2018年7月11日 更新

巻き髪が少しでもとれないために!ためしてほしい6つの対策

巻き髪 とれない

遊びに行くためにせっかく朝から頑張った巻き髪。
待ち合わせ場所に着いたらとれちゃってるなんて経験ありませんか?

おしゃれな巻き髪がとれないで1日キープしてくれたら嬉しいですよね?

実は、巻き髪をとれにくくするためにできる事はあるんです!

今回は、簡単に取り入れられる巻き髪をとれないようにするための6つの対策を「巻く前」「巻くとき」「巻いた後」に分けて2つずつご紹介します。




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1.巻き髪がとれないために!巻く前の2つの対策

髪 プリン1巻き髪にも下準備は大切です!

こちらでは巻き髪を巻く前にできる、巻き髪がとれないための対策を2つご紹介します。

1-1.髪をしっかりブローする

20代 白髪髪がぬれていたり、半乾きの状態ではアイロンで熱を加えてもカールがつきにくくなります。
また、ぬれた髪にアイロンをあててしまうとパサつきや枝毛などがおこりやすくなってしまうと言われています。

巻き髪をキープするだけでなく、きれいな髪を守るためにも根元からしっかり髪を乾かしてからアイロンを使うようにしましょう。

また、朝起きたら寝癖がついていたりしますよね?
そんなときも最初にブローで寝癖を直してあげることで巻き髪が取れにくくなります。

巻き髪がとれないようにするために、最初に髪を乾かす・ブローするというひと手間を加えてあえてください!

1-2.カールローションを使う

洗い流さないトリートメント 使い方6髪を巻き始める前にカールローションを使いましょう。
カールローションはしっかりカールを付けて、そのカールをしっかり保つ役割を果たします。

またコテの熱からも髪を守ってくれるとされているのです。

ですが前項でも書いたことと同じように、カールローションをつけて湿ったままの髪を巻いてしまうと髪が傷む原因になってしまうことがあると言われています。

カールローションをつけて髪が湿ったら一度ドライヤーで乾かしてから巻いていきましょう。

2.巻き髪がとれないために!巻くときの2つの対策

目の周り ブツブツ(1)巻くときにも注意してもらうことで、巻き髪をとれにくくする方法があります!

こちらでは巻くときにできる巻き髪がとれないための対策を2つご紹介します。