導体」には、肌の過剰な皮脂を抑制する作用があるので、毛穴の開きやニキビができる原因の1つ「過剰な皮脂」を改善する効果が期待できるのです。

③エイジングケア
「ビタミンC誘導体」は、加齢による、しわやたるみ等のエイジングケアにも期待のもてる抗酸化成分です。

この抗酸化とは、体内で過剰に発生した活性酸素を改善する作用の事です。

肌は、紫外線・摩擦の刺激やストレスから肌を守るために「活性酸素」を発生します。この「活性酸素」は過剰に発生しすぎてしまうと、シワやたるみなどの肌老化を誘発させることも。

この過剰な「活性酸素」を防ぐのが「抗酸化」成分なのです。
※エイジングケア:年齢に応じた潤いのお手入れ

5.ビタミンC誘導体は化粧水で取り入れるのがおすすめ

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「ビタミンC誘導体」は化粧水に取り入れるのが最もおすすめです。

それは、「ビタミンC誘導体」が他のアイテムよりも化粧水などの「水」に配合した方が、成分自体安定しやすく、角層への浸透も良いからです。

化粧水は肌に「水分」と「美容成分」を届けるものなので、化粧水と相性の良い成分を取り入れることが大切です。

6.ビタミンC誘導体化粧水の注意点

美顔ローラー おすすめ
「ビタミンC誘導体」には、多くの美容効果が期待できますが注意点もあります。自分の肌状態に合わせて使用しましょう。

■肌が乾燥しやすい方は、濃度が低いタイプを使用する

「ビタミンC誘導体」には皮脂を抑える働きが期待できるため、乾燥している肌状態の場合は、より乾燥を深刻化させて肌に刺激を与えてしまうこともあります。

肌が乾燥しやすい方は、「油溶性ビタミンC誘導体を選ぶか、敏感な肌の方向けに作られたビタミンC誘導体化粧水を選び、保湿ケアもをしっかり行いましょう。

■肌が敏感な状態の時は使用を控える

「ビタミンC誘導体」は、角層への浸透が良く、効果も期待できますが、肌状態が敏感な時に使用してしまうと、肌への刺激になってしまうことがあります。

肌が敏感な状態のときは使用を控えましょう。また、肌が敏感になりやすい方は、必ず事前にパッチテスト等を行い自分の肌に合うかも確認することをおすすめします。

7.「ビタミンC誘導体」化粧水の魅力を引き出すスキンケア

スキンケア 順番

7‐1.各メーカー推奨の適量を使用する

「ビタミンC誘導体」化粧水を使用する際は、各メーカーの推奨する使用量を意識して使いましょう。

それは、使用する量が少ないと、「ビタミンC誘導体」の成分が十分に肌に行き渡りにくく「ビタミンC誘導体」本来の魅力を実感できないことも考えられるからです。「ビタミンC誘導体」化粧水を使用する際は、各メーカーの推奨の使用量かそれよりも、やや多めの量を使用しましょう。

7‐2.ハンドプレスをして肌になじませる

「ビタミンC誘導体」化粧水を肌につけた後は、両手で顔を優しく覆うようにハンドプレスしましょう。

ハンドプレスを行うことで、「ビタミンC誘導体」の肌なじみをよくし、角層のすみずみまでしっかりと届けます。

この時、強くおさえたり、パッティングをすると肌への刺激になってしまうので、優しく丁寧に行いましょう。

保存期間の目安はブランドごとに異なりますので、公式ホームページなどで確認しましょう。

8. 「ビタミンC」の摂取方法について

ビタミンC 美肌

「ビタミンC」(ビタミンC誘導体)の摂取方法には、体内から取り入れる「経口摂取」と肌から取り入れる「経皮摂取」があります。

どちらも美容と健康のためには大切ですが、「肌を美しくしたい!」という方は、化粧品として「ビタミンC」を直接肌に届ける「経皮摂取」がおすすめです。

それは、食事など口から取り入れる「経口吸収」は、体内を巡っている間にさまざまな箇所で栄養となり、力を発揮するため、最終的に肌に届くビタミンCの量は数%程度で肌への直接的な効果があまり期待できないからです。

肌へのアプローチには、直接「ビタミンC」を届ける事のできる経皮摂取をメインとして取り入れましょう。

併せて、体内から取り入れる「経口摂取」を取り入れると、より美容と健康に良いのでおすすめです。

9.「ビタミンC誘導体」化粧水を最大限活かす|生活習慣

肌荒れ ビタミン
肌の状態と密接につながっている生活習慣。

生活習慣の乱れは、毛穴悩み・ニキビなどさまざまな肌悩みの原因となる可能性があります。

美肌を目指すためにも、「ビタミンC誘導体」化粧水の使用とともに、規則正しい生活習慣を心掛けることが大切です。

9‐1.バランスのよい食生活を意識する

美しい肌づくりには、1日3食のバランスの良い食事を、規則正しく食べることがとても大切です。

加えて、普段の生活で不足しがちなビタミンも積極的に摂取していきましょう。

特に、下記のビタミンは美肌づくりにおすすめです。

【ビタミンA】
アボカド、うなぎ、モロヘイヤ、春菊、鶏レバー、バナナ、ブリ、マグロなど

【ビタミンB2】
卵、納豆、まいたけ、うなぎ、たらこ、モロヘイヤ、焼きのり、とうがらし、カマンベールチーズ、アーモンド など

【ビタミンB6】
まぐろ、にんにく、鶏肉、さんま、生ハム、牛肉、とうがらし、マッシュポテト、抹茶、ピスタチオ など

【ビタミンC】
柑橘系のフルーツ、イチゴ、パプリカ、ブロッコリー、カリフラワー、ピーマンなど

【ビタミンE】
アーモンド、ツナ、たらこ、モロヘイヤ、かぼちゃ、アボカド、うなぎなど

9‐2.睡眠をしっかりとる

睡眠は、十分にとらないと肌や体を整える成長ホルモンが不十分になる可能性があります。

美容と健康のために、1日6時間から7時間は睡眠時間をとることをおすすめします。

また、質の良い睡眠をとるために、就寝前にゆっくりと湯船につかる、足元を毛布で温めるなど、手足を冷やさないように工夫をしていくこともポイントです。

就寝1~2時間前のパソコンやスマートフォンのブルーライトは控えましょう。

10.まとめ

ビタミンCさまざまな肌悩みにおすすめの「ビタミンC誘導体」配合化粧水。
「ビタミンC誘導体」は、自分自身の肌悩みと目的に合わせて選ぶことで効率よくケアができます。

ぜひ「ビタミンC誘導体」を普段のスキンケアに取り入れてみてはいかがでしょうか?

この記事は2016年9月1日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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