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提供:株式会社JIMOS

メイク初心者必見!基本のメイク方法&順番|化粧品の選び方を解説

化粧 「メイクの基本が全く分からない初心者だけど、どうしたら上手にメイクできるのかな・・・。」とメイクの仕方にお困りではありませんか?

初心者の方がメイクを始めるときには、最低限必要なアイテムを用意して「基本的な役割」と「使い方」、「手順」を理解することが大切です!

今回は、初心者のための「基本のメイク方法」をご紹介します。併せて、基本的なメイクの順番や化粧品の選び方などもご紹介するので、メイク初心者の方はもちろん、メイクにまだ慣れていない方、高校生や大学生の方などもぜひ参考にしてみてくださいね。

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マキアレイベル

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◆肌らぶセレクション◆

マキアレイベル 薬用クリアエステヴェール(医薬部外品)
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※2 シリーズ累計とは、2016年7月末時点の「クリアエステヴェール」「薬用ホワイトニングファンデーション」「薬用クリアエステヴェール」の累計販売実績。
※3 年齢に応じた保湿のお手入れのこと

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1.基本的なメイクの役割

メイクを上手に行うためには、まず「そのメイクアイテムが持つ役割」を知ることが大切です。

役割を知り、なぜその化粧品を使うのかがわかれば、自然と塗る場所や位置も理解できるようになりますよ。

1-1.基本のベースメイク|順番と役割

メイク_初心者01

①日焼け止め:紫外線などの影響から肌を保護します。
②化粧下地:肌をなめらかに整えて、肌色を均一に見せます。
③ファンデーション:肌の色ムラや肌悩みをカバーし、肌を美しく見せます。
④フェイスパウダー:ファンデーションの仕上げとして使用します。ベースメイクの油分を抑えて化粧崩れを防ぐ役割があります。

※その他のアイテムは「3.【悩み別】その他の化粧品」でご紹介します。

1-2.基本のポイントメイク|順番と役割

メイク_初心者02

アイブロウ:眉の形を整えることで、顔全体の雰囲気を変えます。
アイシャドウ:目元に陰影を与えて、立体感を出します。
アイライナー:目の形を引き立てて、目元を強調します。
マスカラ:まつげを太く長く見せることで、目元を大きく見せて深みを演出します。
チーク:頬に血色感と立体感を与えて、イキイキしたと表情を演出します。
口紅:唇に血色感と潤いを与えて、メイク全体を引き締めて見せます。

2.初心者必見!「基本」のメイク方法

shutterstock_451097701

メイクの手順は各メーカーによって異なる場合もありますが、基本的な順番は次の通りです。使用方法を確認したうえでメイクを行っていきましょう。

2-1.基本|ベースメイクの手順

崩れにくいベースメイク
ベースメイクは、仕上がりの印象を大きく左右すると言われるほど、重要な部分です。

ベースメイクをキレイに仕上げることができると、自身の魅力がぐっと際立つので、ベースメイクアイテムの選び方や塗り方の基本をマスターしましょう。

◆日焼け止め

日焼け止め

<日焼け止めの選び方>

SPF PA 選び方
日焼け止めは、自分の生活スタイルに合わせて選ぶことをおすすめします。

日焼け止めには、SPFとPA値の記載があり、それぞれ次の役割があります。

SPF⇒日焼けを起こしてしまう紫外線UV-Bを防ぐ力の大きさを数値化したもの。
PA⇒しわ・たるみの原因になる紫外線UV-Aを防ぐ力の大きさを+の数で示したもの。

SPFとPA値は「高ければ良い」というものではなく、自身の生活スタイルに合わせた数値のものを選ぶことが大切です。

日焼け止めの詳しい選び方についてはこちらの記事をご参照ください。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【日焼け止め】

POLA ホワイティシモ UVブロック ミルキーフルイド
UV

【肌らぶ編集部コメント】
SPF30、PA+++で、日常生活使いにおすすめの日焼け止めです。
さらりとした感触の、肌に伸ばしやすいテクスチャーが特徴です。

公式HPはこちら(オレンジ)

<日焼け止めの塗り方>

日焼け止め 塗り方

日焼け止めの適量は、顔全体で500円玉程の量と言われています。

「額・両頬・鼻・アゴ」の5点に日焼け止めをのせ、内側から外側に向かって伸ばしていくと、ムラなくキレイに塗ることができます。

日焼け止めの詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆化粧下地

毛穴_化粧下地

<化粧下地の選び方>

1下地
化粧下地を選ぶときのポイントは、「①自分の肌色になじむ色を選ぶこと」「②肌質に合わせたものを選ぶこと」です。

メイク初心者の方の場合、テカりやすい人は油分が少ないタイプ、カサつきやすい人はしっとりするタイプの下地を選ぶなど、製品のパッケージ裏に記載されている特徴を見て、肌質に合わせた化粧下地を優先して選んでみてください。

