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アスタリフト;

CCクリームプチプラランキング2016!コスパで選ぶTOP13

CCクリーム プチプラ
BBクリームとともに、いまや定番ベースメイクアイテムの仲間入りを果たした『CCクリーム』。

プチプラなら、初めてのCCクリームでも気軽に試せて、メイクの幅が広がりますよね♡
でも、BBクリームに比べるとまだまだ商品ラインナップが少なく、自分の理想のCCクリームを探すのが大変…。そんなお悩みをお持ちではないでしょうか?

そこで今回は、肌らぶ編集部が選んだ税抜1,800円以下のプチプラCCクリームを、ランキング形式で一挙ご紹介!
ぜひ、プチプラCCクリーム選びの参考にしてみてください♪



富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
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富士フイルム【アスタリフト】の口コミ!実際に5日間試してみました!
エイジングケア※や保湿化粧品として口コミでも評判の富士フイルム「アスタリフト」ですが、「何が良いの?本当にうるおうの?」と疑問に感じている方も多いのではないでしょうか。
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◆肌らぶ セレクション◆

米肌 -MAIHADA- 澄肌CCクリーム
米肌 澄肌CCクリーム

KOSEの通販限定スキンケアブランド『米肌-MAIHADA-』のCCクリーム
化粧下地・ファンデーション・フェイスパウダー・クリーム・日焼け止めの役割を兼ね、軽い使い心地で毛穴などの気になる肌悩みをカバーします。

米胚芽油・ノイバラ果実エキス・ダイズエキスなどの保湿成分を配合。
うるおいを補いつつ、陶器のようにさらさらな肌を表現します。

時短したい方、厚塗りは嫌だけどカバー感は欲しい方、肌が乾燥しやすい方におすすめです。

公式HPはこちら(大)

1.【1,800円以下】プチプラCCクリームコスパランキング

鼻の下 ニキビ① CC
ではさっそく、プチプラCCクリームランキングをご紹介します。

「プチプラ」と言っても、さまざまな価格帯の商品がありますよね。
そこで今回は【税抜1,800円以下】にターゲットを絞って選んだCCクリームを、ランキング形式でご紹介します。

各CCクリームの1gまたは1mLあたりの価格を基準にし、コストパフォーマンスのよい順にランキングを作成しました。
1gまたは1mLあたりの価格を計算したものを記載していますので、ぜひプチプラCCクリーム選びの参考にしてみてください!

※1gまたは1mLあたりの価格が同じ場合は、全体価格が安い方のCCクリームを上位にしています。

★第1位★
グレイスワン CCクリームUV

グレイスワン CCクリームUV
50g 1,200円(税抜)全2色 【24円 / 1g】

化粧水のあと、これ1品でベースメークが完了!
年齢肌向けスキンケアシリーズ『グレイスワン』のCCクリームです。
保湿成分として、コラーゲン・ヒアルロン酸・アスタキサンチン・トマトエキス・ワインエキス・ローズエキス・ローズヒップエキスなどを配合。
カサつきがちなオトナの肌にうるおいを補い、年齢を重ねるごとに気になる乾燥くすみ・小じわ・開き毛穴などをカバーして、明るい肌に見せます。
ほんのりただようローズフローラルの香りで、気持ちよくメイクできそうです。
SPF50+・PA++++なのもうれしいところ♡

公式HP

★第2位★
フレッシェル スキンケアCCクリーム

フレッシェル スキンケアCCクリーム
50g 1,600円(税抜)全1色 【32円 / 1g】

カネボウの時短スキンケアシリーズ『Freshel(フレッシェル)』のCCクリームです。
みずみずしく軽いウォーターベース製法を採用。
気になるくすみや色ムラもカバーして、すっぴんのような透け感あるナチュラルな肌を演出します。
スキンケアクリーム感覚でつけることができ、いつもの洗顔料で簡単に落とせるので、忙しい毎日を送る女性におすすめです。

