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アスタリフト;
提供:株式会社ウィンフィールド・ライフリサーチ

むき卵のようなツヤ肌を叶えたい!ハイライトの選び方&入れ方

ハイライト「ハイライトを上手に使いたいのに、何故か不自然に仕上がってしまう・・・。」

そんな経験はありませんか?

ハイライトは生命感のある生き生きとした「ツヤ肌」を演出できるメイクアイテムですが、「選び方」と「入れ方」が重要です。

そこで今回は、むき卵のようなツヤ肌を叶えるための、ハイライトの選び方&入れ方をご紹介します。



富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。
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◆肌らぶ セレクション◆

レイチェルワイン アクセントフェースパウダー
レイチェルワイン アクセントフェースパウダーレイチェルワイン アクセントフェースパウダーは、シルクのような自然なツヤ肌を演出するミネラルパウダー。

ファンデーションのあとに軽く広げるだけで余分な皮脂を吸着し、肌をサラサラな状態に保って化粧崩れを防ぎます。

やさしいツヤ感のハイライトで、透明感のある肌に魅せましょう。

このアクセントフェースパウダーとミネラルファンデーション2色、カブキブラシ(現品)がセットになったトライアルセット(1,834円・税抜、送料無料)からお試しください!

1.ハイライトとは

ハイライトとは、顔の部分的な箇所に明るい色をのせてツヤ感を出し、肌を立体的かつ明るく演出するメイク法です。

ハイライトは選び方と入れ方のコツを掴めば誰もが簡単かつ綺麗に仕上げることができ、透明感やツヤ感をメイクで簡単に出すことができる頼もしいアイテムです。
ハイライト

2.ハイライトの選び方

ハイライトを初めて購入される方は、次の2点を意識して選びましょう。

■肌になじみやすいピンクやベージュ系の色を選ぶ

ハイライトは白すぎる色を選ぶと、上手に入れることができても白浮きしてしまいます。

比較的、肌なじみの良いピンクやベージュ系を選びましょう。

■普段使いならラメやパールは控えめなタイプを選ぶ

パールやラメが強すぎるものだとキラキラしすぎてしまうため、普段使いであれば程よい細かいタイプのものを選びましょう。

ラメやパール入りのハイライトは、パーティメイクの際に楽しみましょう。

3.ハイライトの種類

ハイライトにはクリームタイプとパウダータイプの2種類があります。

■クリームタイプの特徴

・肌に密着しやすい
・細かい部分のポイント使用におすすめ
・広い範囲の使用には向いていない
・しっかりなじませないとムラになりやすい
しま例)THREEシマリンググローデュオ

■パウダータイプの特徴

・全体のバランスを見ながら仕上げることができる
・ふんわりと自然に仕上がる為、失敗しにくい
・広い範囲での使用に向いている
・ブラシを使用する
インテグレート デザインヴェール例)資生堂 インテグレート デザインヴェール