下地の詳しい選び方についてはこちらの記事をご参照ください。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【化粧下地】

マキアージュ パーフェクトマルチベースBB
マキアージュ パーフェクトマルチベースBB

【肌らぶ編集部コメント】
まるで濃密美容液のように肌にうるおいを与え、素肌からうるおったツヤ肌に仕上げるBBベースです。
毛穴やシミ・そばかすなどの色ムラをナチュラルにカバーしながら、顔の高い位置には光のツヤを、低い位置には自然な影を演出します。

公式HPはこちら(オレンジ)

<化粧下地の塗り方>

口元 しわ
化粧下地は基本的に、顔全体にパール粒大の量を使用します。多すぎてしまうと、ファンデーションやポイントメイクが崩れやすくなるので、適量を意識しましょう。

「額・両頬・鼻・アゴ」の5点に置き、内側から外側に向かってまんべんなく伸ばしていくと、ムラなくキレイに塗ることができます。

下地の詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆ファンデーション

ファンデーション 毛穴 目立つ③

<ファンデーションの選び方>

ファンデーション色選び
ファンデーションを選ぶときのポイントは、「自分の肌色になじむ色を選ぶこと」です。

自分の肌色になじむファンデーションを選ばないと、顔の色だけが浮いてしまい、不自然に見えてしまう場合があります。顔の肌色と首の色を考慮して選びましょう。

また、ファンデーションにはさまざまな種類がありますが、パウダーファンデーションは初心者の方にも使いやすく、おすすめです。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【ファンデーション】

マキアージュ ドラマティックパウダリーUV
マキアージュ ドラマティックパウダリーUV

【肌らぶ編集部コメント】
資生堂独自の製法で、ふわふわのムースからつくられたパウダリーファンデーションです。とけこむように素肌にフィットし、毛穴・色ムラをカバーします。

公式HPはこちら(オレンジ)

<ファンデーションの塗り方>

ファンデーションは種類によって塗り方が異なります。

パウダーファンデーションの場合、スポンジの3分の1くらいの部分を使ってパウダーを取り、顔の中心から外側に向かって滑らせていきます。

リキッド・クリームファンデーションの場合、基本的にパール粒大の量を「額・両頬・鼻・アゴ」の5点に置き、内側から外側に向かって伸ばしていきましょう。

各ファンデーションの詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆フェイスパウダー

ミネラルファンデーション

<フェイスパウダーの選び方>

フェイスパウダーは、ファンデーションの仕上げに使うパウダーです。

フェイスパウダーを選ぶときは、「自分の肌色になじむ色を選ぶこと」と「仕上げたい肌のイメージに合わせて選ぶこと」を意識しましょう。

肌をつやっぽく見せたい方や華やかさを演出したい方は、ラメやパール配合のものを選び、肌をふんわり見せたい方や、やわらかい印象に仕上げたい方は、マットタイプのものを選ぶと良いでしょう。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【フェイスパウダー】

オーガ ルーセントフィニッシュパウダー
オーガ

【肌らぶ編集部コメント】
きめ細かく、ふんわりとした印象の肌に仕上げるフェイスパウダーです。
毛穴や乾燥小じわなどをカバーして、自然な素肌感と透明感を演出します。

公式HPはこちら(オレンジ)

<フェイスパウダーの塗り方>

ファンデーション 毛穴
パフもしくはフェイスブラシにフェイスパウダーを取ります。パウダーをムラなくつけるため、1度手の甲でなじませましょう。顔の内側から外側に向かって、軽いタッチでのせていきます。

特に皮脂が出やすいTゾーンは、しっかりめになじませましょう。

詳しいフェイスパウダーのつけ方についてはこちらの記事をご参照ください。

2-2.基本|ポイントメイクの手順

チーク

その人のイメージや雰囲気に大きく関わるのがポイントメイクです。

ポイントメイクは決してやりすぎず、程よい仕上がりになるよう意識して仕上げましょう。

◆アイブロウ

眉毛 濃い画像

<アイブロウの選び方>

アイブロウを選ぶときは、ふんわりと柔らかい眉毛に仕上げたい方はパウダー、しっかりめの眉毛に仕上げたい方はペンシルを選ぶと良いでしょう。

アイブロウの色は、自分の髪色に合わせた色味のものがおすすめです。髪色が明るめの方は、眉マスカラで眉毛に色をのせるとより自然になじみます。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【アイブロウ】