公式HP

★第3位★
Dot free(ドットフリー)リシリエンス CCクリーム

Dot free(ドットフリー) リシリエンス CCクリーム
25g 1,000円(税抜)全2色 【40円 / 1g】

化粧水のあとコレ1本でOK。時短メイクにもぴったりのCCクリームです。
「毛穴」「乾燥くすみ」「小じわ」「たるみによる影」など、気になる肌悩みをしっかりカバー。
うるおい成分生コラーゲンを配合しているので、スキンケア感覚でメイクできます。

公式HP

★第4位★
ヒロインメイク ビューティーチャージ CCクリーム

ヒロインメイク ビューティーチャージ CCクリーム
30g 1,200円(税抜)全2色 【40円 / 1g】

マスカラやアイライナーなども人気の『ヒロインメイク』から発売されているCCクリームは、なんとなく冴えない印象の肌にも、透明感と血色感を演出。
セミマットな透明肌仕上げで、使用シーンを問いません。
アルガンオイル・ローズヒップオイル・オウゴンエキス・コラーゲン・リピジュア®など、複数の保湿成分を配合。
SPF45・PA+++なので、夏やレジャーシーンでも活躍してくれそうです。

公式HP

★第5位★
RIMMEL(リンメル)CCクリーム モイスチュア

リンメル CC クリーム モイスチュア
30g 1,300円(税抜)全2色 【43.3円 / 1g】

2014年に創立180周年を迎えたロンドン発のコスメブランド『RIMMEL(リンメル)』から発売されているCCクリームです。
まるでスキンケアをしているかのようになめらかで気持ちいい感触を追及。
アルガンオイルやスクワランなどの保湿成分を配合し、うるおいあふれるうるツヤ肌に仕上げます。
美容液・乳液・日焼け止め・化粧下地・ファンデーションの役割を兼ねているのもうれしいポイントです。
無香料・鉱物油フリー・パラベンフリー・合成着色料フリー。

公式HP

★第6位★
メイベリン ニューヨーク ピュアミネラル CC ブライトアップ

メイベリン ニューヨーク ピュアミネラル CC ブライトアップ
30mL 1,400円(税抜)全2色 【46.7円 / 1mL】

プチプラメイクブランドとしていわずと知れたメイベリンからも、CCクリームが発売されています。
気になる色ムラや毛穴も極薄カバーでき、フレッシュな印象のナチュラルメイクに仕上げます。
うるおい成分ホワイトピオニーエキスとウォーターリリーエキスなど配合。
薄づきでナチュラルな仕上がりが特徴なので、「気になるところはカバーしたいけど厚塗りは嫌!」という方におすすめです。

公式HP

★第7位★
パルガントン スキンメイクCCクリームN

パルガントン スキンメイクCCクリームN
25mL 1,200円(税抜)全2色 【48円 / 1mL】

フェイスパウダーなども人気の韓国のプチプラメイクブランド『パルガントン』のCCクリームです。
これ1本で美容液・カラーコントロール・化粧下地・毛穴カバー・UV対策・ファンデーション・乳液の7つの役割を兼ねることができます。
肌なじみが良く薄づきなのにしっかりとカバーするので、やや明るめで透明感のある仕上がりをお求めの方におすすめです。
レジャーシーンやサマーシーズンにも活躍しそうなSPF50・PA+++。

公式HP

★第8位★
スウィーツ スウィーツ エアーモイスチャライジング CC

スウィーツ スウィーツ エアーモイスチャライジング CC
30g 1,500円(税抜)全3色  【50円 / 1g】

「大人女子の毎日をハッピーで満たす、スイーツみたいな贅沢コスメ」がキャッチコピー。『SWEETS SWEETS(スウィーツ スウィーツ)』のCCクリームです。
ハチミツ・コメヌカエキス・豆乳発酵液・ヨーグルト液などの保湿成分配合で、透明感溢れる大人のカジュアルツヤ肌にぴったり。
明るい肌色に仕上げたい方は01(ライト)、すっぴん風に仕上げたい方には02(ナチュラル)、血色感のある肌色に見せたい方には03(ピーチ)がおすすめです。
SPF50+ PA++++。