4.ハイライトの入れ方

ハイライトは入れる位置や入れ方を間違えると、逆に顔が膨張したり、テカリや汗に見えてしまいます。

ハイライトを効率的に使うためにも、基本の入れる位置と入れ方を理解しましょう。

4-1.ハイライトの順番

ハイライトは製品やファンデーションによって順番が異なります。順番を間違えてしまうと化粧が崩れやすくなるので気を付けましょう。基本の順番は、次の通りです。

■リキッドファンデーション

リキッドファンデーション

<クリームハイライト>

下地・リキッドファンデーション⇒ハイライト⇒パウダー⇒ポイントメイク

<パウダーハイライト>

下地・リキッドファンデーション⇒パウダー⇒ポイントメイク⇒ハイライト

■パウダーファンデーション

パウダーファンデーション

<クリームハイライト>

下地・ハイライト⇒パウダーファンデーション⇒ポイントメイク

<パウダーハイライト>

下地・パウダーファンデーション⇒ポイントメイク⇒ハイライト

4-2.【基本】ハイライトの入れ方

初めに基本的なハイライトの入れ方をご紹介します。
<入れる位置>
ハイライト01■Tゾーン
■頬骨の高い位置
■鼻筋
■あご

1.ハイライトを取り、手の甲で量を調整します。
rff2.目尻の下の頬骨の高い位置にハイライトを入れます。
※黒目より内側に入り過ぎてしまうとテカリに見えてしまい、こめかみまで入れてしまうと顔が大きく見えてしまいます。
uj3.Tゾーンにもハイライトを軽く入れます。
※鼻先まで入れるとテカリに見えてしまうので鼻筋までにしましょう。
hairaito4.あごにもハイライトを軽く入れます。
※広く入れ過ぎてしまうと膨張してしまいます。狭い範囲に軽く入れる程度にしましょう

hairaitoo

4-3.「顔型別」ハイライトの入れ方

次に顔型別のハイライトの入れ方をご紹介します。ハイライトは顔の形によって入れる位置を決めると、より顔の形が綺麗に見えます。
ハイライト02

<丸顔型は、輪郭をタテに見せるようにハイライトを使うのがポイント>

丸顔の方は、タテ感と顔の立体感を出すために、頬骨・Tゾーン・アゴにハイライトをのせます。広い範囲でハイライトを使うと膨張して見えてしまうので注意しましょう。

ハイライト03

<面長型は、タテのラインを見せないようにハイライトを使うのがポイント>

面長型の方はタテのラインをカバーしたいので、頬骨と額にハイライトを入れます。頬骨のハイライトは横長を意識しましょう。

ハイライト04

<逆三角形型は、丸みを出すためにハイライトを使うのがポイント>

逆三角形の方は、顔に丸みを出すためにハイライトを入れます。Tゾーンやあご先に入れると顔の形が強調されて見えてしまうので注意しましょう。

ハイライト05

<ベース型は、横ラインを強調しないようにハイライトを使うのがポイント>

ハイライトは額の中心と鼻筋部分に入れるとタテ感がでます。

4-4.ハイライトの注意点

ハイライトで必ず気を付けて頂きたいことは、「広範囲に入れ過ぎないこと」です。

ハイライトは、「膨張して見える明るい色」の特徴を利用して肌に立体感や明るさを出すメイクです。必要以上に広範囲に入れてしまうと、顔全体が膨張して見えてしまいます。

さらに「ツヤ感」が「テカリ」に見えてしまいます。

ハイライトの魅力を生かすためにも、範囲を定めて適当に入れないように意識しましょう。

また、「付け過ぎ」を防ぐためにも、ハイライトを含むメイクは必ず明るい場所で行うようにしましょう。

★おすすめアイテム

パウダータイプのハイライトを使用する際に便利なアイテムをご紹介します。

資生堂 シュエトゥールズ フェースカラーブラシ(M)

シュエトゥルーズ肌触りがよく、パウダーをなじませやすい、顔に沿わせやすいブラシです。

>>資生堂 公式HPはこちら

ETVOS(エトヴォス) パウダーブラシ

パウダーブラシふわっと柔らかな肌触りのブラシです。斜めカットしてあり、細かい部分も塗りやすくなっています。ハイライトだけでなく、チークやシェーディング用としてもお使いいただけます。

>>ETVOS 公式HPはこちら

ハウス オブ ローゼ スポンジクリーナー

スポンジクリーナースポンジやブラシ、アイシャドウのチップなども洗えるクリーナーです。スポンジやメイクブラシは、常に清潔な状態を保ちましょう!

>>ハウスオブローゼ 公式HPはこちら

5.まとめ

shutterstock_365083238ハイライトは自分の肌色に合うものを選び、正確な場所に入れることでツヤ肌と立体感のある顔を叶えることができる心強いアイテムです。

ハイライトを上手に取り入れ、むき卵のような「つるん」としたツヤ肌を作り上げましょう!

この記事は2016年9月15日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。


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