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日焼け止め乳液で心と時間に余裕を♡忙しい女子におすすめ!

日焼け止め 乳液女性にとって朝は時間との戦い!朝食を作ったり、洗濯をしたり、子供の世話をしたり…。

「短縮できるのはスキンケアやメイクだけ…。でも手抜きはしたくない!」とお悩みではないですか?

そんな忙しい女性におすすめしたいのが、「日焼け止め乳液」です!

生活の中にうまく取り入れることで、朝の忙しい時間に余裕ができるはず。

今回は、忙しい女子必見!
日焼け止め乳液を使うメリットや、肌らぶ編集部がおすすめしたい、日焼け止め乳液をご紹介いたします!



1.日焼け止め乳液を使う3つのメリット

日焼け止め 乳液肌の水分や油分を補う乳液と、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ日焼け止めの役割を兼ね備えた「日焼け止め乳液」。

ここでは、日焼け止め乳液を使う3つのメリットをご紹介します。

①時間やアイテム数を省くことができる

日焼け止め乳液は、乳液と日焼け止めが1つになっていることで、スキンケアやメイクの時間や使用するアイテム数を省くことができます。

日焼け止め乳液の中には、色つきのものも販売されているので、ナチュラルメイクの方は、日焼け止め乳液+フェイスパウダーだけでも自然に肌の色ムラをカバーすることが期待できます。

②伸びが良くべたつきにくい

日焼け止め乳液は、みずみずしく伸びの良いものが多いため、べたつきにくい傾向があります。

汗や皮脂が出やすく、べたつきが気になりやすい時期や、べたついた使用感が苦手な方にもおすすめです。

③短時間の外出に使いやすい

日焼け止め乳液は、ちょっとした外出の際にも役立ちます。

洗濯物を干すときや、朝のゴミだしのときに「短時間だから…」と日焼け止めを塗らずに外出していませんか?

日焼けによるシミ・そばかすを防ぐためには、短時間の外出でも日焼け対策が大事です。

日焼け止め乳液なら、いつもの乳液替わりに使用するだけで日焼け対策をすることができて、一石二鳥なのです。

2.日焼け止め乳液を選ぶ際の2つのポイント

日焼け止め 乳液日焼け止め乳液を選ぶポイントは「SPF10・PA+以上」「保湿成分配合」の2つです。

ここでは、2つのポイントについて詳しくご説明します。

①SPF10・PA+以上のものを選ぶ

日焼け止め 乳液 SPF・PA日焼け止め乳液を選ぶ際にチェックしたいのが「SPF」と「PA」。

これらは、紫外線から肌を守る指標となるものです。

日常生活では、SPF10・PA+程度のもので十分と考えられています。

しかし、外出先や時間は人によってさまざまですから、自分の生活に合ったSPF・PAのものを選ぶと良いでしょう。

SPF・PAの詳細を知りたい方はこちらをご覧ください。

②保湿成分配合のものを選ぶ

肌の乾燥を防ぐために、日焼け止め乳液は保湿成分配合のものを選びましょう。

一般的な乳液に比べ、プラスαの役割を持つ日焼け止め乳液は、どうしてもうるおい成分が不足しがちです。

保湿成分を配合したものを選ぶことで、肌の乾燥を防ぎ、水分・油分を補うことが期待できます。

日焼け止め乳液を選ぶ際には、以下の保湿成分を参考にしてみてください。

【保湿成分の例】
・セラミド
・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・スクワラン
・ワセリン
・メーカー独自の保湿成分 など

【肌らぶ編集部おすすめ日焼け止め乳液】
今回は、SPF10・PA+以上かつ保湿成分が配合された日焼け止め乳液の中から、肌らぶ編集部おすすめとして選んでいます。

【医薬部外品】POLA  ホワイティシモ 薬用UV プロテクター ブライト
POLA ホワイティシモ薬用UVプロテクターブライト SPF20・PA++

美白しながら肌にうるおいを与える、日焼け止め乳液です。
(※メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐこと)

春や夏の汗をかきやすい時期のお化粧前でもベタベタしない使い心地なので、快適に使用できます。

保湿成分として「クリアモイスチャー」「ワイルドタイムエキス」「ローズヒップエキス」などを配合。

プッシュ式の容器はリフィル対応なので、お得に使い続けることができます。

【医薬部外品】POLA  ホワイティシモ 薬用UV プロテクター ブライト

3.日焼け止め乳液を使うときに気をつけたいこと

日焼け止め 乳液ここでは、日焼け止め乳液を使う際に気をつけてほしいポイントを2つご紹介します。

①日中にのみ使用する

日焼け止め乳液は、日中にのみ使用しましょう。

「乳液」とはいえ、日焼け止め乳液は一般的な乳液と異なり、日焼け止め成分配合のため、就寝前や入浴後のお手入れには向いていません。

朝、昼、夜など、時間帯に合ったアイテムを使い分けましょう。

②夜はクレンジング料でしっかりと落とす

夜のお手入れのときには、洗顔料だけでなくクレンジング料を使用してきちんと落とすことをおすすめします。

日焼け止め乳液は、日焼けを防ぐため汗や皮脂で崩れにくいものが多く、洗顔料だけではきちんと落とせない場合があります。

商品に「クレンジング不要」の記載がないものは、基本的にクレンジング料を使うよう心がけると良いでしょう。

4.まとめ

日焼け止め 乳液今回は、日焼け止め乳液を使うメリットや、肌らぶ編集部が選んだおすすめの日焼け止め乳液をご紹介しましたがいかがでしたか?

日焼け止め乳液を使うことで、時短になったり、保湿と美白を同時に行えたりと、忙しい女子には嬉しいポイントがたくさんです!
(※日焼けによるシミ・そばかすを防ぐこと)

ぜひ今回の内容を参考にして、忙しい朝に日焼け止め乳液を取り入れてみてくださいね。

この記事は2017年4月12日時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。




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