公式HP

★第9位★
インテグレート ミネラルベース スキンエフェクト CC

インテグレート
20g 1,000円(税抜)全1色 【50円 / 1g】

”いい女なろう♡”が合言葉!資生堂のメイクブランド『INTEGRATE(インテグレート)』のミネラルCCクリームです。
クマや色むらをさっとカバーし、“透明桃肌”を演出。さらっとした使用感でべたつきにくいので、下地としても大活躍します。
日本人の肌色にあわせて開発された、ほんのり桃色の「クリアピーチ」1色展開です。

公式HP

★第10位★
エチュードハウス CCクリーム

エチュード CCクリーム
35g 1,760円(税抜)全2色  【50.3円 / 1g】

日本にもファンが多いことで知られる、お隣韓国のメイクアップブランド『エチュードハウス』のCCクリームです。
素肌のように自然で、透明感のあるナチュラル美肌に仕上げます。
カラーは選べる全2色。
保湿エッセンスのようにしっとりとした塗り心地をお求めの方には#01(Silky)、ほのかな血色感とツヤのある肌を目指したい方には#02(Glow)がおすすめです。
保湿成分ムラサキゴジアオイ花エキスなど配合。
乳液のように軽くてさっぱりした塗り心地で肌に密着し、なめらかでさらさらとした素肌を表現します。

公式HP

★第11位★
SUGAO AirFitCCクリーム

SUGAO AirFitCCクリーム
25g 各1,380円(税抜)全2色 【55.2円 / 1g】

「素肌を活かしたメイク」を提案しているロート製薬のメイクブランド『SUGAO』のCCクリームです。
特徴は、なんと言ってもそのテクスチャー。
まるでスフレのようにふわふわのクリームは肌につけても心地よく、心まで軽くなれそうな感触です。
毛穴の凹凸なども自然にカバーし、透明感あふれる美人肌を演出します。
「ピンクブライトモイスト」「ピンクブライト」「モイスト」「スムース」の4タイプがあり、それぞれ2色ずつのカラーラインナップがあります。
色や仕上がり、使用感の好みなどで、自分に合ったものを見つけてみてください。

公式HP

★第12位★
LB(エルビー) ミネラルモイストCCクリーム

LBCCクリーム
30g 1,200円(税抜)全1色 【57.2円 / 1g】

個性・美しさ・輝きを引き出すメイクを提案しているメイクアップブランド『LB COSMETICS(エルビーコスメ)』のCCクリームです。
肌の悩みをカバーしつつ、素肌の色を活かした自然な肌色を演出します。
保湿成分ヒアルロン酸やコラーゲン配合、みずみずしくうるおう素肌のような仕上がりが魅力的です。
シンプルで洗練された印象のパッケージデザインもポイント。

公式HP

★第13位★
エトゥセ プレミアム CCアミノクリーム

エトゥセ プレミアム CCアミノクリーム
15g 1,200円(税抜)全2色 【65.7円 / 1g】※35g 2,300円(税抜)もあります

プチプラメイクブランドとして名高い『ettusais(エトゥセ)』。
その中でも主に30代以降の女性をターゲットにしたライン『エトゥセプレミアム』から発売されているCCクリームです。
毛穴の凹凸や赤み・シミなどをカバーして、透明感あるなめらかな肌に見せてくれます。
トリプルアミノ酸(ヒドロキシプロリン・セリン・アルギニン)などの保湿成分を配合し、年齢サインの気になる肌にもうるおいを補います。
色むら・ニキビ跡の赤みをカバーしたい方はBE(シアーベージュ)、くすみが気になる方・肌色を明るく見せたい方はPK(ベビーピンク)をお選びください。
エトゥセプレミアムのコンセプトは、”働いていても、結婚していても自分らしくいたい”。そう願う女性におすすめしたいCCクリームです。

公式HP

2.【ポイント】CCクリームの上手な使い方

理想のCCクリームを見つけたら、上手な使い方も意識してみましょう。

ここでは、CCクリームを使う際、意識していただきたいポイントを2つお伝えします!