【パウダータイプ】
POLA ミュゼル ノクターナル アイブロー パウダー

ミュゼル

【肌らぶ編集部コメント】
きめ細かいパウダーが肌に溶け込むようになじみ、自然な立体感をデザインするパウダータイプのアイブロウです。
髪色に合わせて3色をブレンドできるので、ナチュラルな眉に仕上げることができます。

公式HPはこちら(オレンジ)
【ペンシルタイプ】
POLA ミュゼル ノクターナル アイブロー ペンシル

POLAミュゼル ノクターナル アイブロー ペンシル

【肌らぶ編集部コメント】
ふんわり軽やかなタッチで、自然な眉が描ける繰り出しタイプのアイブローペンシルです。
少し固めのペンシルなので、眉毛1本1本を自然に描くことができます。(ホルダー別売)

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<アイブロウの描き方>

眉_整え方01眉_整え方02
アイブロウは、基本的に眉の足りない部分を補うように描きます。

ポイントは、アイブロウを描き始める前に、「眉頭・眉山・眉尻の位置をしっかりと決める」ことです。
「眉山→眉尻」、「眉頭→眉山」の順にアイブロウを少しずつ描いていくと自然な眉に仕上がります。

アイブロウの詳しい描き方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆アイシャドウ

奥二重 アイシャドウ

<アイシャドウの選び方>

メイク初心者の方は、肌になじみやすい色で、どんなシーンでも使いやすい「ベージュ系」「ブラウン系」のアイシャドウがおすすめです。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【アイシャドウ】

資生堂 マキアージュ トゥルーアイシャドー
マキアージュ

【肌らぶ編集部コメント】
肌になじみやすく、澄んだ目元に仕上がるアイカラーです。
BE323は、ナチュラルなベージュのパレットで、自然にぱっちりと見せる目元をつくります。

公式HPはこちら(オレンジ)

<アイシャドウの塗り方>

アイシャドウ03_2アイシャドウ04
アイシャドウは、自分の「アイホール」を意識して塗ることがとても大切です。「アイホール」とは、目頭と目尻を半円状に囲んだ場所を指します。

自分の「アイホール」が良くわからない方は、眉の中央を上に引き上げてみてください。

その際にくぼむ部分が、眼球と骨の境目であり、「アイホール」と呼ばれる場所です。

この範囲にアイシャドウを塗りましょう。

アイシャドウは、一般的に「メインカラー」「ミディアムカラー」「ハイライトカラー」の3つに分けられます。

それぞれのカラーを目の形に合わせた場所に塗ることで、立体感を演出します。

アイシャドウの詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆アイライナー

奥二重 アイライン

<アイライナーの選び方>

アイライナーの種類にもさまざまなものがありますが、メイク初心者の方に使いやすいのはペンシルタイプのアイライナーです。

ペンシルタイプのアイライナーは、アイラインのがたつきが目立ちにくく、万が一失敗してしまっても修正しやすいため、まずはペンシルタイプのアイライナーで練習してみましょう。

アイライナーを選ぶときには、カラーにも注目してみましょう。ブラック系は目元を強調し、ブラウン系はナチュラルで優しい目元を演出します。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【アイライナー】

ミュゼル ノクターナル アイライナー ペンシル
ミュゼル

【肌らぶ編集部コメント】
なめらかな描き心地で、こっくり濃密にフィットする、繰り出しタイプのアイライナーペンシルです。
クレヨンのようにスルスルとなめらかな描き心地で、簡単に自然なアイラインが描けます。(ホルダー別売)

公式HPはこちら(オレンジ)

<アイライナーの描き方>

アイライン02アイライン01
アイラインは、まぶたのキワ(まつ毛とまつげの間)を埋めるように描きます。

アイライナーを使用するときは、一気に描こうとすると失敗しやすいので「目尻⇒中央」「目頭⇒中央」というように少しづつ描いて繋げていきましょう。

アイラインの詳しい描き方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆マスカラ

マスカラ 塗り方

<マスカラの選び方>

マスカラを選ぶ際は、できるだけにじみにくいウォータープルーフタイプや、スマッジプルーフタイプを選ぶと良いでしょう。

長さを出したい方はロング、太さを出したい方はボリュームタイプを選ぶと、イメージ通りに仕上がりやすくなります。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【マスカラ】
【ロングタイプ】

