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アスタリフト;
提供:株式会社ウィンフィールド・ライフリサーチ

ミニマムメイクで自分らしい美しさを演出する♡メイクのポイントとは?

ミニマム メイク
「ミニマムメイクって、具体的にどんなメイクのこと?」と疑問に思ってはいませんか?

ミニマムメイクは、時間をかけずに効率よく行う、自分らしい美しさを生かすことのできるメイク方法です。

ミニマムメイクの方法を学んで、「簡単なのにキレイ!」を実現させましょう!

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エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。

※年齢に応じた保湿のお手入れのこと
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1.「ミニマムメイク」とは

「ミニマムメイク」とは、「ミニマム」が「最低限・最小限」を意味する言葉であることからもわかるように、最低限のポイントを押さえて行うメイクのことを指します。

そのため、ただ単に、短い時間で簡単に仕上げる「時短メイク」や、自然な仕上がりの「ナチュラルメイク」とも異なります。

メイクに「抜け感」をつくりながら、必要なポイントはしっかりと押さえてメイクをすることで、自然な色気を演出することもできるでしょう。

次の章からは、実際に「ミニマムメイク」をする方法を、「ベースメイク」「ポイントメイク」それぞれに分けてご紹介します。

2.ミニマムメイク【ベースメイク編】

2-1.ミニマムメイクのポイント【ベースメイク編】

ミニマムメイクのベースメイクは、素肌っぽさを感じさせるような、透明感のある肌を演出することがポイントです。

そのため、薄づきでナチュラルな仕上がりのファンデーションを使用することをおすすめします。

なぜなら、ナチュラルな仕上がりのファンデーションを使用することで、素肌を生かしたベースメイクになり、抜け感を演出することができるからです。

しっかりカバーするタイプのファンデーションを使用すると、きちんとした印象を与えることはできますが、抜け感を感じさせることは難しいでしょう。

カバーしたい部分がある場合は、気になる部分にコンシーラーを使用して隠すことをおすすめします。

また、日焼け止めや化粧下地を兼ねているような、ひとつで複数の役割を担うファンデーションも、使用するアイテム数を最低限に減らすことができるため、ミニマムメイクに向いています。

最近では、下地を使わなくても良いタイプのアイテムとして、ミネラルファンデーション、BBクリーム、CCクリーム等がよく知られています。

商品によって、それぞれが持つ役割は異なるため、チェックしてみてください。

2-2.ミニマムメイクにおすすめのベースメイクアイテム

レイチェルワイン ミネラルファンデーション

レイチェルワイン
肌の美しさを引き出すことに着目してつくられた、スキンケア発想のミネラルファンデーションです。(SPF27・PA+++)

下地がいらないタイプなので、スキンケアの後にすぐ使用でき、これ1つでベースメイクが完成します。

軽いつけ心地で、重ねづけをしても厚塗り感が出にくく、ナチュラルな肌に仕上がります。

また、日本人の肌に合わせてつくられた全11色展開で、自分の肌にぴったり合う色を見つけやすいのが魅力です。

油分を含まないため、クレンジング不要で、石鹸で落とせるところも嬉しいポイントですね!

レイチェルワインには、初回購入の方限定のミネラルメイクアップトライアルセットの用意があります。(おひとり様1セット限り)
※2016年7月21日時点での情報です。

トライアルセットには、肌触りとつけ心地の良い本格ブラシ(現品)に、お試しサイズのミネラルファンデーション2色、フェースパウダーがついてきます。

色選びが気になる方にも嬉しいセット内容です!

レイチェルワイン 公式ホームページはこちら

3.ミニマムメイク【ポイントメイク編】

3-1.ミニマムメイクのポイント【ポイントメイク編】

ミニマムメイクのポイントメイクは、それぞれのパーツを生かしつつ、手抜き感が出ないように、足りない部分を補うようなイメージで行うことがポイントです。

①アイブロウは自眉を生かしてパウダーで軽く埋める程度にする

ミニマムメイクのアイブロウは、あまりつくり込まずに、自眉を生かして仕上げることをおすすめします。

眉の薄い部分や長さが足りない部分は、パウダータイプのアイブロウで描き足し、ナチュラルな印象の眉に仕上げると良いでしょう。

そのため、普段から眉の基本的なお手入れを、こまめに行っておくことをおすすめします。

②アイラインはまつ毛のすき間を埋めるようにラインを描く

ミニマムメイクのアイラインは、まつ毛のすき間を埋めるように、細めに入れることをおすすめします。

このようなラインを描くことで、目のフレームを強調しつつ、自然な印象の目元に仕上げることができます。

逆に、アイラインを太く描いてしまうと、目元の印象はより強くなりますが、ミニマムメイクの特徴である、抜け感は失われやすくなってしまいます。

また、アイカラーは、目元を自然に明るく見せることが期待できる、ライトベージュ系の色をふんわりとのせる程度に留めましょう。

③リップとチークは色味を合わせて使う

ミニマムメイクのリップとチークは、色味を合わせて使用することをおすすめします。

唇と頬の色を合わせることで、自然な血色感を演出することができ、メイクに統一感が出るため、顔を小さく見せることも期待できるでしょう。

最近では、リップにもチークにも使用できるクリームカラーもよく販売されているため、こうしたアイテムを取り入れるのもおすすめです。

3-2.ミニマムメイクにおすすめのポイントメイクアイテム

ミュゼル ノクターナル アイブロー パウダー

ミュゼル ノクターナルアイブローパウダー
髪色に合わせてブレンドできる3色のパウダーがセットされたアイブローパレットです。

キメ細かいパウダーが肌に自然になじむため、ナチュラルな立体感を演出します。

POLA 公式ホームページはこちら

アユーラ オーラフィールアイライナーペンシル

アユーラ オーラフィールアイライナーペンシル
なめらかな描き心地でまぶたのキワにもフィットしやすい、アイライナーペンシルです。

にじみにくいので、長時間キレイなラインをキープできるでしょう。

全3色展開です。

アユーラ 公式ホームページはこちら

rms beauty リップチーク

rms beauty リップチーク
リップにもチークにも使用できるクリームカラーです。

潤いとツヤを与えながら、自然な血色感のある唇・頬に仕上げます。

全5色展開です。

rms beauty 公式ホームページはこちら

4.ミニマムメイクをするときのポイント

スキンケア
ミニマムメイクの仕上がりを美しくするためには、基本のお手入れを丁寧に行い、事前に肌をしっかり保湿しておくことが大切です。

肌にしっかりと潤いを与えることで、ファンデーションが肌に密着しやすくなり、メイク崩れの少ない状態を保つことが期待できます。

お手入れを行う際には、適量を意識しながら、ムラにならないようにゆっくり丁寧に肌になじませましょう。

最後に手の平を使ってやさしく顔全体をハンドプレスすると、よりなじみが良くなります。

べたつきが気になる場合は、ティッシュやあぶらとり紙で軽く押さえて、余分な油分を取り除いてからメイクを行ってみてください。

5.まとめ

今回は、最低限のメイクで自分らしさを生かした美しさを演出する「ミニマムメイク」をご紹介しましたが、いかがでしたか?

ミニマムメイクのポイントは、「素肌のようなベースメイク」と「抜け感のあるポイントメイク」です。

ぜひ、あなたのメイクのレパートリーに「ミニマムメイク」を取り入れてみてはいかがでしょうか?

※この記事は2016年7月21日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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