★CCクリームの使い方(塗り方)は、基本的にはリキッドファンデーションと同じです。
詳細は、こちらの記事を参考にしてみてください。

2-1.塗るときに使うツールは仕上がりイメージで変える

メイクブラシ 洗い方
CCクリームを塗るときに使用するツールとして、指・ブラシ・スポンジなどがあげられます。
しかし、「必ずこれがいい」というものが決まっているわけではありません。

メーカーやブランドが推奨する方法を優先させつつ、自分のなりたいイメージや好みに合わせて選んでいきましょう。

以下は指・ブラシ・スポンジを使用したときの、それぞれの仕上がりイメージです。参考にしてみてください。

・指…………しっかりカバーされた仕上がり
・ブラシ……ナチュラルなツヤのある仕上がり
・スポンジ…ムラになりにくく、ややマットな仕上がり

シーンや服装、その日の気分などによって、塗り方を変えるのもよいでしょう。

2-2.仕上げに油分を押さえる

ティッシュ画像
CCクリームを塗った後は、何もついていない清潔なスポンジで、油分を押さえるようにしましょう。
やわらかめのティッシュを顔の上に乗せ、手でやさしく押さえていくという方法もあります。

肌にCCクリームの余計な油分が残ったままだと、メイクがよれやすくなり、日中の化粧崩れの原因となることもあります。

CCクリーム後の仕上げとしてこのひと手間を加えるだけで、過剰な油分を抑えることができるだけでなく、CCクリームを肌に密着させやすくすることにもつながります。

よりきれいな仕上がりをキープしたい方は、ぜひ実践してみてください。

3. CCクリームとあわせて使いたいプチプラアイテム

マニキュア早く乾かす方法
きれいな仕上がりをキープするためには、CCクリーム以外のアイテム使いも重要です。

特に重視していただきたいのは「フェイスパウダー」「リップ&チーク」です!

CCクリーム同様、プチプラで使いやすいアイテムもあわせてご紹介します。

3-1.フェイスパウダー

商品によっては、CCクリームのみでベースメイクを完成できるものもありますが、より上質な仕上がりを求めるなら、仕上げにフェイスパウダーを使うことをおすすめします。

素肌を活かしたCCクリームの魅力を引き立てるなら、ルースタイプのフェイスパウダーがおすすめです。

最後に手の甲で肌に触れ、手の甲が肌にくっつかずにサラサラの状態になるまで、しっかりつけましょう。
最後にハンドプレスをすると、フェイスパウダーが肌にしっかりと密着しやすくなり、メイク持ちのよさも期待できますよ。

~参考プチプラフェイスパウダー~
チャコット フォー プロフェッショナルズ フィニッシング パウダー
チャコット フォー プロフェッショナルズ  フィニッシング パウダー
全5色 各1,200円(税抜)

口コミでも人気!一度は耳にしたことがある方も多いであろう『チャコット』のフェイスパウダーです。
さらさらのパウダーがきめの細かい肌を演出します。付属のふわふわパフもポイント。
しっかり感のある仕上がりがお好みの方は「ナチュラル」または「オークル」、CCクリームの色味を活かしたい方には「クリア」がおすすめです。

公式HP

3-2.リップ・チーク

CCクリームは、通常のファンデーションに比べて化粧下地に近いメイクアイテムといえます。

そのため、良くも悪くも「素肌感」のあるナチュラルな仕上がりが特徴です。

「もう少しメイク感を出したいな」という場合は、リップとチークに血色感のある明るめの色味をのせてみましょう。

その2か所にポイントを置くだけで、きちんと感のある印象に仕上がります。

色はその日の服や気分に合わせて選べばOKですが、悩んでしまったらどんなシーンでも使いやすいレッド系がおすすめです。

~参考プチプラリップチーク~
キャンメイク リップ&チーク ジェル
キャンメイク リップ&チーク ジェル
全6色 各600円(税抜)