資生堂 インテグレート マツイクガールズラッシュ(お色気ロング)
マツイクガールズラッシュ

【肌らぶ編集部コメント】
つややかで美しいまつげに仕上げるロングタイプのマスカラです。
お湯で落とせるフィルムタイプです。

公式HPはこちら(オレンジ)

【ボリュームタイプ】

資生堂 インテグレート ラッシュリアルグラマー
ラッシュリアルグラマー

【肌らぶ編集部コメント】
短いまつげもグラマーな印象に仕上げるボリュームマスカラです。
お湯で落とせるフィルムタイプです。

公式HPはこちら(オレンジ)

<マスカラの塗り方>

マスカラは、ビューラーを使ってまつげの根元をしっかりと立ち上げた後、根元から先端に向かって塗っていきます。

マスカラの詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆チーク

目の下 チーク

<チークの選び方>

チークを選ぶときは、簡単かつキレイに仕上がるパウダーチークがおすすめです。

テクニックいらずでふんわりとした血色感を演出することができます。

色は、肌に自然になじむピンク系が使いやすいでしょう。

チークの詳しい選び方についてはこちらの記事をご参照ください。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【チーク】

ミュゼル ノクターナル フェイスカラー CO01
ミュゼル チーク

【肌らぶ編集部コメント】
質感の異なる3色をブレンドすることで、血色感と立体感を演出するチークです。
重ねても濁らず、自然で美しいグラデーションを生み出します。

公式HPはこちら(オレンジ)

<チークの塗り方>

基本的なチークの塗り方は、にこっと笑ったときに頬骨が1番高くなる位置からこめかみに向かって、ブラシを滑らせます。

濃くつけすぎないように、1度パウダーチークを手の甲になじませてから、頬骨の高い位置⇒こめかみに向かってブラシを滑らせましょう。

チークの詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

◆口紅

口紅

<口紅の選び方>

口紅は、肌なじみの良いコーラルピンクがおすすめです。コーラルピンクは程よい血色感があり、日本人の肌色と相性が良いと言われています。口紅のカラー選びに迷ったら、まずはコーラルピンク系から試してみてはいかがでしょうか。

★肌らぶ編集部おすすめの化粧品【口紅】

資生堂 マキアージュ ドラマティックルージュ
マキアージュ ドラマティックルージュ

【肌らぶ編集部コメント】
美容オイル生まれで、とろけるような使用感のリップスティックです。
PK227はピュアな印象を与える、やさしいピンク色です。

公式HPはこちら(オレンジ)

<口紅の塗り方>

メイク_初心者06
口紅を塗るときは、唇の輪郭をとり、外側から内側に向かって塗っていくようにします。

リップブラシを使うと、より細かい部分までキレイに塗ることができます。

口紅の詳しい塗り方についてはこちらの記事をご参照ください。

3.その他|メイクに使う化粧品について

ベースメイク

次の化粧品は、肌悩みをカバーしたり、より理想の肌に仕上げたいときに使用するものです。

①コンシーラー:濃いシミやニキビ跡などの色ムラをピンポイントでカバーするときに使用します。
→コンシーラーに関してはこちらの記事をご参照ください。

②コントロールカラー:肌の全体的な色ムラを補正してカバーするときに使用します。
→コントロールカラーに関してはこちらの記事をご参照ください。

③ハイライト:肌にピンポイントでツヤを与えて、肌を明るく立体的に見せます。
→ハイライトに関してはこちらの記事をご参照ください。

④シェーディング:顔に影を作ることで、陰影を作り、小顔に見せます。
→シェーディングに関してはこちらの記事をご参照ください。

4.初心者メイク|メイクは下準備のスキンケアが重要!

アラフォー 化粧水

メイクの仕上がりは、メイク前の保湿ケアが重要だと言われています。

「保湿ケア」はどの年代も共通して行うべき基本のお手入れであり、この「保湿ケア」がしっかりできていると、肌をすこやかに保つことができ、メイクの映える肌になるでしょう。

保湿ケアの基本は、肌に「水分」と「油分」をバランスよく与えることです。

詳しい基本的なスキンケアの詳細はこちらの記事をご参照ください。

5.初心者メイクの基本|まとめ

初心者の方でもメイクの「基本」を理解することで、自身が必要なアイテムを選び、上手に使いこなすことができるようになるはずです。

「基本」のメイク法をマスターして、自分の魅力を最大限に引き出していきましょう!

この記事は2017年2月6日(最終更新日)時点での情報になります。
また、記事の内容には個人差がございますのでご了承ください。

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