リップにもチークにも使えるジェルタイプのリップチーク
頬や口元にのせると体温でとろけ、溶け込むようにすっとなじみます。
チークに使えばほどよくツヤ感のある頬に、リップに使えば適度なマット唇の完成!
リップチーク初心者の方にもおすすめの、使えるプチプラアイテムです。

公式HP

4. そもそもCCクリームとは?

最後に、そもそもCCクリームとは何かをおさらいしておきましょう。

ここでは、「CCクリームとは何か?」「CCクリームとBBクリームの違い」について簡単にご説明します。

4-1.CCクリームとは?その由来・特徴

CCクリーム ランキング
CCクリームには、BBクリームのように名称の由来の定義がありません。
「CCクリーム」という略称の由来は、メーカーやブランドによって異なります。

【”CCクリーム”の由来一例】

「Color(色味を) Control(コントロールする)」
「Color(色味を) Conditioning(整える)」
「Complete(完璧に) Correction(補正)」 など

使い方や使用目的なども商品によって違い、一本でベースメイクを仕上げられるものから、化粧下地の代わりとして使えるものまでさまざまあります。

しかし、ほとんどのCCクリームに共通していえる特徴は、化粧下地やコントロールカラーの要素を含んでおり、ナチュラルな素肌感を表現できるということです。

ファンデーション的な機能よりも、肌の色味補正をメインとし、自然に欠点をカバーできるものが多いと言えます。
よりカバーしたいという方は、使用するシーンや商品によってはファンデーションと併用してみる、などの工夫をしてみることをおすすめします。

★CCクリームはこんな方におすすめ★

・すっぴん風メイク・ナチュラルメイクがお好みの方
・乾燥くすみが気になる方
・休日など、ファンデーションを使うほどではないけれど肌をきれいに見せたい方
・ベースメイクに軽い付け心地を求める方

4-2.CCクリームとBBクリームの違い

CCクリームにまつわる疑問としてよく挙げられるのが、「CCクリームとBBクリームの違いは何?」というものです。

ここでは、その疑問について、簡単にご説明いたします。
BB  CC 違い ロゴ入り
この2つのベースメイクアイテムの違いは、主にその「仕上がり感」にあると言えます。

どちらも化粧下地の機能を兼ねていますが、
BBクリームは「カバー重視」CCクリームは「ナチュラルな素肌感」が特徴です。

BBクリームはファンデーション機能を備えているので、比較的しっかりとした仕上がりです。
一方、商品により特徴が異なるCCクリームですが、基本的にはファンデーション機能よりも、素肌の色味を補正して見せることに重きを置いています。

肌悩みに対してBBクリームは「塗ってカバー」CCクリームは「補正してぼかす」いう風に解釈してもいいかもしれません。
CCクリームとBBクリーム、それぞれの特徴を理解して、上手に使い分けてみてくださいね♪

5. まとめ

前髪 キープ
肌らぶ編集部がセレクトした税抜1,800円以下のプチプラCCクリームを、コストパフォーマンスの良い順にランキング形式でご紹介しました。気になるプチプラCCクリームは発見できましたか?

CCクリームは、その定義があいまいな分、さまざまなニーズに対応したラインナップがあるベースメイクアイテムと言えるかもしれません。
よく比較されることのあるBBクリームとの違いもしっかり理解して、CCクリームの魅力を活かせる使い方を心がけましょう!

プチプラなぶん、CCクリーム以外のメイクアイテムも揃えやすいのではないでしょうか?
プチプラCCクリームをフル活用して、素肌を活かしたナチュラル美人を目指してくださいね♡

この記事は2016年11月9日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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